4.1Km 2026-06-30
クァンジュ広域市ソ区サンムシミンロ3
光州(クァンジュ)公演マルは、光州がリードしてきた光産業(光技術を中心とした産業分野)を広報するために開催された「2010光州世界光エキスポ」でピッ(光)テーマ映像館として使用されたスポットです。イベント後、2011年から2018年までピッコウルユース映画体験展をはじめ、アニメーション企画展、ACE Fair関連3D特別展、タルマジ(月見)テーマ劇場、安全コンテンツ体験館、「文化のある日」に水曜劇場などが開催され、2014年に公演場として登録されました。光州市が文化首都「芸郷光州」のイメージにふさわしい常設公演場を設ける計画を立て、2018年、改修を経て常設公演場となりました。
4.2Km 2026-06-30
クァンジュ広域市ナム区チョンビョンジャロ338ボンギル16
DREAMPEOPLE ENTER(ドリームピープルエンター)は光州(クァンジュ)に位置する室内スキー教育施設です。四季を通じて室内にて初・中級ゲレンデとオートスロープを利用した上級講習を受けることができます。また、茂朱徳裕山リゾートやウェリーヒリーパークにてスキーキャンプ、現地講習を行っています。個人と団体のためのスキーおよびスノーボード教育プログラムと体験学習の他、スキー用品の修繕・保管・販売サービスも運営しています。
4.2Km 2026-06-30
光州広域市南区良村キル21
大門間、庫間棟、行廊棟、別棟、母屋からなる瓦屋根の家です。母屋の上梁文に「光武三年乙亥二月十日丑時」と記録されていることから1899年に建築されたものであることが分かります。全般的に骨組みがしっかりとしており、原型のままよく保存されている韓国伝統家屋です。
※文化財情報
指定種目:市道民俗資料
指定年度:1989年3月20日
時代:大韓帝国
種類:家屋
◎ 韓流旅行情報-映画『危険な挨拶』
映画『危険な挨拶』で全羅道出身のヒョンジュン(ソン・ヘビョク)の実家として登場した場所です。昔の構造がそのまま残っている韓屋と韓国風の庭園がうまく調和し、近代家屋の美しさを感じることができます。
4.2Km 2026-06-30
クァンジュ広域市ナム区ヤンチョンギル29-4
「崔昇孝(チェ・スンヒョ)家屋」は、楊林山の東南側に位置する伝統家屋です。建物は東向きに建てられており、正面8棟、側面4棟の規模の大きな家屋です。この家屋はもともと独立運動家の崔相鉉(チェ・サンヒョン)の家で、当時、屋根裏部屋に独立運動家の人々をかくまっていたといわれています。また、この家屋は1920年代に建てられたもので、大韓帝国末期の家屋を理解する上で意義のあるものといえます。
4.2Km 2026-06-30
クァンジュ広域市ナム区3·1マンセウンドンギル6
李康河(イ・ガンハ)美術館(LEEKANGHA Art Museum)は光州広域市南区に2018年2月9日にオープンしました。敷地面積373㎡、建物面積231.9㎡、地上2階建ての旧楊林洞事務所をリモデリングし、1階は展示室、2階は収蔵庫、創作教育室、資料室、学芸研究室などで構成されています。故・李康河画伯の人生と芸術世界、年代ごとの作品の流れを見ることができる多様な展示を行っている他、公演、教育などを通じて美術を幅広く深く理解し鑑賞することができるようになっています。また故・李康河画伯の芸術世界を研究・確立し、その価値を持続的に拡大・再生産した躍動的なプログラムを企画推進しています。
4.2Km 2026-06-30
クァンジュ広域市ナム区ヤンチョンギル27-6
