.0M 2024-02-23
キョンギ道ヤンピョン郡チピョン面ウォルサンチョスジギル21
ミリネキャンプは、総面積370,000平方メートルで、600人が利用できる宿泊施設と教育施設、付帯施設が整備してあります。乗馬クラブ、芝生グラウンド、芝生運動場、フットバレー場、サバイバルゲーム場、カヤック場、ロッククライミング、チャレンジ施設、散歩道があります。 足湯、アロマ、食事、カフェが一緒に利用できるヒールビーイングクラブプログラムも運営しています。夏には屋外プール、冬場にはそりゲレンデがオープンします。
.0M 2025-10-23
キョンギ道ヤンピョン郡チピョン面ウォルサンチョスジギル21
+82-1566-3131 / +82-31-774-4321
ヒールビーイング(healbeing)とは、ヒーリング(healing)とウェルビーイング(well-being)の造語です。ミリネヒールビーイングクラブはゆったりくつろげる憩いの場で、オーガニックのウェルビーイング料理を食べて休むことで溜まった疲れや毒素を取り除き、身体の免疫力とバランスを取り戻す癒しの空間です。自然治癒の原理を基にした韓方五行セラピー室、五感セラピー室、バブル足湯、セラミックボールチムジル、オンドルチムジル、そしてミネラル鉱泉水のシャワー施設が揃っています。夏には屋外プール、冬にはそり専用ゲレンデを運営しています。レストランでは天然調味料と新鮮な食材を使った栄養たっぷりのオーガニック料理をバイキングで楽しめます。
3.6Km 2024-02-22
キョンギ道ヤンピョン郡ヨンムン面サングァンギル23-2
揚平淡水魚生態学習館(ヤンピョン・ミンムルゴギ・センテハクスプクァン)は、多様な淡水魚の生態が観察できる展示館です。淡水魚水族館、淡水魚体験遊び場、映像学習室、生態池など多様な体験スペースが整備されています。ここには60種類以上1,200匹以上の淡水魚が展示されています。カラチョウザメをはじめとするコウライアカザ、ニセヨーロッパタナゴ、ウエキゼニタナゴなど韓国の淡水魚が観察できます。
4.8Km 2025-04-01
キョンギ道ヤンピョン郡ヨンムン面タムンジュンアン1ギル19
常設の龍門千年市場(ヨンムンチョンニョンシジャン)と5日、10日に開かれる龍門5日市場(ヨンムンオイルジャン)に分けられます。5日市場は京義・中央線の龍門駅を降りてすぐの場所にあり、200以上の露店が並びます。あらゆる手作り商品や洋服、ツイストドーナツなどのおやつ、フライドチキン、野菜や果物などを販売していて、食べ物・見せ物・楽しみがいっぱいです。韓国の昔ならではの市場の雰囲気が味わえます。
5.9Km 2025-10-23
京畿道 楊平郡 砥平面 九屯駅キル 8
+82-31-773-5101
九屯(クドゥン)駅は1940年4月1日に普通駅として営業開始しました。長方形の建物にT字型の屋根があり、出入口の部分は切妻の形態となっています。
ホーム側にはひさしがついており、突出した駅務室の屋根は小さな切屋根で建築当時の形をとどめています。建物内部の主要な構造材もまた建設当時のものがそのまま残されており、何よりも駅周辺の風景が美しく、駅舎とよく調和しています。九屯駅の所有者は韓国鉄道公社で、清涼里-原州間複線化事業によりこの簡易駅は廃駅となりました。
9.5Km 2023-03-02
キョンギ道ヤンピョン郡ヨンムン面シンジョム里
楊平郡は京畿道の東の端に位置しています。東は江原道の洪川郡、横城郡、原州市、南西は驪州郡、広州市、 北西は南楊州市、加平郡に接しています。郡の中央部の北に位置する龍門山を中心に、山岳地帯をなしています。主な山には道一峰、白雲峰などがあり、この他に北の郡境には通方山、小理山、南の郡境には婆娑山、牛頭山などがあります。北漢江は北西市域を南西に、南漢江は南西地域を北西に流れ、両水里付近で合流、漢江の本流へとつながっています。郡の面積は京畿道内の市郡のうちでも、広いほうです。龍門山一帯は1971年5月20日、国民観光地として指定され、1983年から管理されています。龍門寺、龍門寺のイチョウの木、正智国師浮屠及び碑、龍門山地邱戦跡碑など文化遺産が多くあります。龍門寺は秋には天然記念物のイチョウの木の紅葉を見ることができ、四季を通して観光客の絶えない観光地です。
龍門寺のイチョウの木
現在韓国に生存しているイチョウの木の中で最も大きく古いもので、龍門寺の大雄殿の前に立っています。樹齢は推定約1,100年、高さ60メートル、幹の胴回りは12.3メートルで、アジアでは最も大きなイチョウの木です。
