15.1Km 2025-07-14
テジョン広域市ソ区トゥンサンデロ169
エキスポ市民広場は観光はもちろん、文化生活、余暇、レジャースポーツも一緒に楽しめる空間です。広場からはハンバッ樹木園を見ることができる他、野外公演場では各種イベントに参加したり観覧することができます。整備されたサイクリングロードと中央広場ではサイクリングやインラインスケートを楽しめます。また日が暮れるとエキスポ橋がライトアップされるためフォトスポットとしてもおすすめです。噴水が設置された広場管理棟には売店、カフェなどもあります。
15.3Km 2025-07-21
テジョン広域市ユソン区テドクデロ480
韓国初の国際博覧会機構(BIE)公認の専門エキスポとして開催された「1993年大田国際博覧会」を記念し、その施設と敷地を国民のための科学教育の場として活用することで、楽しみながら科学が学べるようにつくられた科学公園です。
大田エキスポ科学公園にある、科学と宇宙をモチーフにした高さ93mの展望台であるハンビッ塔からは公園をはじめ大田市内が眺望できます。その他、ハンビッ塔前にムルビッ広場音楽噴水があり、公園を訪れた人たちに噴水ショーを提供します。夜間運営期間にはハンビッ塔を背景に華麗なメディアファサードが繰り広げられます。
15.3Km 2021-06-11
大田広域市 西区 柳等路927
自然遺産である天然記念物や名勝についての体系的な調査・研究、展示・教育を通じて国民に自然遺産の価値や大切さを伝えるために設立された国家研究機関です。その研究結果である恐竜の卵や足跡などの化石、ツキノワグマ・カワウソ・ハゲワシなどのはく製、存道里のアカマツなどの植物標本などを展示し、専門研究者や青少年の学習に一役買っています。また、体験ゾーン、映像室などでは天然記念物センターでしか感じることのできない創造的な体験学習の機会を提供しています。野外学習場には、恐竜の足跡の化石標本、生態の池、自生植物学習場などがあります。その他、報恩俗離正二品松の子孫をはじめ、ウチワノキ、イヌムレスズメ、アベリアの群落のような天然記念物(植物)を保護・育成しており、ユネスコと世界各国の専門機関および自然史博物館との学術交流を通じて自然遺産に関する専門研究機関として発展しています。
15.4Km 2025-07-18
テジョン広域市ユソン区テドクテロ480
ハンビッ塔は大田(テジョン)儒城区エキスポ科学公園内に位置する科学と宇宙をモチーフにした展望台です。1993年に開かれた大田エキスポを記念するために建てられたもので、現在と未来をつなぐ一筋の光という意味でハンビッ塔と呼ばれています。高さ93メートルのハンビッ塔からはエキスポ科学公園と大田市の主要な地域が一望でき、1階展示室では大田を象徴する主要観光地の写真や映像を観ることができます。周辺にはエキスポ科学公園、大田新世界アート&サイエンス、国立中央科学館、大田コンベンションセンター、ハンバッ樹木園などがあります。
15.6Km 2024-11-01
テジョン広域市チュン区キェリョンロ904ボンギル30
大田市中区文化洞に位置する西大田公園は、かつて軍部隊が駐屯していたところです。1975年の軍部隊移転に伴って都市計画で美観広場に指定され、1992年に「1993年大田国際博覧会」開催に向けて10,340坪に及ぶ広場が造成されました。西大田公園には広い芝生広場のほか、野外公演場、大田を代表する学者である丹斎・申采浩(シン・チェホ)先生の銅像などがあります。こどもの日のイベントやカルグクス祭りなどが開催され、それ以外にも祭りやイベントが頻繁に開催されています。周辺の観光スポットとしては、普門山や大田忠清南道庁旧本館などがあります。
15.6Km 2022-09-13
チュンチョンナム道ノンサン市カヤゴク面チョンヨン里
塔亭湖(タプチョンホ)は忠清南道で2番目に大きな湖で、水が澄んでいることで知られています。美しい夕焼けが観賞でき、各種水上レジャースポーツも楽しめます。
15.9Km 2022-08-02
セジョン特別自治市クムナム面カムソンギル45-13
世宗特別自治市錦南面のシラサギ生息地は朝鮮時代から形成され、現在まで続いていると伝えられています。シラサギの他にアオサギ、アマサギなども生息していて、多い時は5,000羽を超えるといいます。シラサギがたくさん飛んでくる年は豊作になり、少ない年は凶作になるといわれています。旅行するならばたくさんシラサギが訪れる4~5月が最適です。
16.2Km 2024-09-23
忠清南道 公州市 錦碧路990
公州の石壮里(ソクチャンリ)にある旧石器遺跡は、韓国の旧石器時代を代表する遺跡で、公州市から直線距離で約6キロメートルのところにあります。史跡に指定されており、この遺跡の調査は1964年から1974年まで10回に渡って延世大学博物館により実施されました。その結果、地層は27の層位で形成されており、遺物が含まれている文化層も11の層位があるということが分かりました。その後1990年と1993年に再び具体的な発掘調査が実施され、より様々な文化遺跡が確認されたことにより、この遺跡の際立った性格が明らかになりました。