小説斎(瞻星台店)[韓国観光品質認証](소설재(첨성대점)[한국관광품질인증제/ Korea Quality]) - エリア情報 - 韓国旅行情報

小説斎(瞻星台店)[韓国観光品質認証](소설재(첨성대점)[한국관광품질인증제/ Korea Quality])

小説斎(瞻星台店)[韓国観光品質認証](소설재(첨성대점)[한국관광품질인증제/ Korea Quality])

0m    33     2019-01-14

慶尚北道 慶州市 鮑石路1050番キル 46
+82-70-7357-7412

慶尚北道慶州市(キョンジュシ)瞻星台(チョムソンデ)そばの道にある小説斎(ソソルチェ)は伝統韓屋に最新施設を兼ね備えた宿泊施設です。板の間や瓦屋根など韓屋の趣が感じられる韓屋で、よく手入れされた中庭には古の時代からある井戸が当時そのままの状態であり、客人を静かにお迎えします。

全客室トイレを兼ねた浴室があり、冷暖房施設も完備、ご宿泊の方々にご不便のないよう配慮しています。
2名様から最大4名様までご宿泊可能な平屋の客室は全11室あり、広さも造りも少しずつ異なっています。
敷地入口の大門横にある離れの建物の客室には最大6名様までご宿泊が可能で、簡単な茶菓子を楽しむことができる空間もあります。入口には小説斎カフェが併設されています。

瞻星台や大陵苑、皇龍寺址など慶州の観光スポットにも近く、慶州駅や慶州高速バスターミナルへのアクセスもよい場所にあります。

新羅文化体験場(신라문화체험장)

新羅文化体験場(신라문화체험장)

297m    745     2017-04-26

慶尚北道 慶州市 瞻星路 147

新羅文化院では大陵苑と瞻星台の間の約992m²(300坪)の敷地に、慶州ならではの特性を生かした様々な文化体験ができる新羅文化体験場をつくりました。文化財の形のチョコレート作り、金冠作り、凧作り、国楽公演などの伝統体験が可能です。

慶州 奈勿王陵(경주 내물왕릉)

慶州 奈勿王陵(경주 내물왕릉)

314m    2673     2019-03-21

慶尚北道 慶州市 校洞
+82-54-779-6100

「慶州奈勿王陵(キョンジュネムルワンヌン)」は慶州郷校の北側に位置する丘の上にある大型の丸い土墳です。墓の底面や周りに自然石の稜がありますが、これは武烈王陵の場合と同じでその中に別の護石が設置されていると推測されています。三国史記には奈勿王の葬地に関する記録はありませんが、三国遺事に瞻星臺は南西にあると記録されており現在の位置と一致します。また初期の王陵としては比較的綺麗な形で現存しています。
保護区域1万2818平方メートル、底径22メートル、高さ5.3メートル

李豊女クロサムパプ(이풍녀 구로쌈밥)

李豊女クロサムパプ(이풍녀 구로쌈밥)

357m    4322     2016-12-05

慶尚北道 慶州市 瞻星路155
+82-54-749-0600、0060

「クロサムパプ」は、故郷の家のように心安らぐ空間で、おふくろの味を味わえるお店です。丹精込めて作られる料理をリーズナブルな価格で味わえます。店主の李豊女(イ・プンニョ)さんは、1996年5月に韓国伝統文化保存会から伝統文化保存名人長に選定されています。おいしい慶州サムパプ(野菜包みご飯)を味わえることから、マスコミでも紹介され、今では慶州の名所となっています。

慶州桜祭り(경주 벚꽃축제)

慶州桜祭り(경주 벚꽃축제)

363m    291     2019-03-12

慶尚北道 慶州市 瞻星路 140-25
+82-54-748-7721

千年の古都・慶州(キョンジュ)で慶州桜祭りが4月3日から4月7日まで瞻星台(チョムソンデ)をはじめ慶州東部史蹟地帯周辺で繰り広げられます。
慶州を訪れる観光客の皆さんにお楽しみ頂けるよう、桜と文化芸術が一堂に会するさまざまな行事を準備しています。
大陵苑、皇理団(ファンニダン)キルなど2019~2020年韓国観光100選に選ばれた慶州。咲き乱れる桜が絶景の慶州に皆様をご招待いたします。

慶州 瞻星台(경주 첨성대)

慶州 瞻星台(경주 첨성대)

363m    40267     2019-05-21

慶尚北道 慶州市 瞻星路140-25

「瞻星台(チョムソンデ)」は東洋で現存する最も古い天文台です。
新羅27代の善徳女王の時に作られた天文台で、空に現れる日を観測して星の位置を知るために作られました。直線と曲線が調和している石造建築物で1962年12月20日に国宝第31号に指定されました。
瞻星台の形は円筒形で大きさ30センチメートルの石362個を27段重ねて作られました。下から4.16メートルになる地点に一辺が1メートル四方の出入口がありその下に梯子をかけた跡が残っています。内部は12段まで土に埋まっており19段、20段と25段、26段の2ヶ所に内部で「井」の字の形をした長い石がかかっており、その両側が外に突き出ています。
全体の高さは9.17メートルで、下の石の一辺の長さが5.35メートルになっています。春分、秋分、冬至、夏至等の24節気を星を通して測定し井字石を東西南北の方位をさす基準にしたものと推測されます。
瞻星台を作る時に362個の石が使われましたが、これは1年を陰曆で計算してでる日数を象徴しています。

慶州郷校(경주향교)

慶州郷校(경주향교)

