1960 チョンウォン モミル(1960 청원모밀) - エリア情報 - 韓国旅行情報

1960 チョンウォン モミル(1960 청원모밀)

1960 チョンウォン モミル(1960 청원모밀)

4.3 Km    1341     2019-07-25

光州広域市 東区 中央路 174-1
+82-62-222-2210

忠壮路で知らない人はいないというほど有名なお店といえばここ、1960 チョンウォンモミル。 1960年から蕎麦を作っているこのお店は白いテーブルと明るいインテリアで綺麗な店内です。お店の代表メニューのモミルククス(かけ蕎麦)はさっぱり系の蕎麦の香りが素晴らしい味わいで、食欲をそそります。また10日に1度、韓国産の大根とエビの塩辛を使いお店で直接漬けるカクトゥギ(カクテキ)は濃い目の味付けでクセになる味わいの一品です。

忠壮路(충장로)

忠壮路(충장로)

4.4 Km    7398     2020-02-05

光州広域市 東区 中央路

光州(クァンジュ)の明洞通りと言わているファッションの通り・忠壮路(チュンジャンノ)は、光州の最新トレンドを確認できる場所。忠壮(チュンジャン)公・金徳齢(キム・ドンニョン)将軍の忠誠を称え忠壮という贈名をつけ、1946年からこの通りを忠壮路と呼んでいます。
忠壮路1街から3街までは大型ファッションモール、衣料品店、アクセサリーや各種雑貨、人気商品やアイデア商品などで埋め尽くされています。
忠壮路4街や5街は韓国伝統の服装である伝統婚礼用の韓服、改良韓服などを取り扱う韓服専門店が軒を連ねています。

5・18民主広場(5.18민주광장)

5・18民主広場(5.18민주광장)

4.5 Km    4863     2019-12-27

光州広域市 東区 文化殿堂路 38
+82-62-608-2401

全羅南道(チョルラナムド)道庁前から伸びる錦南路(クムナムノ)は、光州(クァンジュ)の象徴。ここは血で綴られ民主主義を守り抜いた5・18光州民衆抗争の現場となった場所です。1980年5月当時、全羅南道道庁は抗争の本拠地となり、その前にある噴水台を舞台に様々な集会が開かれ、抗戦の意志を燃やしました。そして、1996年以来、この場所は5・18民主広場」と呼ばれています。同庁前にある尚武館(サンムグァン)は当時、戒厳軍の集団発砲により犠牲となった市民を臨時で安置する場所になった場所です。

光州芸術通り(광주 예술의 거리)

光州芸術通り(광주 예술의 거리)

4.6 Km    11183     2019-08-09

光州広域市 東区 芸術キル 24
+82-62-608-2407

光州芸術通り(クァンジュ・イェスレコリ)は芸郷光州の伝統を啓発し、芸術作品を展示・販売する街として300メートルにわたって整備さた道で、光州東部警察署の前から中央初等学校裏交差点までを指します。ここでは書画、陶磁器、クラフト、韓国画などの多様な韓国伝統品に接することができます。全国の愛好家が集めた古い書芸品、昔の通貨、挿物、真ちゅうの器、木彫品、民画、古書、香炉など、先人の生活感をそのまま残した民俗芸術品に出会えるだけでなく、収集にまつわる面白い話を聞けることもあります。また、毎週土曜日は歩行者天国となるため、土曜日に訪れるのがベストです。

光州FINA世界水泳選手権大会2019(광주 FINA 세계수영선수권대회 2019)

光州FINA世界水泳選手権大会2019(광주 FINA 세계수영선수권대회 2019)

4.7 Km    14     2019-07-19

光州広域市 東区 錦南路 245
+82-1577-1055

2019光州世界水泳選手権大会が2019年7月12日、光州(クァンジュ)女子大ユニバシアード体育館で開幕します。今大会は世界194カ国およそ7500人の選手が参加、過去最大規模の大会となります。
12日夜行なわれる開幕式前の当日午前中から大会の競技は始まります。午前11時、南部大学校主競技場及び念珠(ヨムジュ)総合体育館では飛び込み、アーティスティックスイミングの競技が始まり、韓国の飛び込み競技のスター、ウ・ハラム選手やチョ・ウンビ、キム・スジ選手が出場します。
「水中バレー」とも言われるアーティスティックスイミングには午前11時ソロテクニカルにイ・リヨン選手が、午後4時にはデュエットテクニカルにク・イェモ、ペク・ソヨン選手が出場します。 13日土曜日には午前8時から韓国のペク・スンホ、チョ・ジェフ選手が出場するオープンウォータースイミング男子5km競技に韓国代表初メダルの期待がかかります。また飛び込みではクォン・ハリム選手が混合10mプラットフォームシンクロで初のメダルに挑戦、アーティスティックスイミングの一競技でもこの日、決勝が行なわれます。
大会の華・開会式は初日12日午後8時より行なわれます。開会式は大会スローガン「DIVE INTO PEACE」というスローガンの下、地球の未来に向けた命と平和のメッセージを盛り込んだ構成となります。

光州ワールドカップ競技場(광주월드컵경기장)

光州ワールドカップ競技場(광주월드컵경기장)

4.8 Km    5196     2018-03-02

光州広域市 西区 金花路240
+82-62-604-2002

光州ワールドカップ競技場のデザインは競技場周辺の出入口と舗装面パターンが放射状になっていたり、競技場周辺の施設物が列柱配置になっているなどしていますが、これは円形の競技場から強烈な光を発散する姿をシンボル化したものであり、競技場のある光の都・光州のイメージを表現したものです。

