1.1Km 2025-09-02
キョンサンブク道キョンジュ市ククタン2ギル12-17
+82-10-8858-3183
慶州五陵韓屋(キョンジュオルンハノク)は、慶州五陵の向かい側に位置し、「陵ビュー」を誇る韓屋ゲストハウスで、千年古都の慶州の広々とした眺めが楽しめます。二重になっていてすきま風や騒音を遮断する客室の扉、清潔であたたかい寝具、広い庭などが宿泊客の満足度を高めます。客室前の縁側は景色を眺めながら素敵な写真も撮れるフォトゾーンです。徒歩約15分の距離にファンニダンギルがあり、車で約10分の距離に瞻星台、大陵苑、雁鴨池などの主要観光地があります。
1.1Km 2024-08-01
キョンサンブクト キョンジュシ ポソクロ 932
+82-54-776-8122
「鷄林宮」は、慶州の五陵の向かい側にある韓屋ペンションで、鷄林は新羅時代の慶州金氏の始祖のキム·アルジの誕生説話が込められた森であります。慶州の中心地から少し離れて、ゆったりと泊まれます。庭の横にある小屋2軒は、事前問い合わせが必要で、バーベキューの施設も事前予約が必要であります。伝統釜の火起こし、板跳びなどの伝統文化体験が用意されており、慶州の五陵の散歩も楽しめます。近隣に半月城、瞻星台、大陵苑など周辺観光地があります。
1.1Km 2025-10-28
キョンサンホク道 キョンジュ市 ファランロ 114
1.2Km 2025-04-28
キョンサンブク道キョンジュ市イヌァン洞76
+82-54-740-7500
2022年12月15日に開館した新羅千年書庫は、博物館所蔵図書を閲覧できる、国立慶州博物館内にある図書館です。以前、収蔵庫として使われていた建物は韓屋の形をかたどった外観を生かし、内部は現代的に改装されています。これまで国立慶州博物館で発刊した図書はもちろん、国内外の展示図録や新羅および慶州学関連図書などを所蔵しています。別途設けられたブックキュレーションルームでは博物館のキュレーターと司書が選んだ本をテーマに合わせて紹介し、本に関するさまざまなイベントも行われます。その他、韓国室内建築家協会(KOSID)が主管する「2022年ゴールデンスケールベストデザインアワード協会賞」を受賞しています。
1.2Km 2025-10-23
キョンサンブク道キョンジュ市ウォンファロ102
慶州(キョンジュ)東宮と月池は、新羅時代の王宮の別宮があった場所です。他の付属建物と一緒に王子が暮らす東宮として使用され、国の慶事があるときや貴賓をもてなす際に、ここで宴会が開かれたそうです。新羅の敬順王が甄萱に攻め込まれた後、931年に高麗の太祖・王建を招いて差し迫った状況を訴え出、宴会を催した場所でもあります。新羅が三国を統一した後、文武王14年(674年)に大きな池が掘られ、池の真ん中に3つの島と池の北東に12の峰の山が造られ、ここに美しい花や木々を植えて珍しい鳥や動物を飼ったと伝えられています。高麗時代の『三国史記』には臨海殿についての記録だけがあり、池については何の記録もありません。その後、新羅が滅びて高麗時代と朝鮮時代を経てここが廃墟になると、詩人墨客が池を見て「華やかだった王宮は跡形もなくなり、雁と鴨だけが飛び交う」と寂しい詩を詠んだことから、ここが「雁鴨池」と呼ばれるようになったと伝えられています。その後、1980年代に「月池」という文字が刻まれた土器の破片が発掘され、ここが元々は「月の映る池」という意味から「月池」と呼ばれていた事実が確認されたため、「雁鴨池」から「東宮と月池」に名称が変わりました。
◎ 韓流旅行情報-『僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~』
ドジェとの理不尽な契約で怒りを覚えたセゲが気分転換に訪れた場所で、慶州でも指折りの名所です。セゲが怒りも忘れて風景に見惚れてしまうほど、美しい夜景で知られています。
1.3Km 2025-05-07
キョンサンブク道キョンジュ市クムソンロ295
