16.7Km 2025-03-16
チョンラナム道クリェ郡サングァン1ギル45
+82-61-780-2390
3月になるとサンシュユの黄色い花が壮観をなす求礼(クリェ)地域では毎年、サンシュユの花言葉「永遠不変の愛」をテーマに求礼サンシュユ祭りが開かれ、さまざまな体験プログラムや音楽会などが楽しめます。
イベント内容
豊年祈願祭、開幕公演、子ども弓術体験、サンシュユ花道ウォーキング、農楽ハンマダンなど
16.9Km 2025-03-27
慶尚南道 山清郡 矢川面 智異山大路
+82-55-972-7771
2025年3月27日現在、この地域は山火事の鎮火作業を行っております。訪問時は必ず最新情報をご確認ください。
※最新情報は山林庁リアルタイム山火事情報(https://fd.forest.go.kr/ffas)や国民災難安全ポータルの災難安全状況情報(https://www.safekorea.go.kr)などをご覧ください。
智異山は金剛山、漢拏山とともに「三神山」と呼ばれてきました。愚者でもここにいれば智者になれるということから「智異山(チリサン)」と名付けられました。智異山は韓国で2番目に高い峰である天王峰(チョナンボン、1,915.4メートル)をはじめ、帝釈峰(1,806メートル)、般若峰(1,732メートル)、老姑壇(1,507メートル)など、約10の峻峰が連なっています。天王峰から老姑壇までの主稜線は25.5キロメートル、智異山の周囲は320キロメートルほどになります。
17.6Km 2022-09-29
慶尚南道 河東郡 花開面 花開路
全羅北道、全羅南道、慶尚南道にまたがっている「智異山(チリサン)国立公園」は、韓国で初めて国立公園として指定された名山です。また、周囲には見逃せない観光名所も多く、慶尚南道地域には双磎寺、七仏寺などの寺をはじめとし、仏日瀑布、花開渓谷、青鶴洞、道人村など観光資源が豊富です。
17.6Km 2025-09-05
チョンラナム道クリェ郡サンドン面ハグァン1ギル40
+82-61-782-1507
「老姑壇ゲストハウス&ホテル」は、全羅南道求礼郡官山里にあり、週末や休みに智異山を訪れる家族連れ旅行客が多く訪れます。全客室でゲルマニウム温泉水を利用でき、登山後に温泉浴で疲れを取ることができます。屋上庭園では智異山の風景を観賞できます。1人当たり往復の2万ウォンで、老姑壇までの有料ピックアップサービスを提供します。1階にあるブエンカミノレストラン&パブでは、智異山の黒豚バーベキュー、智異山のズッキーニのチヂミ、旬のナムルなどが味わえます。
17.9Km 2021-02-25
全羅南道 求礼郡 土旨面 ピアコル路774
+82-61-782-7412
求礼郡にある「燕谷寺(ヨンゴクサ)」は543年に華厳寺の宗主・縁起祖師によって創建されました。その後、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)で焼失、さらに韓国戦争(朝鮮戦争)でも焼失しました。1981年3月1日、当時の住職であるチャン・スンブ僧侶が政府の支援とお布施で昔の本堂を撤去し、そこに御影石と自然石で石垣を築いて正面5間、側面3間の新しい本堂を建てました。寺の名前を燕谷寺としたのは、縁起祖師がここでツバメを見たことに由来しています。縁起祖師が初めてここに来て風水地理を見ていた時、現在の本堂の場所に池がありました。池を注意深く見ていると中央の水が渦巻き、一羽のツバメが飛び立ちました。そこでこの池を埋めて本堂を作り、寺の名を燕谷寺としたと伝えられています。
17.9Km 2025-03-27
慶尚南道 山清郡 矢川面 智異山大路511番地11-36
+82-55-973-0666
2025年3月27日現在、この地域は山火事の鎮火作業を行っております。訪問時は必ず最新情報をご確認ください。
