9.5Km 2025-07-02
クァンジュ広域市トン区ソソクロ37
ソウルに明洞があるなら、光州には「忠壮路(チュンジャンノ)」があります。忠壮路という名は忠壮公・金徳齢将軍に由来します。また2004年から毎年10月に光州を代表する繁華街である忠壮路の特徴を生かした「思い出の忠壮祭り」が開かれています。
9.5Km 2025-09-02
クァンジュ広域市トン区チェボンロ17ボンギル18-6
南光州(ナムグァンジュ)市場は旧南光州駅があった場所に自然に形成された市場です。あらゆる海産物や野菜を豊富に扱った市場ですが南光州駅の撤去とともに活気を失いました。しかし今も新鮮な海産物を扱っていることから市場には刺身屋がたくさんあり、新鮮でリーズナブルに刺身が味わえることで知られています。
9.5Km 2024-07-24
クァンジュグァンヨクシ プクク キョンヤンノ165(ベクユクシブオ)ボンギル 23
+82-62-528-0012
穏やかで清潔さを備えた「光州ヘイパーティー」は、光州駅の向かい側に位置しています。朝食で韓食とブランチを無料で提供し、鍵付きの個人ロッカー、女性旅行者のためのパウダールームも提供しています。近くに無等山があって観光にも良く、南道の味と人情が込められた南道韓定食とトッカルビも味わえます。
9.5Km 2025-11-05
クァンジュ広域市トン区チュンジャンロアンギル5-2
忠壮路香港通り(チュンジャンノ・ホンコンゴルモク)は光州の忠壮路の中心部にあるユニークなテーマストリートです。香港風の異国的な雰囲気で、路地を埋め尽くすネオンサインや看板は夜になるとより一層きらびやかに輝き、旅行者の心を惹きつけます。日が暮れるとナイトマーケットが開かれ、訪れた人々で賑わいます。現在、香港式しゃぶしゃぶ店、屋台居酒屋、ウイスキーバー、羊串焼き専門店の個性あふれる4軒の店舗が営業しており、光州の新しいナイトスポットとして注目を集めています。
9.6Km 2025-09-12
クァンジュ広域市トン区チュンアンロ160ボンギル13
「パレス観光ホテル」は光州地下鉄1号線「クムナムロサガ駅」1番出口から徒歩約6分のアクセス便利な場所にあります。光州芸術通りまで徒歩約10分、良洞市場まで徒歩約25分で行けるので観光にも便利です。
9.6Km 2024-11-05
クァンジュ広域市プク区ヨンボンロ77
教職員、学生、地域住民に研究・教育資料を提供するために設立された全南大学博物館は、国内外の歴史学、考古学、美術史、民俗学、人類学、自然史分野の資料だけでなく郷土文化の研究資料も収集・保存・展示しています。1957年5月に、チェ・サンチェ博士の寄贈品である書画、陶磁器などをもとに開館し、2002年に拡張・移転し、現在に至ります。常設展示室と多彩なテーマの展示を行う企画展示室で構成されており、さまざまな文化体験ができる学習場があります。
9.6Km 2025-06-20
クァンジュ広域市トン区クムナムロ一帯
光州広域市東区にある2.3キロメートルの道で、錦南路1~5街で構成されています。このうち錦南路1街の旧全南道庁から旧光州銀行交差点518メートルは5·18光州民主化運動など韓国の現代史に触れられるところとして2011年8月30日光州市により「ユネスコ民主人権路」に指定されました。
9.7Km 2025-08-18
クァンジュ広域市トン区チュンジャンロ46ボンギル10
光州(クァンジュ)劇場は1935年に開館し、現在まで運営を続けている光州の芸術&独立映画館で、スクリーンが1つの単館劇場です。光州劇場は、日本人の黒瀬豊蔵が日本人街だった忠壮路1街に建てた帝国館とは異なり、布地やゴム靴、米穀など生活必需品が売られていた忠壮路4街と5街の朝鮮人街に建てられました。朝鮮人向けのパンソリと唱劇がメインでしたが、朝鮮人専用劇場として運営するには地方の興行市場規模が小さかったため、日本の映画会社の作品も上映されました。光州劇場の登場は、日帝強占期における朝鮮人の民族主義的な熱望と映画産業の拡大に伴う結果でした。現在は独立映画や芸術映画を上映する芸術映画専用館として運営されています。
9.8Km 2024-12-13
クァンジュグァンヨクシ ナムグ チョンビョンジャロ428(サベクイシブパル)ボンギル 6
+82-10-2104-8899
アリネゲストハウスは、クァンジュグァンヨクシ・ナムグ・ヤンリンドンに位置する文化複合プラットフォームで、光州(クァンジュ)市内に位置しておりアクセスが良くコストパフォーマンスも良い。 地下1階には陽林(ヤンリン)文化ホール、1階にはラウンジカフェ、4階にはルーフトップパーティールームがある。 2階と3階はゲストハウスで、ダブルルーム、ツインルーム、オンドル部屋、男女ドミトリールームなど計9つの客室がある。 客室ごとにトイレがあって便利で、無料の朝食サービスを提供している。 ランドリーサービスは有料だ。 近くに近代文化遺跡がある。
9.8Km 2023-11-10
クァンジュ広域市ナム区ソソピョンギル7
楊林(ヤンニム)歴史文化村はおよそ100年前、光州(クァンジュ)で初めて西洋の近代文物を受け入れた場所であり、また光州の地で犠牲と分かち合いの精神を持つ共同体の歴史のはじまりの地でもあります。ここには様々な近代文化の歴史が残り、光州地域の近代文化遺産を探訪することができ、西洋式近代建造物や韓屋が調和する歴史と文化の空間となっています。
光州の医療と教育を発展させた宣教師ロバート・M・ウィルソンの私邸、朝鮮時代の上流階級家屋の趣が感じられる李章雨(イ・ジャンウ)家屋、民主化の母であり、恵まれない人々のために献身的な活動をした女性運動家であり社会運動家でもあった曺亜羅(チョ・アラ)女史を称える曺亜羅記念館、農村振興に尽力した農村指導者G.W.アビソンの業績を称えるアビソン記念館、宣教師として光州で活動し殉教したオーウェンを称えるオーウェン記念館、光州出身の作曲家・故鄭律成(チョン・ユルソン)の業績と音楽を鑑賞できる鄭律成通り、住民と芸術家らが廃品を集め芸術作品で街を彩るペンギン村など、近代と現代のさまざまな魅力が共存しているエリアです。