380m    463     2016-10-11

慶尚北道 慶州市 校村アンキル 27-8
+82-54-775-3624

建てられた時期ははっきりとわかっていませんが、高麗時代の賢儒の位牌を奉安して祭り、地方の中等教育と地方民の訓化のために建てられました。新羅神文王2年(682年)、国学が設置された場所であるとされています。その後、1492年に慶州府尹の崔應賢が修復し、壬辰倭乱の時に大成殿が焼失して位牌を道徳山の斗徳庵に移しましたが1600年に慶州府尹の李時発が大成殿と典祀庁を修復して位牌を還安しました。1614年、慶州府尹の李安訥が明倫堂を修復して東西両廡を修復しまし、1668年に補修されました。慶尚北道有形文化財第191号に指定されています。大成殿には五聖、宋朝二賢、韓国十八賢の位牌が奉安されています。朝鮮時代には国家から土地と書物、奴婢などが支給され、教官が教生を教えていましたが現在は教育的機能はなくなり、春と秋に釈奠を奉公して1日と15に焼香しています。現在、郷校の運営は典校1名と掌議数名が担当しています。

慶州東部史跡地帯(경주 동부 사적지대)

慶州東部史跡地帯(경주 동부 사적지대)

392m    362     2018-03-28

慶尚北道 慶州市 瞻星路 157

慶州東部史跡地帯は慶州を代表する史跡が数多くある地域で、東西は雁鴨池から校洞まで、南北は半月城南方の南川から古墳公園前の瞻星路に至る広大な範囲に及びます。

この地域は新羅の王都の中心部であったため、半月城、雁鴨池、瞻星台、鶏林など重要な遺跡が集中しているほか、新羅17代の王・奈勿王をはじめとした数十に達する新羅時代の古墳が完全か形で密集しているところでもあります。

また、この地域の地面の下には盛り土がなくなった多くの古墳があるものと推測されています。この地域は慶州でも新羅の昔の姿をよい形で保存している地域でもあります。

史跡地域となっている一帯の面積は668,121平方メートル(約2万坪)です。


慶州 校村村(경주 교촌마을)

慶州 校村村(경주 교촌마을)

414m    6896     2019-07-17

慶尚北道 慶州市 校村キル39-2
+82-54-760-7880~7881

「慶州校村村(キョンジュキョチョンマウル)」は慶州市が造った韓屋村で崔富者家門の生活現場を体験することができる観光地です。村には重要民俗文化財第27号である慶尚南道崔氏古宅と重要無形文化財第86-3号である慶州校洞法酒などがあります。

慶州 鶏林(경주 계림)

慶州 鶏林(경주 계림)

433m    14318     2019-01-31

慶尚北道 慶州市 校洞1

瞻星台と月城の間に位置しており、史跡第19号に指定されています。慶州金氏の始祖、閼智が誕生したという伝説がある由緒深い場所で、このような話が残されています。新羅脱解王の時に、瓠公がこの林の中で鶏の鳴き声を耳にしたので、声が聞こえる方に近寄ってみると、木の枝に金の装飾がほどこされた櫃が引っかかって、光を放っていました。このことを王に話すと、王は自ら林へ行き櫃を下ろし、ふたを開けると中から男の子が出てきたので、この子の姓を金、名前を閼智とつけ、もともと始林、鳩林と呼ばれていたこの林のことを「鶏林(ケリム)」と呼ぶようになったと伝えられています。鶏林は、新羅の国号としても使われました。丸く広がっている林には、ケヤキの木などの古木が鬱蒼と茂っており、北から西にかけては小川が流れています。王は閼智を皇太子に任命しましたが、後に朴氏王族である婆娑王に王位が継承されたため、王位に就くことはできませんでした。後の時代、奈勿王の時より新羅金氏が王族となりました。境内にある碑は、朝鮮純祖3年(1803)に建てられたもので、金閼智誕生についての記録が刻まれています。新羅王城の近くにある神聖な林で、また新羅金氏王族の誕生地でもあるこの地は、今でも鶏林には王達やケヤキの木がいるような錯覚さえしてしまいます。大陵苑-鶏林-半月城と続く散歩道の横には、春になると黄色いアブラナの花々が、遺跡地の風雅な趣を一層深めてくれます。

瑶石宮(요석궁)

瑶石宮(요석궁)

454m    4428     2018-06-11

慶尚北道 慶州市 校村アンキル19-4
+82-54-772-3347

新羅・武烈王の娘・瑤石姫が暮らしていた宮廷跡に、朝鮮時代、慶州の「崔富者」が門を構えたのが、瑶石宮(ヨソックン)です。また、日帝強占期に国を奪われ、鬱憤を慰めあった多くの独立運動家たちが隠れ住んだ場所でもあります。「崔富者」家門の兄弟は、独立運動の先頭に立ち、独立のために資金を援助し、解放後は全ての財産を社会へ還元した事で全国民から尊敬されました。当時、「崔富者」宅を訪れた客人たちが「崔富者」家の伝統家庭料理の素晴らしさを伝え広め、現在も世界各国の大使や歴代大統領、各界の著名人がこの名家に伝わる伝統の家庭料理を堪能するため、瑶石宮を訪れます。

新羅音祭り・エミレ展(신라소리축제 에밀레전)

297m    804     2018-10-26

慶尚北道 慶州市 瞻星路 147
+82-1899-1098

2012年に始まった新羅音祭り・エミレ展は仏教放送が主催し文化体育観光部と慶尚北道、慶州市、仏国寺などの後援により開催されます。お祭りは慶州瞻星台芝生広場で6トンにもなるエミレ模型の鐘つきや大鐘つき体験、新羅文化体験、新羅看燈会再演など様々なプログラムが行われます。新羅音祭り・エミレ展は現存する世界の鐘の中でも最も美しく、純粋な韓国伝統方式で作られた聖徳大王神鐘の価値を伝える意味合いもあります。