※最新情報は山林庁リアルタイム山火事情報(https://fd.forest.go.kr/ffas)や国民災難安全ポータルの災難安全状況情報(https://www.safekorea.go.kr)などをご覧ください。
慶尚南道山清郡の智異山に位置する丸太ペンション「智異山丸太山荘」は、森の中の静かな場所にあります。智異山丸太山荘はオーナーが作り上げたもので、内部・床・壁・天井全体が丸太でつくられているため、環境にやさしい建物となっています。客室は2人室からファミリールーム、小規模団体室など、さまざまなタイプがあり、付帯施設にはバーベキュー場や子ども用プールがあります。夏場はペンション近くの渓谷で水遊びができます。智異山天王峰が目の前に広がり、中山里渓谷を通って天王峰まで登ることもできます。
18.0Km 2021-07-20
慶尚南道 山清郡 三壮面 坪村油坪路453
大源寺(テウォンサ)は548年、智異山の天王峰の東側に縁起祖師が創建した寺で、当初は平原寺と呼ばれていました。その後、千年の間廃寺となっていましたが、1685年に雲捲禅師が寺を建立し、大源庵と寺名を改称しました。その後何度か改修を繰り返した後、麗水順天事件と韓国戦争(朝鮮戦争)で廃墟となり、しばらく放置されていました。1955年9月に法一和尚が住職に任命され、1986年までに大雄殿などを建てて今日に至ります。寺の近くには昔、ソンビ(学者)が修学したという居然亭、君子亭があります。
19.0Km 2025-08-18
キョンサンナム道サンチョン郡クムソ面トンイボガムロ555ボンギル61
+82-55-970-6670
2025年は開催中止
韓方の薬材に関心の高い韓国人にとって、『東医宝鑑』と許浚(ホ・ジュン)は信頼の的となっています。この山清(サンチョン)は、『東医宝鑑』の著者、許浚が医学を学んだ地域でもあります。山清は智異山に位置していますが、智異山は約1000種以上の薬草が自生する名山で、薬草を求める韓方医にとって薬材の宝庫とされています。山清韓方薬草祭りは、韓方診療や韓方鍼などを体験できる場所を中心に、祭り広場はフォトスポット、ティースポット、薬草鉢作りスペース、薬草鉢グッズの展示・販売スペースなどを含む薬草庭園が造成されています。また、薬草カンジョン、懐かしい薬草タルゴナ(砂糖菓子)、韓方ハーブカクテル、大王薬湯器韓方薬茶などを作る体験もできます。
『東医宝鑑』
1610年に名医の亀岩・許浚が中国と朝鮮の医学書を集大成して著した医学書。東洋最高の医学の百科事典という評価を受け、2009年にユネスコ「世界の記憶」に登録されました。
代表イベント・体験
薬草庭園
山清韓方薬局体験
私の体にぴったりの韓方薬体験
19.1Km 2025-10-27
キョンサンナム道サンチョン郡クムソ面トンイボガムロ555ボンギル45-6
韓方ヒーリング、ワンストップで楽しむ!!
2007年に設立された韓国初の韓方医学専門博物館を中心に、韓方テーマパークやサンチョン(山清)薬草館、韓方気体験場、韓方自然休養林、韓方医院など「韓方ヒーリング」を体験できる全ての施設が集まっています。『東医宝鑑』の著者、ホ・ジュン先生はいなくても、彼が残した韓方医学の知識に様々な形で触れることができます。慢性的なストレスに悩む方におすすめの場所です。
19.2Km 2024-02-21
キョンサンナム道ハミャン郡ピョンゴク面ピョンゴクチゴクロ331
咸陽大鳳山(ハミャン・テボンサン)休養バレーは、咸陽大鳳山の麓にある総合休養観光団地です。自然の中でスリルを満喫することができる山岳モノレールとジップラインがあり、キャンプ施設、宿泊施設、そして森林浴場も備わっていて、アクティビティと休息を一箇所で楽しむことができます。ジップラインは標高1,200メートルの高さにあり、全長3.27キロメートルに達します。