14.0Km 2024-03-04
テジョン広域市ユソン区オンチョンロ
+82-42-611-2076
儒城(ユソン)温泉地区は、大田(テジョン)広域市儒城区に位置する温泉街です。7世紀ごろから温泉の存在が知られた由緒ある温泉で、地下200mから湧き出る酸性度(pH)7.5~8.5の弱アルカリ性で27~56℃の源泉には、体に良い各種成分が含まれています。街には、ヒトツバタゴの木が植えられており、5月にはヒトツバタゴ花祭りが開催されます。
14.1Km 2021-04-30
大田広域市 儒城区 大学路 99
忠南(チュンナム)大学の正門を入るとすぐ右手に独特の名称の大きな建物が見えます。この「正心華(チョンシムファ)国際文化会館」には正心華ホール、白馬(ペンマ)ホール、大徳(テドク)ホールの3つのホールがあります。「正心華」とは1990年、キムパプのお店を生涯続け貯めた約50億ウォンの財産を学校発展のために忠南大学に寄贈した故・李福順(イ・ボクスン)さんの法名から命名されたもので正心華国際会館は2000年に完工しました。
正心華ホールは公演、コンサート、大規模イベントなど、白馬ホールと大徳ホールは学術発表やセミナーなどの際に利用されています。会館周辺には約200台収容可能な駐車施設も完備しています。
14.1Km 2023-01-18
テジョン広域市ユソン区ポンミョン洞
大田(テジョン)の儒城(ユソン)温泉地区にある儒城足湯体験場は40度の天然温泉が楽しめる露天の足湯で、大田を訪れる観光客が気軽に無料で楽しめるようにつくられました。 2万778平方メートル規模の4つの足湯では200人が同時に足湯を楽しむことができます。大田儒城区が水質の管理を行い、清潔さを保っており、安心して足湯を楽しむことができます。また足湯をする前に足を洗う場所が別に設けられています。ふくらはぎまで湯につかると血行が良くなりストレスや痛みを和らげる効果があるため、老若男女を問わず万人に効能がありますが、特に高齢者に人気のスポットです。
14.2Km 2025-01-09
チュンチョンナム道コンジュ市ウソン面ヨンミサンゴゲギル98
燕尾山(ヨンミサン)自然美術公園は土や木、石など自然にそのまま存在する材料で作られた造形物が設置されている生態美術公園です。錦江(クムガン)自然美術ビエンナーレ(国際自然美術展示イベント)を通じて毎年異なるテーマで作品が展示されています。屋内展示館、屋外展示場、広報館があり、木製作品作り、自然美術学校などの体験プログラムが実施されています。
14.8Km 2024-12-26
チュンチョンナム道コンジュ市ウィダン面チョンニョン里918
自転車道や散策路が整備されており、景色が美しい正安川(チョンアンチョン)沿いの公園です。季節ごとに様々な花と植物が見頃を迎えますが、チューリップと花芝が満開となる春や紅蓮と白蓮の香りが漂う真夏が特に美しいと評判です。500メートルのメタセコイアの並木道は一年を通して美しく、公州(コンジュ)のフォトスポットとされています。
14.9Km 2025-09-09
チュンチョンナム道コンジュ市ウィダン面チョンニョン里905-1
2011年、正安川(チョンアンチョン)生態公園一帯に設けられ、公州グリーン観光名所として定着したスポットです。500m区間に植えられた192本のメタセコイアが演出する風景は四季を通じて愛されています。正安川生態公園は錦江新官公園と錦江双新公園とつながっています。
15.1Km 2025-10-23
テジョン広域市ソ区クァンジョドンロ158
建陽大学病院は清潔で親切なイメージの基、優れた医療スタッフと最先端の医療機器を備え、患者さんが便利かつ迅速に医療サービスを受けられるシステムを構築することで新しいコンセプトの医療文化をリードしています。
また、創意的な研究と世界レベルの医療従事者の養成、ボランティア活動を通して患者さんに真の喜びと感動を与えるグローバル・メディカル・コンプレックスとして発展しつつあります。
同院は熱い情熱とチャレンジ精神を基に、人類の健やかな暮しを育むための取り組みを続けています。病院の全てのポリシーは患者さんを優先し、患者さんの安全を第一に考えた感動の医療サービスを提供するために最善を尽くします。
15.2Km 2024-10-29
テジョン広域市ユソン区オウンロ27
裕林(ユリム)公園は、儒城(ユソン)の甲川(カプチョン)沿いにつくられた公園です。春には桜が咲き、秋には菊祭りが開催されます。韓半島に似た小さな池では韓国の伝統的な水車、蓮の花、東屋を見ることができます。芝生広場には屋外ステージが設置されており、小さな図書館も建っています。
15.5Km 2022-09-06
テジョン広域市ユソン区クァハクロ124
地質博物館(チジルパンムルグァン)は韓国初の総合的な地質専門博物館として2001年に開館しました。1981年に地質調査所として出発した韓国地質資源研究院は、現在に至るまで研究事業の成果を持続的に積み重ね、各種の地質標本などを蓄積してきました。大田エキスポをきっかけに研究院内に小規模の「地質標本館」を設立し、一般に公開し始めました。その後、観覧客が増加したため総合的な専門博物館設立の必要に迫られ、現在の博物館が作られることになりました。
地質博物館では鉱物、岩石、化石のような地質標本の展示、映像資料上映、講演会、体験学習の場を提供しています。また、博物館の外観はステゴサウルスの骨盤の形にデザインされています。
地質博物館の所蔵品
地質博物館には岩石や化石、鉱物など5,000余点の所蔵品があります。鉱物2232点、岩石291点、化石1231点で計3745点の地質標本を保有しています。また、映像物の上映、講演会または体験学習の場が用意されています。地質科学の大衆化に尽力し、地質資料などの運営により専門家のための標本およびボーリングコアの保管システムも構築しています。
15.8Km 2024-12-27
セジョン特別自治市オウルヌリロ130
楽しい遊びと教育を両立した子ども向け体験型博物館で、体験型展示室と休憩室があります。人類の道具の体験や人工の森での触覚遊び、地中の施設物の探検、公共建築物の設計遊び、デジタル機器を活用した民話遊び、メディアアートによる宇宙旅行遊びなどのプログラムがあります。その他、植物キットや押し花ランタン作り、科学&アート融合プログラムなどが運営されています。