3.2Km 2025-10-27
ソウル特別市ソチョ区チャムォンロ145-35
SEOUL WAVE ARTCENTER(ソウルウェーブアートセンター)は水と陸、天と地、人と自然、江南と江北、そして人と人が出会う漢江(ハンガン)と同化する最も美しい空間です。2020年1月にオープンし、ソウルと漢江の美しさと芸術文化を知ってもらうためのスポットとして常に新しく、皆に愛される展示コンテンツを提供しています。
3.3Km 2023-07-11
ソウル特別市ソチョ区ナンブスンファンロ2406
1990年にオープンしたハンガラム美術館は、造形芸術の展示に最適な空間です。地下1階・地上3階建てで、7つの展示場と収蔵庫があり、自然採光に近い光天井システムにより快適に観覧できる雰囲気作りをしています。毎年50件以上の展示イベントが開催されており、その内容は古代文明を紹介するものから現代美術まで網羅しています。
3.4Km 2025-10-23
ソウル特別市江南区狎鴎亭路11キル37-53漢江市民公園内蚕院1地区
「私は1人で暮らす~シングルのハッピーライフ~」で、SHINeeのKEYとMINHOが爽快な水上スキーと「パンパン」ボートを楽しんだ場所は、他でもなく漢江である。必要な装備をレンタルでき、水上スキーやウェイクボード講習もあり、初心者でも気軽に訪れることができる。何よりも遠くに行かずとして、ソウルの都心でマリンスポーツが楽しめるという点が最も魅力的だ。シャワー室、更衣室はもちろん、ラーメンを茹でる道具も用意されている。ひとしきり水遊びをした後は、濡れた髪を乾かしながらラーメンを食べるくらい最高なことはないだろう。
3.4Km 2022-12-28
ソウル特別市ソチョ区パウムェロ7ギル111
観門寺はソウル特別市瑞草区に位置しています。布教の中心道場として1993年に着工、約5年の工事を経て1998年10月に完成しました。敷地面積6,700坪、地下4階、地上7階建ての現代と伝統が織り交ぜられた仏教建築様式で作られています。建物の内部は最先端の設備が整えられ、国内外の様々な文化、学術、宗教儀式などを行うことができるようになっています。
3.5Km 2025-07-24
ソウル特別市ソチョ区ナンブスンファンロ2406
オペラハウス、コンサートホール、美術館、書道館、芸術資料館、野外劇場を備えた「芸術の殿堂(イェスレジョンダン)」は、韓国最高の複合文化芸術空間です。多様なジャンルの文化芸術イベントを同時に開くことが可能な優れた施設を備えており、それぞれのジャンルの特性を活かして建てられた専用空間では芸術体験が可能です。全部で5つの公演会場が準備されたオペラハウスと音楽団は毎年800回以上の公演が開かれ、7つの大小様々な展示室を備えた美術館と書道作品専用の展示場である書道館では充実した企画展示が連日行われています。
また、後ろにある牛眠(ウミョン)山のふもとに位置する野外劇場では、様々なジャンルの公演が行われています。
3.5Km 2024-03-12
ソウル特別市ソンパ区オリンピックロ25
+82-2-2240-8800
ソウル総合運動場は、ソウル松波(ソンパ)に位置し1986アジア競技大会、1988オリンピックが開かれました。主競技場、野球場、室内体育館、学生体育館、室内プール、補助競技場などで構成されています。韓国のプロ野球とプロバスケットボール競技が開かれ、Kポップコンサートイベントも頻繁に開催されます。地下鉄2号線と9号線に接続するのでアクセスしやすいです。
3.5Km 2023-07-11
ソウル特別市ソチョ区パンポ洞
+82-2-2155-6220
「ソレマウル」にフランス人が居住し始めたのは1985年に在韓フランス学校がここに移転してきてからです。2008年を基準に、韓国に居住しているフランス人約1,000人のうち、半分がここに住んでいます。ソレマウルがフランス人の居住地となったことで自然にグローバルビレッジとなり、他国の外国人もソレマウルに住むようになりました。さらに、地理的にもビジネスの中心街である江南に近く、良才川、漢江公園など快適な環境が整っていることもあり、韓国人・外国人問わず人気のエリアとなっています。
ソレマウルにはソウルフランス学校があり、フランス語で書かれた「Attention ecole(学校の前注意)」という道路標識が目に入ってきます。また、ソレマウルにはヨーロッパの小さなお店をそのまま再現した、素朴ながらもかわいらしいお店が並んでいます。
3.6Km 2024-03-20
ソウル特別市カンナム区ヤンジェデロ340
能仁仙院(ヌンインソヌォン)は、九龍山(クリョンサン)の麓にあります。能仁とは「能く他人を教化して利益をもたらす人」という意味を持つ釈迦牟尼の別名です。大雄殿、大法堂、観音殿、黄金色に輝く薬師大仏などがあります。仏教大学を運営し、仏教の教義から深化までを学ぶ、様々なプログラムがあります。
3.7Km 2022-06-17
ソウル特別市 瑞草区 南部循環路2364
1995年にオープンした国楽博物館は、韓国初の国楽専門博物館です。歴史的・文化的に価値のある各種の国楽関連資料や遺物6,000点を所蔵しています。7つのテーマを持つ6つの常設展示室には各種の国楽器や国楽関連の音響、映像資料250点余りが展示されています。博物館にある立体映像室では3Dアニメーションを見ることができます。興味深いテーマの特別・企画展示も行われています。
開館日:1995年2月、2012年8月再オープン
3.7Km 2023-06-29
ソウル特別市ソチョ区ナンブスンファンロ2364
国立国楽院は各種公演をはじめ学術研究、国楽教育、海外交流などにより国民とともに歩む国楽、世界の中の韓国の国楽を追求しています。同国楽院は新羅時代以降、伝承されてきた宮中音楽機関にその起源を持っています。1945年の解放後、宮中音楽機関が解体された一時期、旧王宮雅楽部として存続し、1951年以降、国立国楽院へと移行しました。国立国楽院の職制は1950年に公表されましたが、戦争により1951年釜山で開院し、首都ソウル奪還後は雲泥洞(ソウル鐘路区)、奨忠洞(ソウル市中区)庁舎の時代を経て、1987年現在の瑞草洞(ソウル市瑞草区)の現在の場所に移転しました。
2010年現在、文化体育観光部所属機関として国楽研究室・企画管理課・掌楽課・国楽振興課・舞台課があり、正楽団・民俗楽団・舞踊団・創作楽団の4つの所属演奏団を運営しています。また全羅北道南原に国立民俗国楽院(1992年3月20日開院)、全羅南道珍島に国立南道国楽院(2004年7月7日開院)、釜山広域市に国立釜山国楽院(2008年10月28日開院)の3つの地方国楽院を運営しています。