17.6Km 2025-09-02
チョンラナム道スンチョン市ワオン1ギル45
+82-10-9598-1336
全羅南道順天ワオン村にあるSUNSET HANOK PENSIONは、日没名所のワオン海辺と順天湾の干潟が近くにあって、ヒーリングできる韓屋ステイです。幸福室、浪漫室、サラン室、和睦室があり、客室ごとにキッチン施設を備えている他、和睦室は団体客が泊まるのに最適です。屋外バーベキュー場もあります。近くの野山に1時間ほどの散策路があり、4キロメートルの舗装道路があって自転車でのハイキングも楽しめます。
18.1Km 2025-07-03
チョンラナム道スンチョン市チャンピョンロ60
KTX順天駅の近く(約875メートル)にあってアクセスの良い伝統市場。夜市も活発に開かれ、順天市民はもちろん順天を訪れた観光客でいつも賑わっています。5日ごとに市が立ち(毎月2、7、12、17、22、27日)、韓国の五日市の中でも最大級の規模で知られ、順天や近隣地域(筏橋、麗水など)でとれた新鮮な農水産物を販売しています。他にアレッチャン名物である夜市が毎週金曜日と土曜日に開かれ、簡単なおやつからチヂミ、チキン、粉物、エキゾチックな外国料理まで、様々な食べ物を売る屋台が立ち並びます。
18.2Km 2025-03-04
チョンラナムド スンチョンシ カンビョンロ 669
+82-10-9229-8917
順天南部市場の近くにある「順天ゲストハウスのヌリム」は、若い旅行客に人気が高いです。客室はドミトリーとシングルベッド、ダブルベッドがありますルームに分けられます。1階のロビーには、推薦図書とテーブルが、地下のカフェテリアには、朝食空間、簡単な炊事が可能なキッチン、本が沢山あります本棚、ボードゲーム場、音楽施設などがあります。チメクパーティーなどの随時イベントが開かれ、麗水の夜景ツアーに出かけたりもします。順天観光地の入場割引クーポンも用意しています。
18.2Km 2024-12-10
順天湾国家庭園の南西にあるカフェ。窓が大きなガラス張りになっており、2階に座って庭園の眺めとともに緑の「田園ビュー」を楽しみながら休むのにちょうどいいスポットです。すっきりとしたホワイト系のインテリアとは対照的に、シグネチャードリンクは盛り付けが華やか。各季節の味と雰囲気を盛り込んだ旬の飲み物を出しているのが特徴です。旬の材料を使っているので、季節に合った飲み物を提供しており、春はよもぎラテ、夏はココナッツの果肉が入った順天湾エード、秋はエスプレッソと手作りクリームが合わさったアーモンドソルトラテ、冬は濃厚なベルギー産チョコレートをベースにしたカカオウィンターと、様々な味が楽しめます。
18.4Km 2025-10-27
キョンサンナム道ハドン郡クムナム面キョンチュンロ493-37
標高849メートルの金烏山頂上から始まるアジア最長のジップライン。多島海や茶畑の絶景に、『車輪のついた家』や『私は1人で暮らす』の出演者は感動の声を上げ、視聴者の注目を集めました。実際に体験してみると、テレビで見たものよりもはるかに美しく、スリルも味わえます。約120キロのスピードで青い南の海に向かって滑降すると気分爽快です。
18.4Km 2022-09-19
チョンラナム道スンチョン市チャンデギル102
全羅南道の順天市内にある興輪寺は、韓国の仏教曹渓宗華厳寺布教堂で市民の憩いの場である竹島峰公園に位置しています。1984年以前まで国弓矢場として使われていた所に新しく建物を移転し法堂を作り、釈迦牟尼仏を祀っています。近年作られた布教堂は城堡文化財などではありませんが地域に密着した存在で信者でなくても気軽に出入りすることができる所となっています。
18.9Km 2024-04-17
チョンラナム道ヨス市シチョンソ1ギル8-12
チンミコッケタンは、麗水(ヨス)市役所の近くにあるワタリガニ鍋の専門店です。味噌ベースの辛いスープに新鮮なワタリガニとテナガダコを入れてじっくり煮込んだ鍋料理で、地元も人々はもちろん観光客まで魅了しています。麗水の沖合でとれたワタリガニは身が詰まっていて、風味豊かです。
18.9Km 2025-01-16
チョンラナム道ヨス市シジョン洞
麗水(ヨス)船所(ソンソ)遺跡は、昔、船所村(ソンソマウル)と呼ばれた造船所があったところです。高麗時代からここに造船所があり、朝鮮時代の古地図にも船所と記されています。壬辰倭乱のときに三道水軍統制営が置かれ、ここが全羅左水営(麗水)所属となりました。李舜臣(イ・スンシン)将軍の『乱中日記』により、亀甲船(コブクソン)の制作にも密接な関連があった場所であるとみられています。李舜臣将軍が優れた造船技術を持つ羅大用(ナ・デヨン)将軍とともに亀甲船を造ったところとして知られており、亀甲船は麗水地域にあった本営船所、順天府船所、防踏鎮船所の3ヶ所で建造されたものと推定されています。『乱中日記』(1592年)により、順天府船所は壬辰倭乱前から存在し、壬辰倭乱中に全羅左水営管下の順天府の水軍基地として使用されたことが分かっていますが、つくられた年代は確認できません。この遺跡には船を停泊するための施設である掘江(クルガン)や、武器を制作していたと推測される鍛冶場、刀を研いだという洗剣亭(セゴムジョン)などの跡が残っています。また、村の入口には村を守る石・ポクスが立っています。麗水船所遺跡は、兵士の訓練所であり敵の動きを監視できる天然の要塞・望馬山(マンマサン)の周辺にあります。
19.1Km 2021-07-29
全羅南道 麗水市 忠愍祠キル52-23
「忠愍祠(チュンミンサ)」は馬来(マレ)山(385.2メートル)のふもとに位置しています。1601年に体察使(非常時の軍務総括官)である李恒福(イ・ハンボク)が王命を受けて壬辰倭乱(文禄・慶長の役)後の民心を探り、統制使(水軍の総指揮官)であった李時言(イ・シオン)に命じて建立させたものです。1993年6月1日に国家史跡に指定されました。