また、競技場の屋根やスタンドを支える大型の柱の先端部分をよく見るとY字型をしていますが、これはスタンドの屋根や柱の全体的なようすが、光州を中心とする地域の伝統民俗芸能で2本の大きな太い綱の先っぽを輪(「コ」)のようにし両軍に分かれてその輪の部分をぶつけてあって勝敗を競うコッサウムノリに使用される綱の先端部分の輪を表現、そして東西両サイドの屋根が向かい合う姿はコッサウムノリのお互い衝突しようとする大綱のようすを象徴しています。

光州ワールドカップ競技場は4万人を同時に収容することが出来るサッカー競技場で、メディアセンター、選手待機室、通信及び医療施設、そして最高のサービスを可能にする各種附帯施設など、観客・選手を同時に満足させることができる最先端施設を兼ね備えています。

国立アジア文化殿堂(국립아시아문화전당)

国立アジア文化殿堂(국립아시아문화전당)

4.8 Km    2763     2019-11-12

光州広域市 東区 文化殿堂路38
+82-1899-5566

「国立アジア文化殿堂」は創作、展示、公演活動などアジアの文化をテーマにした複合文化施設です。民主平和交流院、文化情報院、文化創造院、子ども文化院、芸術劇場、アジア文化広場、屋上公園、アジア創作スタジオなど、さまざまな文化施設があり、独創的な文化の創造と体験ができる場所となっています。

国立アジア文化殿堂(국립 아시아 문화전당)

国立アジア文化殿堂(국립 아시아 문화전당)

4.9 Km    414     2018-08-03

光州広域市 東区 文化殿堂路 38

国立アジア文化伝統は創作、展示、公演活動などアジア文化をテーマにした複合文化施設です。

ここでは民主平和交流院、文化情報院、文化創造院、子ども文化院、芸術劇場、アジア文化広場、開かれた広場、屋上公園、アジア荘作スタジオなどさまざまな文化施設があり、国立アジア文化殿堂だけの独創的な文化を創作し、体験できる楽しさがあります。

社稷公園(光州)(사직공원(광주))

社稷公園(光州)(사직공원(광주))

4.9 Km    1074     2020-03-30

光州広域市 南区 社稷キル49
+82-62-652-3236

「社稷公園(サジッコンウォン)」は、元々、社稷壇があったところです。社稷壇とは韓国の三国時代から国の安寧と豊作を願い、その土地に宿る神と穀物の神に祈りを捧げた場所です。朝鮮太宗3年(1394年)に土地の神と穀物の神に祭祀を行った社稷壇を設けたことに由来しています。
公園内には、1993年に復元された社稷壇の他、 韓国放送公社(KBS)光州放送総局、警察忠魂塔、椽波亭、弓場であった観徳亭、市街地を一望できる東屋・八角亭などがあります。
社稷公園は様々な樹木や草花がよく手入れされた状態で植えられています。また、毎年4月15日前後の桜が満開となる時期、夜になるとライトアップが施された美しい桜の花見ができるようになるなど、いまでは市民の最も訪れたい憩いの場として定着しています。

京畿観光博覧会in光州(찾아가는 경기관광박람회 in 광주)

京畿観光博覧会in光州(찾아가는 경기관광박람회 in 광주)

4.9 Km    1666     2019-06-10

光州広域市 西区 尚武ヌリ路30
+82-31-259-4771

「京畿観光博覧会in光州」は金大中コンベンションセンターで3日間開催されます。

パレス観光ホテル(파레스 관광호텔)

4.5 Km    2194     2019-11-08

光州広域市 東区 中央路160番キル13
+82-62-222-2525

「パレス観光ホテル」は光州1号線「錦南路4街駅」1番出口徒歩約6分とアクセスもよく、光州芸術通りまで徒歩約10分、良洞市場まで徒歩約25分となっています。

楊林歴史文化村(양림역사문화마을)

4.6 Km    414     2019-03-20

光州広域市 南区 徐舒平キル

楊林(ヤンニム)歴史文化村はおよそ100年前、光州(クァンジュ)で初めて西洋の近代文物を受け入れた場所であり、また光州の地で犠牲と分かち合いの精神を持つ共同体の歴史のはじまりの地でもあります。ここには様々な近代文化の歴史が残り、光州地域の近代文化遺産を探訪することができ、西洋式近代建造物や韓屋が調和する歴史と文化の空間となっています。
光州の医療と教育を発展させた宣教師ロバート・M・ウィルソンの私邸、朝鮮時代の上流階級家屋の趣が感じられる李章雨(イ・ジャンウ)家屋、民主化の母であり、恵まれない人々のために献身的な活動をした女性運動家であり社会運動家でもあった曺亜羅(チョ・アラ)女史を称える曺亜羅記念館、農村振興に尽力した農村指導者G.W.アビソンの業績を称えるアビソン記念館、宣教師として光州で活動し殉教したオーウェンを称えるオーウェン記念館、光州出身の作曲家・故鄭律成(チョン・ユルソン)の業績と音楽を鑑賞できる鄭律成通り、住民と芸術家らが廃品を集め芸術作品で街を彩るペンギン村など、近代と現代のさまざまな魅力が共存しているエリアです。