5.1Km 2024-04-07
チョンブク特別自治道 茂朱郡 雪川面 三公2キル4
+82-10-6450-0371
全北茂朱九千洞の三公里に位置した「雪人(ソリン)観光ペンション」は周囲に観光名所や施設と水遊びが出来る水鏡台があります。また、国立公園が徒歩10分の距離に、茂朱リゾートは車で5分の距離にあります。その他周辺観光地として茂朱九千洞渓谷、徳裕山国立公園、赤裳山、徳裕山国立公園などもおすすめです。客室内から山と渓谷を鑑賞することができ、団体旅行客のための大きい客室も設けられている。また、キャンプファイヤーやバーベキューも可能です。
5.1Km 2024-12-24
チョンブク特別自治道 ムジュグン クチョンドンノ 968
+82-63-322-2882、 +82-10-6235-8587
茂朱の九千洞の渓谷にある「茂朱徳裕山レジャーバイクテル」は、茂朱郡庁がMTBの同好人をはじめ、多様なレジャースポーツマニアのためにリモデリングした宿舎であります。宿泊、自転車の自家整備、観光案内の資料収集、特産物購買等の全てのことが一度にできる長所があります。特に、団体及び家族の旅行客のために、大型客室も備えています。1人当たり10、000ウォンのゲストルームも用意されています。
5.3Km 2024-04-07
チョンブク特別自治道 茂朱郡 無風面 亀川洞路 289-55
+82-63-322-8338
ペンション「茂朱(ムジュ)ネバーランド」は、手付かずの自然が残る茂朱九千洞に位置しています。ペンションの裏側には鬱蒼とした森があり、前には渓谷があります。ペンションは丸太を使って建てられたログハウスで、自然に溶け込んでいます。各客室のドアの前にはバーベキュー道具が備えられており、バーベキューを楽しむことができます。茂朱では毎年茂朱ホタル祭りが開かれ、冬は南大川で氷祭りも行われます。気候が温暖な全羅道では珍しいスキー場も近くにあります。
5.4Km 2024-12-24
チョンブク特別自治道 ムジュグン クチョンドンノ 878
+82-63-322-0770
「mujuresortel」は、茂朱の徳裕山のリゾート近くに位置しています。高い高度にありますだけに、澄んだ空気と渓谷の音で、自然の趣が存分に感じられます。感覚的でモダンに飾られた客室と、きれいに洗濯された最高級の寝具類が快適さと安らぎを提供します。散歩とウィンタースポーツをします旅行客のために、しっかりとした朝食を提供し、朝食以外の時間には、韓国料理店のレストランを利用できます。
5.4Km 2024-12-24
チョンブク特別自治道 ムジュグン ウォンサムゴン2(イ)ギル 9-7
+82-63-324-2220
全羅北道の茂朱郡の雪川面にある「雪国」はペンション型リゾートであります。3階建ての最高級の木造構造で構成された宿は、雪が降った冬に自然と調和し、風情が最高潮に達します。スキー場から3分の距離にあって、レジャースポーツを楽しめるし、近くに徳裕山と片道30分の距離の散歩コースもあり、自然と共に過ごせます。ほとんどの客室は複層構造で構成されています。
5.4Km 2025-03-04
チョンブク特別自治道 ムジュグン クチョンドンノ 289-4
+82-63-322-7009、 +82-10-2004-0738
「ムーンリバー」は、徳裕山の中腹に位置する環境にやさしい丸太のペンションであります。夏場の平床でゆっくり休みなが、楽しく水遊びができ、夕方には渓谷の周辺を散歩したらホタルに出会うことができます。車で5~10分の距離に茂朱の九千洞渓谷、徳裕山の国立公園、茂朱リゾートがあり、20分の距離にテコンドー公園があります。車から2分の距離にあります居昌の白頭大幹の生態教育場内の幼児森体験院は、子供連れの家族旅行客に有益であります。
6.4Km 2024-04-07
チョンブク特別自治道 茂朱郡 安城面 七淵路 608
+82-63-323-0577