慶州(キョンジュ)中央市場は1900年代初めから農民や行商人が主軸になって市場を形成し、長きにわたり一般市場として運営された歴史ある市場です。1983年、商店街型の中大型市場に成長しました。11棟に約600の店舗と約100人の露天商が営業している比較的規模が大きな在来市場で、地域住民が栽培した新鮮な現地特産物や土産品も購入できます。常設市場と毎月2日・7日に開かれる五日市で構成されており、また木曜日~日曜日に開かれる夜市も人気です。市場の通路に雨よけを設置したり、上下水道および床整備、消防施設具備などの市場現代化事業を積極的に推進し、快適な伝統市場環境づくりを通じて訪問客が快適に利用できるように努めています。
1.3Km 2025-05-08
キョンサンブク道キョンジュ市イルチョンロ186
国立慶州(キョンジュ)博物館は新羅の文化遺産を一目で見ることができる韓国の代表的な博物館です。慶州旅行をする際にまず立ち寄ってあらかじめ慶州について知ってから文化遺産を訪問するとより充実した旅行ができるでしょう。
国立慶州博物館の常設展示室は紀元前57年~935年まで韓半島南東部にあった千年王国・新羅に出会える「新羅歴史館」、新羅の輝かしい美術文化と歴史を見せる「新羅美術館」、慶州東宮と月池(雁鴨池)で発見された約3万点の統一新羅時代の国家遺産の中から厳選した約1,100点の国家遺産をテーマ別に展示し、統一新羅文化、特に王室の生活文化全般を理解できるように構成された「月池館」、慶尚道地域で発掘された国家遺産を安全かつ効率的に保管するために建てられた専用保管施設「新羅千年宝庫」、梵鐘・石塔・石仏・石灯籠などの石造品約1,300点が展示された「屋外展示」で構成されており、千年王国・新羅の成長と輝かしい美術文化、国宝や宝物などを見ることができます。その他、博物館所蔵図書を閲覧できる博物館の中の図書館「新羅千年書庫」や、子ども博物館などもあります。新羅歴史館、新羅美術館、月池館では決まった時間に展示解説プログラムを運営しており、解説を聞きながら展示館観覧をするとより理解を深めることができます。
1.4Km 2025-03-13
キョンサンブク道キョンジュ市ウォンファロ281ボンギル11
店舗数約300店、露天約30店の規模を誇る慶州(キョンジュ)城東市場(ソンドンシジャン)。
1971年の市場開設以来、地元・慶州を代表する在来市場としてその地位を確固たるものとしています。
衰退化する在来市場の環境改善事業として競争力を高め地域経済活性化を目的で、地元・慶州市が2005年、総事業費16億ウォンあまりをかけ、城東市場現代化事業を開始、市場入口のオブジェ設置、市場及びグルメ通り・全長284mのアーケード設置、およそ600m区間の下水道整備、電気消防設備、市場路面整備、250点におよぶワイドカラー写真設置などを行い、新たな市場として生まれ変わりました。
特に、この城東市場環境改善事業を通じて慶州市は、新羅の悠久の古都であり、国際的な文化・観光都市にふさわしい在来市場を作り上げるべく、地元に点在する貴重な文化遺産およそ250点をテーマにしたワイドカラー写真をアーケードの屋根と店舗の看板との間に設置、慶州を訪れる観光客の方々に城東市場の新たな見どころをご提供するなど、これまでにないアイデアで在来市場活性化を図っています。
1.4Km 2025-05-27
キョンサンブク道キョンジュ市クムソンロ38-9
史跡に指定されている五陵(オルン)は、新羅初代王の「赫居世(パクヒョッコセ)王」と王妃「閼英(アリョル)夫人」、2代目王の「南解(ナムへ)王」、3代目王の「儒理(ユリ)王」、5代目王の「婆娑(パサ)王」など、新羅初期の王族5人の陵墓が集まっていることから名づけられました。
五陵の東方には、今でも初代王の位牌を祀る崇徳殿があり、その後ろには、閼英夫人が誕生したとされる閼英亭が残されています。
1.4Km 2024-08-01
キョンサンブクト キョンジュシ カンビョンロ 200
+82-54-745-3500、 +82-54-624-3366
「新羅ブティックホテルプレミアム」は、子供専用の客室を備えた家族特化型のホテルであります。キッズルームには、転落事故を防ぐために、低床型のベッドを備えています。宿泊客にスクリーンゴルフの割引券を提供し、キッズルームを利用する時には、キッズパークの子供無料利用券も提供しています。ターミナルから徒歩で5分の距離、新慶州駅からバスで20分の距離、慶州市の大体の観光地を自車で10分以内に行けるのがここだけの長所であります。