12.9Km 2024-11-04
クァンジュ広域市トン区チュンシムサギル155
毅斎(ウィジェ)美術館は20世紀の南宗文人画の大家である毅斎・許百錬(ホ・ベンニョン)の画業と精神を継承するために建設された美術館。2001年の建立当時、千人を超える光州市民が発議したという光州を代表する文化空間です。許百錬先生の山水画や詩など、さまざまな作品を鑑賞できる他、書道家チャン・ヨンチョルなど他の芸術家たちの作品を通じて先生の名声を確認することができます。また展示と交流、教育など各種イベントを開催し、作品の保存と展示だけでなく絵に関する調査・研究・教育を並行して行っています。周辺には先生が過ごした春雪軒や観風台、農業学校の畜舎だった聞香亭などがあり、美術館の裏手には先生が耕した茶畑があり、先生がよく飲んでいた「春雪茶」も販売されています。
12.9Km 2024-12-24
クァンジュ広域市トン区トングェチョンロ137-17
旅行者のZIP(ZIPPER HOUSE)は旅行者に観光情報と利便施設を提供し、様々なイベントやプログラムを開催する複合文化施設です。大きな赤いリボンが目立つ2階建てで、中には光州と東区のシンボルとなるグッズなどを販売しているお土産店や、キャンプスタイルの休憩スペースとテラス、トーストや飲み物、コーヒーなどが味わえるスナックバーなどがあります。
12.9Km 2024-10-14
クァンジュ広域市トン区ソンチョンギル6
無等山(ムドゥンサン)国立公園の入口にあるDe Young(トゥヨン)美術館(De Young Art Museum)は、「大衆に寄り添う美術館」というスローガンのもと、市民と芸術家が触れ合い、芸術を享受できる創造空間を目指して設立されました。De Young美術館は「永遠の若さ」をモットーに2018年5月1日に開館した登録市立美術館で、地域の新しい複合文化空間としての変化過程をみることができます。また、国内外のアーティストや地元若手作家の創作の場となるよう、地域社会と触れ合う美術館の役割と視覚文化の定着に取り組んでいます。複合美術館であるDe Young美術館では、展示スペースや教育室を活用した企画展示、特別展示、常設展示、大人向け講座、子ども向けミュージアム教育、シンポジウム、ワークショップなどの展示・教育プログラムを多様かつ継続的に行う予定です。
13.0Km 2024-07-24
クァンジュグァンヨクシ プクク キョンヤンノ165(ベクユクシブオ)ボンギル 23
穏やかで清潔さを備えた「光州ヘイパーティー」は、光州駅の向かい側に位置しています。朝食で韓食とブランチを無料で提供し、鍵付きの個人ロッカー、女性旅行者のためのパウダールームも提供しています。近くに無等山があって観光にも良く、南道の味と人情が込められた南道韓定食とトッカルビも味わえます。
13.1Km 2024-11-01
クァンジュ広域市トン区チャンドンロ34
ムルゴギCoffee Roastersは、第2回東明洞コーヒー散策今年のコーヒーコンテスト大賞を受賞したハンドドリップコーヒーの名店。ひとつひとつ丁寧にハンドピックして自家焙煎した新鮮な豆と約20種のコーヒードリップバッグがコーヒー愛好家の間で好評を得ています。ゲイシャコーヒーやアフリカ、ラテンコーヒーはもちろん、インド、中国などアジア地域のコーヒーが味わえるのも人気のひとつです。
13.1Km 2024-12-06
광주광역시 동구 백서로 218
クァンジュ(光州)で牛肉のチヂミのお店として最近注目されているところで、様々な番組で紹介され人気を集めている。韓屋風の建物が落ち着いた雰囲気を醸し出す。
13.1Km 2023-11-10
クァンジュ広域市プク区ビエンナーレロ111
光州(クァンジュ)ビエンナーレ展示館は1994年創設以来、数多くの展示会を通じて大韓民国をはじめとする世界の美術文化に大きく貢献しています。ビエンナーレの開催により多くの人々に楽しさと活気を与えられるように励んでおり、韓国のアーティストたちを世界に紹介する媒介の役割を果たしています。
ビエンナーレ展示会は1回で終わるものではなく、ビエンナーレを開催した光州地域の価値を高め、持続可能なプラットフォームになれるよう、多様な試みを続けています。
新型コロナをきっかけにオンラインサービスを展開し、現地訪問できない人も展示サービスが体験できるようにコンテンツを提供しています。光州ビエンナーレの展示期間には本展示、特別展示、国際学術大会など多様なイベントと展示の観覧、体験ができます。
13.1Km 2025-07-08
クァンジュ広域市プク区ビエンナーレロ111
+82-62-531-7783~5
光州デザインビエンナーレは「デザイン」を重点に扱った展示会で、産業的な部分はもちろん「ビエンナーレ」展示という固有の文化的DNAが融合したフェスティバルです。
13.1Km 2024-11-05
クァンジュ広域市トン区ソソク洞436-10
朝鮮大学美術館は国内外の美術思潮の流れを伝える窓口的役割や眠っている地域美術文化の資料発掘、情報収集・保管、アーティストの発表の場として活用するとともに活性化を促し、市民とすべての芸術家の文化的欲求を満たすために設立されました。1989年の『光州・全南美術50年展』という大規模な開館展を皮切りに、南道美術の伝統を画すのに大きく貢献するとともに、毎年特別企画展を通じて若手アーティストの発掘、地域文化の芸術的アイデンティティを学生に教育し広報しています。また、芸術文化空間としての一翼を担い、芸郷(芸術の盛んな地方)・光州・全羅南道の地域社会に大きく貢献しています。その他、展示経験を提供するため、美大生の作品展示会も開催しています。
13.2Km 2024-11-05
クァンジュ広域市トン区チェボンロ143-1
光州広域市にあるピウム博物館は2016年に開館した私立民俗博物館です。イ・ヨンファ館長が50年にわたって個人的に収集した韓国の近・現代民俗関連の品約3万点を開放型収蔵庫形式で展示しています。産業社会以前の韓国における農耕時代を生き抜いた貧しい庶民の暮らしをうかがい知ることができます。