6.9Km 2024-06-27
チョンラブク道チョンジュ市ワンサン区ヨンリロ46 ロッテスーパーサムチョン店1階(サムチョン洞1ガ)
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7.1Km 2025-08-21
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区コドクサン1ギル30
+82-10-8753-3413
全州(チョンジュ)大聖(テソン)洞の小さな町に位置する大聖・ジョンダム韓屋(ハノク)は一軒家&家族ペンションです。メゾネットタイプで1階には部屋、トイレ、リビング、キッチンが、2階には広い部屋と屋根裏があります。各種キッチン道具などが備えられており、別途のバーベキュー場もあり、釜蓋バーベキューを楽しむこともできます。カラオケ機械、ユンノリ、チェギチャギ、バドミントンなど多様な楽しみも用意されています。近くに全州韓屋村と高山(コサン)自然休養林、松広寺(ソングァンサ)などがあります。
7.4Km 2024-04-07
チョンブク特別自治道 全州市 徳津区 麒麟大路1055
「全州(チョンジュ)ワールドカップ競技場」の屋根は全州の伝統特産品である合竹扇(竹で作った扇子)、支柱はソッテ(豊作を祈願してたてる長い棒)、ケーブルは伝統楽器の伽倻琴(カヤグム)の12本の弦をイメージしてデザインされています。
7.4Km 2024-04-08
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区ウォンセクチャンギル2-15
色長精米所(セクチャンジョンミソ)は全羅北道全州市の韓屋村から南原方面に車で約5分のところにあります。70年くらいになる古い精米所を復元して芸術作品や骨董品、民俗品などを展示販売しており、カフェスペースでゆっくりティータイムも満喫できます。エモーショナルな雰囲気とカフェのシグネチャーといえる2階の屋根裏部屋は、タイムマシンに乗って過去にタイムスリップしたような気分にさせてくれます。
7.6Km 2024-04-08
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区スッコゲロ259
「全州(チョンジュ)歴史博物館」は全州市が設立し、全州文化サラン会から運営を受託している博物館です。全州地域の歴史文化を発掘・体系化する「全州学」研究の中心となるべく努力しています。
7.7Km 2024-06-27
チョンラブク道チョンジュ市ワンサン区モアクロ4680 アイママビル106号
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7.8Km 2024-04-08
チョンブク特別自治道 全州市 完山区 スッコゲ路249
「国立全州博物館」は、文化観光部所属機関として1990年に開館して以来、全羅北道の文化遺産を収集・保存するとともに研究・展示・教育することで積極的に内外と文化交流を深め、地域文化の中心機関となるべく努力しています。
2002年11月には社会教育館をオープンし、観覧客が伝統文化を体験できる創造的な教育空間を運営しています。現在、博物館の所蔵品は全羅北道で出土した考古遺跡をはじめとする各種仏教美術品、陶磁器、金属工芸、書画、書籍、民俗資料など約4万点にのぼります。このうち約2,000点を4つの展示室と屋外展示場で常設展示している他、さまざまなテーマで企画展示を開催しています。また、多彩な文化イベントや博物館教育プログラムを用意し、歴史を直に感じられる博物館づくりを目指しています。
7.9Km 2024-08-05
チョンブク特別自治道 ワンジュグン ポンソアンギル 181-21
+82-63-247-0050、 +82-10-3677-5339
斗億幸福ドリーム村は、韓国の8大名堂という全羅北道の完州郡の鳳西谷に位置しています。広い芝生の庭と、青い山を背景に正面と左右に位置した大きな瓦屋が印象的です。村で共同で韓屋宿泊業と各種の伝統文化及び自然体験のプログラムを運営していて、その中でも「幸福ドリーム韓屋」は教育用の体験館であり、宿泊場所としても使われています。客室はこじんまりとしていて快適で、庭と山に面したドルムンをすべて開けると、美しい景観が一望できます。
8.2Km 2025-11-06
チョンブク特別自治道ワンジュ完州郡サムレ参礼邑ピビジョンギル26
パノラマで楽しむカフェ
険しい階段を上がるとBTSのメンバーが腰かけていた芝生とパノラマ風景が広がっています。視野を妨げるものがなく、完州の全景と悠々とした万頃江の流れはもちろん、遠く全州市内まで一望できます。特に日が暮れる頃は川の上に沈む夕焼けが壮観。
◎ 韓流旅行情報
BTSメンバーが訪れたオソン堤、我園(アウォン)古宅とともに、完州の癒しのBTS聖地として知られています。ヘルシーなオーガニックドリンクを飲みながらパノラマビューを眺めていると、BTSがここを選んだ理由が分かるような気がします。
8.4Km 2025-07-18
チョンブク特別自治道チョンジュ市トクチン区ポニョンロ462-45
韓国道路公社樹木園は規模34万㎡で、3,410種の樹木遺伝資源を保有しています。高速道路建設の際に傷つけられた自然環境復旧のために樹木を供給し、多様な植物種を集めて自然学習場として活用するとともに、植物の保存・増殖・普及と自生植物の開発に関する研究を行っています。一般樹木園、岩石園、薬草園、湿地園、野草園、バラ園、ムクゲ園、竹林園、教材園、南部樹種園、ガラス温室、渓流園などに区画されています。