1.9Km 2025-09-16
チュンチョンナム道コンジュ市クンセム3ギル8
+82-41-960-5525
鳳凰斎(ポンファンジェ)韓屋(ハノク)ゲストハウスは、忠清南道公州に位置しています。計4つの客室で、屋根裏部屋が含まれた複層タイプの奥の間は家族が主に訪れます。上の部屋と向かい側の部屋はこぢんまりとした大きさで、端の部屋は縁側付きの小さな部屋です。部屋ごとにバスルーム及びトイレがあり、板の間、キッチン、庭は共用空間です。簡単な朝食を無料で提供し、公州旧都心徒歩ツアーと写真作家のスナップ撮影パッケージプログラムも運営しています。公州の主要観光地を徒歩で楽しめます。
2.0Km 2024-12-27
チュンチョンナム道コンジュ市ソンダンギル6
公州(コンジュ)地域初のカトリック教会で、1897年に中世ヨーロッパのゴシック様式で建てられました。本堂の平面は十字型、外観は赤レンガで仕上げられています。中央玄関の最上部には高い鐘楼があり、出入り口と窓の上部には尖ったアーチの装飾が施されています。内部の質素な装飾と窓のステンドグラスには上品な雰囲気が漂っています。
2.0Km 2024-12-27
チュンチョンナム道コンジュ市クッコゲギル24
中世から近代まで、忠清南道の歴史資料や生活用具、工芸品、文書、絵画、彫刻などの遺物が展示されている博物館で、展示室、休憩室、体験室、公演場、屋外庭園などが備わっています。ユンノリや投壺(トゥホ)など、韓国の伝統遊戯を体験することができ、春には桜の開花時期に合わせて屋外庭園で桜祭りが開かれます。
3.8Km 2024-12-26
チュンチョンナム道コンジュ市ウィダン面チョンニョン里918
自転車道や散策路が整備されており、景色が美しい正安川(チョンアンチョン)沿いの公園です。季節ごとに様々な花と植物が見頃を迎えますが、チューリップと花芝が満開となる春や紅蓮と白蓮の香りが漂う真夏が特に美しいと評判です。500メートルのメタセコイアの並木道は一年を通して美しく、公州(コンジュ)のフォトスポットとされています。
3.9Km 2025-09-09
チュンチョンナム道コンジュ市ウィダン面チョンニョン里905-1
2011年、正安川(チョンアンチョン)生態公園一帯に設けられ、公州グリーン観光名所として定着したスポットです。500m区間に植えられた192本のメタセコイアが演出する風景は四季を通じて愛されています。正安川生態公園は錦江新官公園と錦江双新公園とつながっています。
7.3Km 2025-11-20
チュンチョンナム道コンジュ市クムビョクロ990
「石壮里(ソクチャンリ)博物館」は公州地域における旧石器文化の歴史的価値を保存・継承するために設けられたもので、2006年9月26日に博物館の付帯施設が完工し開館しました。
石壮里で出土した遺跡の展示、旧石器時代の文化に関する様々な教育や学術活動が行われています。また、先史文化の体験など、子ども達が古代の文化に関心を持てるようなプログラムも用意されています。展示は、常設展示、企画展示、野外展示に分けられ、先史時代について総合的にに学べるように展示館、先史公園、公州石壮里旧石器遺跡、体験空間などが備えられています。
7.5Km 2024-09-23
忠清南道 公州市 錦碧路990
公州の石壮里(ソクチャンリ)にある旧石器遺跡は、韓国の旧石器時代を代表する遺跡で、公州市から直線距離で約6キロメートルのところにあります。史跡に指定されており、この遺跡の調査は1964年から1974年まで10回に渡って延世大学博物館により実施されました。その結果、地層は27の層位で形成されており、遺物が含まれている文化層も11の層位があるということが分かりました。その後1990年と1993年に再び具体的な発掘調査が実施され、より様々な文化遺跡が確認されたことにより、この遺跡の際立った性格が明らかになりました。
9.4Km 2025-01-09
チュンチョンナム道コンジュ市パンポ面スモグォンギル25
E-AN FOREST(イアンスプソク)は様々な体験ができるテーマパーク型の樹木園です。一年中利用できるそりゲレンデや子ども動物園、恐竜ランド、遊園地、水遊び場、ハーブガーデンカフェなどがあり、ペンション、キャンプ場、グランピング施設なども備わっています。動物への餌やり、栗拾い、鉢植え、コマ作り、マグカップ作り、馬車体験などの体験プログラムが運営されています。
10.7Km 2021-10-26
世宗特別自治市 将軍面 永平寺キル 124
永平寺(ヨンピョンサ)は、大韓仏教曹渓宗(チョゲチョン)第六教区・麻谷寺(マゴクサ)の末寺で、6つの文化財級の建造物や3つの土窟がある大韓民国伝統寺刹の修行道場です。 永平寺は小さい山にありますが、風水地理的に寺のそばにある錦江(クムガン)を遡っていく逆龍の地形といわれ、気運が強い素晴らしい場所・明堂(ミョンダン)の地と言われています。国土の7割が山である韓国では、将軍峰(チャングンボン)という名称の山の頂が数多くありますが、山自体の名前が将軍山というのは永平寺があるこの山しかありません。
険しい森も無く2時間もあれば登頂できるこの山を登ってきた、とある登山家はこのような言葉を述べました。「太白山でも感じることのなかった大きな気運や恐怖心のような警戒心を感じるほど大きな山でした。この名山に抱かれる永平寺は、この先大韓民国の国刹になることでしょう。」
ここを訪れた人々は口を揃えて気が休まると言う永平寺。ここには今でもホタルやザリガニ、タニシが棲むきれいな水や空気がある自然が残っており、そんな環境の中、静かでこじんまりとした修行の場となっているのがここ永平寺です。また永平寺の境内は、春にはオダマキの花、オキナグサの花、夏には白蓮、秋にはシベリアノギクの花など、さまざまな野花が先を争って咲き誇る花の宮殿でもあります。