9.4Km 2022-12-29
慶尚南道 金海市 進礼面 進礼路275-51
クレイアークとは土を意味するクレイと建築を意味するアークを組み合わせた言葉で、科学や芸術、教育、産業の協力によって建築陶磁(Architectural Ceramic)分野の発展を図ろうとする基本精神を表わしています。クレイアークでは陶磁と建築分野の発展に向け、様々な試みを展開していく予定です。
9.5Km 2021-04-23
慶尚南道 昌原市 鎮海区 忠壯路 9-1
鎮海駅は1905年10月21日、三浪津と馬山を繋ぐ慶全線の開通を機に、1921年10月10日着工、1926年11月11日に開通した駅です。軍需物資取扱危険区域としての機能が根強いですが、毎年4月になると桜祭りが開かれ、軍港祭を機に観光客が急増するなどの特徴があります。 また、鎮海駅は、産業、海洋、港湾、観光インフラの整った希望と発展の都市として、東北アジアでも美しい港があることで広く知られています。
9.5Km 2025-06-25
キョンサンナム道キムヘ市チンリェ面プンチョンロ17
+82-55-330-3245
「金海(キムヘ)粉青陶磁」をテーマに、粉青沙器の素晴らしさ、生活容器として使われる磁器の素朴さと親しみやすさを伝える祭り。様々な種類の陶磁器を見ることができ、伝統的な窯焚きなどの体験イベントも豊富に用意されます。
代表イベント・体験
粉青陶磁器の展示・販売
陶磁器公開競売
陶磁器工房ツアー
9.7Km 2024-02-27
キョンサンナム道チャンウォン市チンヘ区チンヘデロ649
慶和駅(キョンファヨク)桜道は、昌原(チャンウォン)鎮海(チンヘ)地域にある、今は列車が停車しない鉄道駅で春の桜で非常に有名な場所です。鉄路の周辺に桜が長く植え付けられ、春には桜道が壮観をなします。実際ここを運行していた列車を展示して鎮海広報館を運営しています。
9.8Km 2025-07-07
キョンサンナムド チュンジャンノ82(パルシブイ)ボンギル 15
+82-55-552-0385
「ホテル385」は、鎮海の市外バスターミナルの近くに位置するコスパが良い宿として人気が高いです。春になると、花見に来た旅行客がたくさん訪れます。基本のスタンダードから、シャワー室とトイレが分離されたVVIP38。5ルーム、家族旅行客が泊まるのに良いVVIPSKY1、2ルーム、広々とした障害者用の客室など多様な客室を運営します。障害者用のエレベーターと視覚障害者のための案内ブロックを備え、事前要請時には車椅子も貸してくれます。VIPルームから無料朝食を提供します。
9.9Km 2025-03-16
キョンサンナム道チャンウォン市チンヘ区トンシン洞
+82-55-546-4310
軍港都市でともに楽しむ桜祭り「鎮海(チンヘ)軍港祭」。中原ロータリーで前夜祭、八道風物市場、芸術文化公演といったイベントが開かれる他、北原ロータリーでは李忠武公・李舜臣(イ・スンシン)銅像に献茶・献花、追慕大祭、戦勝行列パレードが行なわれます。
また、祭り期間中には軍港都市の特色を生かした「軍楽儀仗フェスティバル」が開催され、大きな見どころを提供しています。軍楽隊の力強いマーチング、儀仗隊の勇ましい制服姿での一糸乱れぬ動きは、軍楽・儀仗が融合した軍隊芸術公演といえます。 その他、普段は一般人が入ることができない韓国海軍士官学校や韓国海軍鎮海基地司令部も祭り期間中一般開放されます。
4月の鎮海は市街地すべてが桜一色になります。
薄紅色の桜トンネルも幻想的ですが、満開を過ぎ一斉に散り始める桜吹雪も浪漫あふれる光景です。余佐川(ヨジャチョン)両岸の1.5キロメートルにおよぶ桜並木や、慶和(キョンファ)駅付近の線路を囲むように800メートルほど続く桜並木は鎮海の桜の絶景スポットとして知られています。また安眠峠の桜並木も自動車で走りながら楽しめる桜の名所として有名です。市街地を見下ろすことができる帝皇山公園の鎮海塔からは、中原ロータリーの八差路を中心に100年前の近代式建造物と鎮海の桜が調和した、美しい平穏な風景を一望できます。
10.0Km 2025-10-23
キョンサンナム道昌原市馬山合浦区慶南大学路7
映画<ハント>の重要な場所である国家安全企画部(現国家情報院)の背景となった慶尚南道大学校は、大韓民国臨時政府の精神を継承し、独立国家の建設に必要な人材を育成するという建学理念で建てられた学校だ。劇中の国家安全企画部(現国家情報院)の廊下、階段での格闘シーンなどが撮影された場所は本館で、週末を除いた平日にここを訪問できる。
10.1Km 2024-02-28
キョンサンナム道チャンウォン市チンヘ区チュンウォンドンロ52
昌原(チャンウォン)市立鎮海(チンヘ)博物館は、昌原帝皇山(チェファンサン)公園内、鎮海塔の1階と2階にある博物館です。主要施設として、100点余りの遺物が展示されている歴史・民俗資料室、展示室、展望塔などがあります。鎮海の歴史、遺物、そして祖先たちの暮らしや文化を窺うことができます。鎮海地域の時代別変遷と鎮海の遺跡に関する映像も上映されています。
10.2Km 2021-02-16
慶尚南道 昌原市 鎮海区 中原東路 52
鎮海(チネ)は韓国を代表する軍港都市で、壬辰倭乱(日本で言う「文禄・慶長の役」)の救国の英雄・李舜臣(イ・スンシン)将軍とゆかりが深い文化遺跡が多い街です。
1952年4月13日、北原(プゴォン)ロータリーに李舜臣将軍の銅像を除幕したことがきっかけで始まった追慕行事が鎮海軍港祭へとつながり、現在では知らない人はいないほど有名なお祭りとなりました。この時期には鎮海市内全域が桜の花で満開となり、桜祭りも開催されます。
帝皇山(チェファンサン)公園は、その鎮海市の中心に聳える帝皇山にある市民公園です。
公園内の365段の階段を上り頂上にたどり着くと目の前には、鎮海市内の街並みや鎮海の海原を一望できる海軍軍艦の象徴・9階建ての鎮海塔がそびえ立っているのが見えます。
塔の1階と2階には鎮海で発掘された様々な遺物や民俗模型が展示されている鎮海市立博物館があるほか、東側には動物園があり、子どもたちの自然学習の場となっています。