言い伝えによると、新羅時代の最後の王である敬順王が、先生の大鏡大師に会いにきたときに植えられたものと言われています。またこれ以外の言い伝えに、敬順王の息子であった麻衣王子が国の滅びる悲しみを抱え、金剛山に行く途中で植えたものであるという話や、新羅時代の高僧である義湘大師が使っていた杖をさしておいたところ、根が生え大きくなったものであるという話もあります。多くの戦乱により、寺院は何回もの被害を受けました。特に丁末義兵が起こったとき、日本軍が義兵の本拠地だと言い、寺院を燃やしてしまいましたが、このイチョウの木だけは燃えずに残ったことから天王木とも呼ばれました。また、朝鮮時代の世宗王のときには、正3品という官職をもらった木でもあります。
また、この木にはもう一つの伝説があります。昔、ある人がこの木を切ろうとノコギリをあてたところ、ノコギリから血がながれ、晴れていた空は曇り、雷が鳴り始めたため切るのを止めたと言います。また、国にとって大きな出来事が起こるときには音が鳴ったと言われており、朝鮮時代第26代王の高宗が崩御したとき大きな枝が一本落ち、1945年に日本の支配から解放されたときと韓国戦争が起きたときにもこの木から不思議な音がしたと伝えられています。
9.8Km 2024-08-22
キョンギ道ヨジュ市プンネ面サンギョ里421-8
慧目山の麓にある高達寺址(コダルサジ)は、昔の大刹の様相がうかがえる2大廃寺址のひとつで、764年(統一新羅景徳王23年)に創建されたとされる寺院です。新羅末期に新たに勢力を得た九山禅門のひとつである鳳林山派の中心寺院で、鳳林山門の開山祖である玄昱が寺院を再建し、高麗の元宗大師・璨幽がここに28年間駐錫し、国の庇護を受ける高麗3大寺院のひとつに数えられる大刹に成長しました。四方30里が寺であり、滞在していた僧侶が数百人という大伽藍は、いつ、どのような理由で廃寺になったのかは分からず、おおよそ壬辰倭乱後の17世紀後半頃に廃寺になったと考えられています。寺跡では国宝1点、宝物4点、有形文化遺産1点など多数の重要指定文化遺産を保有しています。
10.4Km 2025-04-01
キョンギ道ヤンピョン郡ヨンムン面ヨンムンサンロ782
中央線「龍門駅」から東北方向に約9キロメートル離れた龍門山の中腹にある龍門寺(ヨンムンサ)は、913年に大鏡大師によって建てられました。世宗大王の時代に再建され、2体の仏像と8体の菩薩像が安置されています。韓国戦争の際に多くが破壊されましたが、現在は補修され、大雄殿や鐘楼など、3つの付属施設があります。庭にある樹齢推定1,100年、高さ42メートル、根元周囲15メートルにもなる東洋最大のイチョウの木は天然記念物に指定されています。このイチョウの木は新羅の麻衣太子が国を失ったことを悲しみながら金剛山に行く途中に植えたものであるという説と、新羅の高僧・義湘大師が使っていた杖を地面に突き刺しておいたところ根が張って成長したという説があります。龍門寺から渓谷に沿って2キロメートル登ると中腹に龍の角に似た龍閣岩があり、そこから更に1キロメートル登ると100人ほどが座って休むことができるマダン岩という大きな岩があります。
10.5Km 2025-03-16
京畿道 楊平郡 介軍面 新内キル7番キル 55
+82-1588-4888
南漢江沿いに広がる都市近郊型休息スペース
ソウルからわずか30分圏内にある南漢江(ナマンガン)上流の川辺に建つSONO Moon YANGPYEONGは総客室数191室、20を越える各種施設、7つのバンケットルーム及びセミナー室など、充実した施設を備えています。
11.2Km 2024-12-27
キョンギ道ヤンピョン郡ケグン面ケグンサンロ32
green mango(グリーンマンゴー)は庭園専門家が設計を手掛けたイギリス式庭園が美しいカフェで、ホワイト、レッド、イエローなど色ごとのテーマに合わせて植えられた樹木と花が、みずみずしい雰囲気を演出しています。春になるとチューリップとアリウムと蔓バラ、夏は白いノリウツギが咲き乱れるなど、季節によってまた新しい雰囲気を感じることができます。カーペットを敷いたようにふわふわで子どもたちが遊ぶのにぴったりのみどりの芝生は、夜になると綺麗な照明が灯り、ロマンチックな雰囲気を演出します。どこでカメラのシャッターを切っても素敵な写真が撮れます。石窯で焼いた手作りピザが特に美味しく、塩パン、クロワッサン、クッキーなどのベーカリーメニューや、マンゴーラテ、オレンジ生搾りジュースなどのドリンクメニューも多彩です。