楊林洞(ヤンニムドン)路地裏にある小さな韓屋美術館、韓希源(ハン・ヒウォン)美術館。画家・韓希源は楊林洞で育ち、画家として影響を受けた故郷・楊林洞の愛や癒し、芸術の精神を守り続け、それを表現するために、2015年7月に李章雨(イ・ジャンウ)家屋と崔昇孝(チェ・スンヒョ)家屋の間に位置する小さな韓屋を買い取り、美術館として変貌させました。芸術への敷居を低くし、親しみやすい美術館にした韓希源美術館は、皆に開かれた空間です。気軽に訪れて絵を鑑賞し、芸術を通して癒されましょう。
4.3Km 2026-06-30
クァンジュ広域市ナム区トドンギル142
光州(クァンジュ)市立樹木園は広域衛生ゴミ埋立地周辺の毀損地に建てられ、樹木を植栽して自然生態環境を復元し各種施設を設置するなどの樹木園造成事業として開園しました。自生植物の遺伝資源を収集・増殖・保存・管理・展示し、研究した自生植物の保全および資源化などを推進しています。市民の憩いの空間となっており、森解説プログラムや教育プログラムを通じて光州市立樹木園について学ぶことができることから、こども連れで訪れるのにも最適です。
4.3Km 2026-06-30
クァンジュ広域市ナム区ソソピョンギル7
楊林(ヤンニム)歴史文化村はおよそ100年前、光州(クァンジュ)で初めて西洋の近代文物を受け入れた場所であり、また光州の地で犠牲と分かち合いの精神を持つ共同体の歴史のはじまりの地でもあります。ここには様々な近代文化の歴史が残り、光州地域の近代文化遺産を探訪することができ、西洋式近代建造物や韓屋が調和する歴史と文化の空間となっています。
光州の医療と教育を発展させた宣教師ロバート・M・ウィルソンの私邸、朝鮮時代の上流階級家屋の趣が感じられる李章雨(イ・ジャンウ)家屋、民主化の母であり、恵まれない人々のために献身的な活動をした女性運動家であり社会運動家でもあった曺亜羅(チョ・アラ)女史を称える曺亜羅記念館、農村振興に尽力した農村指導者G.W.アビソンの業績を称えるアビソン記念館、宣教師として光州で活動し殉教したオーウェンを称えるオーウェン記念館、光州出身の作曲家・故鄭律成(チョン・ユルソン)の業績と音楽を鑑賞できる鄭律成通り、住民と芸術家らが廃品を集め芸術作品で街を彩るペンギン村など、近代と現代のさまざまな魅力が共存しているエリアです。
4.3Km 2026-06-30
クァンジュ広域市トン区チョンビョヌロ369
ラマダプラザ忠壮(チュンジャン)ホテルは、ラマダプラザ光州(クァンジュ)ホテルに続いて光州にオープンした、世界的ホテルブランド「ウィンダム」の特級ホテルです。無等山と光州川を眺望できる現代的な雰囲気のゆったりした客室、フィットネスセンター、男性専用サウナの他、無等山を望む広く快適な専門コンベンション、トレンディなラウンジやエンターテインメント施設を備えています。
4.3Km 2026-06-30
クァンジュ広域市ナム区ペクソロ92-8
楊林洞住民センターの裏に、壁に描かれたペンギンの絵の道しるべに沿って狭い路地を入ると70、80年代の村が展覧会場へと変身した楊林洞(ヤンニムドン)ペンギン村があります。膝の悪いお年寄りの歩く姿がペンギンのようだということから名づけられました。村の住民たちは昔火災で焼けて放置されていた空き家を片付け、捨てられた物を持ってきて村の壁に展示し始めました。村の塀には「あの時あの時代生きていたことに感謝しよう」と刻まれています。村の中央にあるペンギン酒幕は地元住民が集まる場所で、小規模ですが必要なものはすべてそろっています。ペンギン村工芸通りには革工房、繊維工房、木工房など様々な工房があり、工芸品を購入することができます。近代と現代が共存する工房ではアップサイクリング工芸体験も可能です。周辺には崔昇孝(チェ・スンヒョ)家屋、ウィルソン宣教師私宅、オーウェン記念閣などがあります。