安城面の通安村の後方、徳裕山側にある大きな岩でできた渓谷とその一帯は七淵岩洞と呼ばれています。茂朱九千洞という渓谷に比べればここはまだあまり知られていない場所ですが、変わった形をした岩や大小さまざまな滝、沼などがあり、小さいながらも美しさはひけを取りません。ここの見どころは七淵瀑布で、7つの滝と淵が連なっていることからついた名前です。上から下へ、透き通った清らかな水が滝をつくりながら流れ落ちていきます。七淵岩洞の下流にある龍湫瀑布はそれほど落差はありませんが、奇岩でできた絶壁に古い松の木、東屋が調和し、趣ある風景をつくっています。また、七淵瀑布の向かい側には朝鮮時代末期に日本軍と戦って戦死した兵の墓である七淵義塚や、若者が自然の中で過ごしながら活力を養う全羅北道自然環境研修院があります。
6.8Km 2024-04-07
チョンブク特別自治道 茂朱郡 茂豊面 九千洞路 530-62
+82-63-322-1097
茂朱九千洞の渓谷入口から近い徳裕山自然休養林は、奥まった静かな谷間にあります。カラマツやチョウセンマツが生い茂り、景色がとても美しく、休養林内の林山道は自転車で行き来することもできます。また、周辺には茂朱リゾート、徳裕山国立公園、羅済通門、茂朱揚水発電所など見どころが豊富です。
9.5Km 2025-10-23
キョンサンナム道コチャン郡プクサン面ソンゲロ793
+82-55-945-2380
キョンサンナム(慶尚南)道コチャン(居昌)のトギュサン(徳裕山)の麓にある、創業20年の天然ハーブコスメの製造・流通専門企業「ハヌルホス」は、独自のノウハウで作った天然ハーブコスメ作り体験プログラムを運営しています。韓国観光公社から「ウェルネススポッ」に選ばれており、ここでは化粧水からエッセンス、オールインワン全身洗浄料作りなどを体験することができ、体験後にはコスメカフェでお茶も楽しめます。また、体験当日に限り、同社のコスメを割引価格で購入できます。予約は必須。
11.3Km 2024-04-07
チョンブク特別自治道 茂朱郡 赤裳面 槐木里
+82-63-322-4174
韓国百景のひとつに数えられる赤裳山(チョクサンサン)は、四方が屏風のような岩に囲まれ、また、その絶壁には紅葉の木が多く、秋になるとまるで山全体が赤いスカートを履いているような風景となることから赤裳山と呼ばれるようになりました。
この赤裳山の山頂・標高1,030.6メートルの最高峰を基点に香炉峰(ヒャンノボン=1,029メートル)への稜線が続き、天一瀑布(チョニルポッポ)、松台瀑布(ソンデポッポ)、将刀岩(チャンドパウィ)、将軍岩(チャングンパウィ)、按廉台(アルリョムデ)など、数多くの観光スポットがあります。
また、1374年に高麗時代の名将・崔瑩(チェ・ヨン)将軍が耽羅(タムナ=現在の済州島)を討伐し、帰京の際にここを訪れ、山の形が要塞を築くのに向いていると考え、王に築城を進言したという言い伝えがあります。
1614年には赤裳山史庫が作られ、朝鮮王朝実録を保管しました。また、1227年に月印和尚(ウォリンファサン)が創建したと伝えられる安国寺(アングクサ)もあります。
赤裳山は登山だけでなく車でも山に登ることができます。茂朱(ムジュ)揚水発電所が建設された際、頂上まで結ぶ15キロメートルの進入道路が開通し、現在では観光客が山頂湖や安国寺入口までこの道を使って行くことができるようになりました。
* 按廉台(アルリョムデ)
赤裳山の頂上の南側には険しい岩が幾重にも重なっている絶壁があり、その上に按廉台があります。按廉台は四方が断崖絶壁となっており、人々は肝をひやしながら登ります。高麗時代には契丹の侵入があった時、この地方を治めていた長官・三道按廉使が兵士を率いてこの場所に入り、陣を張り難を逃れた場所ということで按廉台と名付けられました。
* 将刀岩(チャンドパウィ=将刀岩)
赤裳山城の西門のそばに天を突くかのように立っている将刀岩。高麗時代末期、名将・崔瑩将軍が赤裳山に上って行く途中、絶壁で道が塞がり、持っていた刀を振り下ろして道を開き、山頂に登ったという伝説が残っています。