4.3Km 2024-03-28
プサン広域市ヘウンデ区タルマジギル117ボンガギル120-30
タルマジ(月見)道に位置する「海月亭(ヘウォルジョン)」裏の丘にあるSnowing Cloud(スノーイングクラウド)は、高台から見下ろす海の風景が素敵なルーフトップデザートカフェです。晴れた日には青沙浦(チョンサポ)、五六島(オリュクト)、対馬まで見渡せるパノラマビューが楽しめます。シンプルでありながら高級感のあるインテリアで、コーヒーの上に手作りクリームをのせたコーヒー、ロゼエード、ヴァンショー、サングリアなど約10種類のシグネチャードリンクが用意されています。屋外空間はさらに雰囲気が良く、昼は海の風景を、夜は釜山の素敵な夜景が観賞できることでも人気です。
4.3Km 2024-03-06
プサン広域市ナム区ユエヌピョンファロ93
+82-51-625-0625
在韓国連記念公園(国連記念公園)は、世界唯一の国連軍墓地で、韓国戦争が起きた翌年の1951年、戦没者の埋葬のために国連軍司令部が造成しました。当初は約11,000人が埋葬されましたが、その多くが祖国に移葬されたため、現在は2,300人のお墓が残っています。アメリカ、イギリスなど11カ国の戦死者が安置されており、追悼館、記念館、国連軍戦没将兵追悼碑、国連軍慰霊塔、無名戦士の道があります。
4.4Km 2023-01-09
釜山広域市 南区UN平和路63
釜山博物館は1978年7月11日の開館以来、文化遺産の収集・保存・展示・研究・発掘・調査、博物館教育など釜山地域の伝統文化の伝承をリードしてきました。傘下に福泉博物館、東三洞貝塚展示館、釜山近代歷史館、臨時首都記念館といった専門博物館を置く釜山の代表的な総合歴史博物館であり、所蔵遺物は約22,000点で、そのうち約1,300点の遺物を常設展示しています。第2展示館建立とともに2002年釜山の歴史と文化を中心に従来の展示構成を全面改編し、10の常設展示室と企画展示室、文化情報検索室、文献資料室、文化体験室、講堂、収蔵庫、保存処理室などの施設を備え、2002年5月3日に新たな姿で再びオープンしました。
釜山博物館の主な事業内容は文化財発掘調査研究、子どもおよび成人用講座、博物館大学など各種博物館教育、特別展示、文化財保存および管理、資料収集学術研究論文家発刊などで、総合文化教育の場となっています。
第1展示館は先史室、三韓/三国室、統一新羅室、高麗室などで先史時代から高麗時代までの遺物が展示されています。第2展示館は韓日関係史室、生活文化室、釜山民俗室、近代室、現代室など日帝強占期から現在までの内容が展示されています。野外展示館として野外庭園には東莱南門碑、斥和碑、約條製札碑、四処石橋碑など指定文化財をはじめとし、約40点の石造物が展示されています。その他、文化体験室があります。
4.4Km 2025-06-17
プサン広域市ヘウンデ区チュン洞サン42-66
2024年7月27日にオープンしたヘウォル展望台はタルマジギル(月見道)の下にある、太陽(ヘ)と月(ウォル)が調和し、風光を享受するという意味をもつ展望台で、海面から高さ22m、海に向かって長さ134mの円形になっており、三日月形の主塔と下が見下ろせる直径15mの円形広場が設置されています。海雲台と東海を一望できる名所で、美しい日の出と日の入の風景を見ることができることから多くの観光客が訪れます。海雲台ビーチに近くアクセスしやすいスポットです。
4.4Km 2025-06-16
プサン広域市ヘウンデ区タルマジギル190
海雲台(ヘウンデ)タルマジギルは、海雲台海水浴場から松亭(ソンジョン)海水浴場まで続く、臥牛山(ワウサン)を越える峠道です。桜と松の木が立ち並ぶ8キロメートルの海岸道路は、美しいドライブコースとなっています。峠の頂上にはタルマジドンサン(月見ヶ丘)と海月亭(ヘウォルジョン)があり、青沙浦(チョンサポ)の海を眺望することができます。カフェや飲食店、ギャラリーなどもあり「タルマジギル月の出」は韓国の名所となっています。
4.4Km 2021-09-09
釜山広域市 南区 新仙路447番キル 10
+82-51-607-4541
釜山市民の代表的な憩いの場である平和公園にはツバキやマツなどの樹木3万本が植えられています。公園の中央に噴水があり、夏はここで水遊びを楽しむことができます。
4.5Km 2025-05-26
プサン広域市トン区チャソンロ133ボンギル16
+82-51-626-7002
釜山国際マジックフェスティバルは、文化コンテンツ産業注目の分野「マジック」をテーマに開催される韓国国内およそ100万人にもおよぶマジックマニアの夢のお祭り、かつ韓国唯一の世界最大規模マジックフェスティバルです。
4.5Km 2022-11-10
プサン広域市ナム区ファンニョンサンロ391-39
荒嶺山(ファンニョンサン)は釜山中心部に聳える山で、釜山広域市釜山鎮区(プサンジング)、南区(ナムグ)、水営区(スヨング)に接し、標高427メートルを誇ります。荒嶺山は金蓮(クムニョン)山脈の中でも2番目に高い山となっています。
荒嶺山の山域はさほど広くなく、2、3時間ほどで登ることができます。近くに住む人々の手軽な登山ハイキングコースやデートコースとしても知られる山の東側は釜山広域市南区に、そして山の西側は釜山鎮区に接しています。
山の北西側の麓は釜山鎮区楊亭洞(ヤンジョンドン)、山の中央は釜山鎮区田浦洞(チョンポドン)にあり、麓には釜山市民の憩いの場や青少年向けの修練場があります。
荒嶺山と金蓮山へは水営区望美洞(マンミドン)、蓮堤区(ヨンジェグ)蓮山洞(ヨンサンドン)、釜山鎮区楊亭洞、釜山鎮区田浦洞、南区大淵洞(テヨンドン) から登山可能です。
公共交通機関の最寄駅やバス停から近い便利なコースを選んで登ることをおすすめします。
4.5Km 2024-12-27
プサン広域市ナム区ファンニョンサンロ391-39
荒嶺山(ファンニョンサン)展望台がある荒嶺山は、釜山(プサン)の4つの区(釜山鎮区、蓮堤区、水営区、南区)にまたがる釜山の中心部にそびえる山で、春になると桜並木が満開になりドライブコースとして人気を集めます。また、荒嶺山展望台は、夜の観光に最適な条件を備えており、カラフルに輝く電波塔と展望台を照らすほのかな明かりが、山の下に広がる市街地の夜景をより美しくしてくれます。