13.1Km 2024-04-24
プサン広域市ササン区ササンロ201 アップルアウトレット本館棟地下1階一部
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13.2Km 2024-06-26
プサングァンヨクシ ササング クァンジャンノ 60
+82-51-312-8580~1
「ルネサンスホテル」は、西釜山の中心地域であり、物流流通団地である史上最高の中心に位置します。ビジネス客と旅行客のために、客室をテーマ式にそれぞれ構成し、レストラン、ウェディングホール、酒場などの様々な付帯施設と70台の同時駐車施設も備えています。Homeplus、renecite、Emart、Lottecinemaなどの便宜施設が近隣にあり、釜山西部バスターミナルと沙上駅が徒歩1分の距離にあります。金海空港と市内、ゴルフ場(龍院、伽倻CC)とも近いです。
13.4Km 2025-10-23
プサン広域市サハ区カムネ2ロ203
甘川(カムチョン)文化村は山のふもとにある階段式に形成された集落で、迷路のような路地の景観が独特です。ここは昔、立ち遅れた貧民街でしたが文化芸術を加味した都市再生事業を推進し、今では国内外から年間185万人の観光客が訪れる観光名所となりました。山の斜面に沿って階段式に立ち並ぶ美しいパステルトーンの家々と迷路のような路地があり「韓国のマチュピチュ」、「韓国のサントリーニ」などと呼ばれます。
13.4Km 2025-08-29
プサン広域市プク区センテゴンウォンギル270
+82-51-710-6948
星の海(ピョルバダ)釜山ナイトマーケットは華明(ファミョン)生態公園で開かれる夜間観光テーマ型マーケットです。釜山を代表する交易の場だった亀浦渡し場を思い起こさせると同時に、洛東江辺の夕焼けと華明生態公園の美しさを背景に、伝統酒や多彩なフードコンテンツを中心に構成されたイベントです。プログラムはパンマシル酒幕(メイン)、パンマシルかまど(体験)、パンマシル広場(付帯)に分かれ、子どもも大人も楽しめるコンテンツが用意されており、誰もが楽しむことができます。また外国人観光客のための運営案および広報も行われ、過ごしやすい秋の夜に伝統酒と釜山の味を体験するのに最適です。
イベント内容(2025年)
期間
9月18日(木)~9月21日(日)16:00~21:00
9月25日(木)~9月28日(日))16:00~21:00
10月2日(木)~10月5日(日)16:00~21:00
10月9日(木)~10月12日(日)16:00~21:00
10月16日(木)~10月19日(日)16:00~21:00
会場:華明生態公園の蓮花団地
主要プログラム:SPRIT釜山(釜山代表伝統酒、全国有名伝統酒、伝統酒活用カクテルブース運営)、SUNSETロマン平床(レトロ休憩スペース)、パンマシルフードゾーン
付帯イベントおよびプログラム:チヂミづくり体験、マッコリづくり体験、子ども料理教室、フリーマーケットおよび子どもフリーマーケットなど
13.5Km 2024-03-06
プサン広域市ヨンド区チョンマンロ181
影島(ヨンド)灯台は、1906年に初めて点灯した太宗台(テジョンデ)にある灯台です。海洋図書室、ギャラリー、展望台、カフェなどがあり、展望台からは五六島(オリュクト)と、天気が良ければ日本の対馬まで眺望できます。灯台の下の岩には、漁に出かけたが帰らない夫を待ちわびて石になってしまった妻の伝説が刻まれた彫刻が立っています。太宗台から歩いて行くか、太宗台タヌビ列車に乗って入ることができます。
13.5Km 2025-10-23
プサン広域市キジャン郡チョルマ面ミドンギル37-1
釜山広域市(プサングァンヨクシ)機張郡(キジャングン)鉄馬面(チョルマミョン)のアホプ山一角に位置している森で、損なわれていない自然環境と生態に触れることができます。竹、ヒノキ、スギ、イチョウなどの人工林と樹齢100~300年の金剛松などを含む天然林がアホプ山森を構成しています。延べ面積が52万平方メートルに達する約400年間維持されてきた私有林で、自然を保護するために予約した限られた人数のみ出入りできるようになっています。テーマパークや遊園地とは違って自然を損なうことのないレベルでのみ観覧可能となっていますが、子ども向けの森体験や遊びプログラムも用意され、森についての解説を聞くこともできます。
13.5Km 2021-06-30
釜山広域市 機張郡 日光面 三聖3キル 17
日光(イルグァン)海水浴場は東海(トンへ)南部にある海水浴場のなかでも家族連れに人気の海水浴場で、砂浜の左手に松林・江松亭(カンソンジョン)があります。また、日光海水浴場から北東に5キロメートルほど離れた七岩(チラム)には刺身食堂が軒を連ねる刺身村があり、新鮮なお刺身を味わうことができ、毎年多くの観光客が訪れます。
高麗時代末期の学者・鄭夢周(チョン・モンジュ)・李穡(イ・セク)・李崇仁(イ・スンイン)が訪れたという三聖台(サムソンデ)が砂浜中央の海岸縁にあり、左手には江松亭があります。その昔、日光海水浴場の海岸線に沿う形で樹齢数百年の老松の林があったと伝えられていますが、現在では残念ながらその姿は見られません。海岸線の右手の端にある鶴里村は老松の林に生息していた鶴の名前からついたといわれています。
日光海水浴場は遠浅で、海岸線が江松亭から鶴里の漁港まで弧を描く形で続き、どこからも海岸が一望できます。保養地として利用されている民泊(民宿)やキャンプ場など各種施設が完備されており、海釣りも楽しめます。七岩には漁港もあり刺身屋がたくさんあります。また毎年7月から8月まではケッマウル(漁村)祭りが開催されています。