大田国際ワインフェスティバル(대전국제와인페스티벌) - エリア情報 - 韓国旅行情報

大田国際ワインフェスティバル(대전국제와인페스티벌)

大田国際ワインフェスティバル(대전국제와인페스티벌)

15.9 Km    3409     2022-09-15

テジョン広域市ユソン区エキスポロ107
+82-42-250-1358~9

大田国際ワインフェアはイタリア、スペイン、フランス、ドイツなど、主なワイン生産国が出品した約1万銘柄に出合えるワイン専門博覧会です。世界3大ワイン品評会のひとつである「アジアワイントロフィー」やワインに関するさまざまな情報に触れられる「アジアワインカンファレンス」、「ソムリエ大会」も同時開催されます。

連携イベント
2022アジアワイントロフィー(8月21日~24日)
2022アジアワインカンファレンス(8月22日~28日)
第18回韓国国家代表ソムリエ競技大会(8月27日~28日)

付帯イベント
WAFE in the city
ワイン文化の夜

儒城ユースホステル(유성 유스호스텔)

儒城ユースホステル(유성 유스호스텔)

15.9 Km    1268     2020-12-02

大田広域市 儒城区 鶴下中央路 68

鶏龍山(ケリョンサン)国立公園のストンコル(谷)の素晴らしい自然の中にある儒城(ユソン)ユースホステル。2012年にリモデリング工事を終え、快適でより安全な施設になりました。百済歴史遺跡、鶏龍山国立公園、尖端科学研究団地、エキスポ科学公園、国立中央科学館、市民展望台、儒城温泉観光特区が近くにあり、清く正しい青少年教育や文化に貢献するさまざまなプログラムを準備、優秀な指導者もおり、青少年の育成に最善を尽くすユースホステルです。

忠南大学 正心華国際文化会館(충남대학교 정심화국제문화회관)

16.0 Km    37259     2021-04-30

大田広域市 儒城区 大学路 99

忠南(チュンナム)大学の正門を入るとすぐ右手に独特の名称の大きな建物が見えます。この「正心華(チョンシムファ)国際文化会館」には正心華ホール、白馬(ペンマ)ホール、大徳(テドク)ホールの3つのホールがあります。「正心華」とは1990年、キムパプのお店を生涯続け貯めた約50億ウォンの財産を学校発展のために忠南大学に寄贈した故・李福順(イ・ボクスン)さんの法名から命名されたもので正心華国際会館は2000年に完工しました。
正心華ホールは公演、コンサート、大規模イベントなど、白馬ホールと大徳ホールは学術発表やセミナーなどの際に利用されています。会館周辺には約200台収容可能な駐車施設も完備しています。

大田MBC(대전MBC)

16.0 Km    271     2019-02-19

大田広域市 儒城区 エキスポ路 161

休むことなく動き、忙しいこの場所!
大田(テジョン)を代表する放送局・大田MBC(文化放送)で見学プログラムを実施中です。テレビ番組やスタジオ、ラジオスタジオ、オープンスタジオを回り、生放送中のスタジオまで見学できます。またテレビの中でみた実際のスタジオでアナウンサー体験もでき、学生に人気が高いプログラムとなっています。

ロッテシティホテル大田(롯데시티호텔 대전)

ロッテシティホテル大田(롯데시티호텔 대전)

16.0 Km    1165     2019-07-29

大田広域市 儒城区 エキスポ路 123番キル 33
+82-42-333-1000

先端科学技術のメッカ・大田に位置するロッテシティホテル大田は、2014年3月にオープンしました。ホテルは18階建てで、モダンなデザインの312室の客室、美しいスカイビューを誇る高級レストラン、多目的宴会場があり、企業のセミナーや学術会議などに最適のプレミアムホテルです。

大田新世界アート&サイエンス(대전신세계 아트앤사이언스)

16.0 Km    0     2023-01-18

テジョン広域市ユソン区エキスポロ1

大田新世界(テジョン・シンセゲ)アート&サイエンスは文化、芸術コンテンツと科学の都・大田(テジョン)のアイデンティティが込められた複合文化芸術空間です。新世界(シンセゲ)グループと鶏龍(ケリョン)建設のコンソーシアムにより設計、エキスポ科学公園敷地の一部に地上43階・地下5階規模で建てられました。ポディウム(百貨店棟)とタワー棟の構成となっています。「アート&サイエンス」という名前からもわかるように、新世界ならではの差別化された文化、芸術と未来科学技術を融合した多様なコンテンツを提供しています。KAIST(韓国科学技術院)の研究陣と提携して作った科学館「新世界NEXPERIUM」、商圏初の屋内スポーツテーマパークの「スポーツモンスター」、デジタルメディアを取り入れた4,200トン規模の水槽をもつアクアリウム、甲川(カプチョン)が見下ろせる屋上庭園など、かつてないコンテンツが20・30代に人気です。また有名ギャラリーの展示を紹介し、地元作家たちとのコラボにより大田文化芸術の発展を図ります。

国立中央科学館(국립중앙과학관)

国立中央科学館(국립중앙과학관)

16.2 Km    16587     2022-08-31

テジョン広域市ユソン区テドクデロ481

「自然と人間と科学の調和」というテーマのもと、5万坪あまりもの土地に建設された「国立中央科学館」は、産業、技術、自然史、科学技術史などに関する資料の収集、研究および展示を通し、科学技術とその知識の普及に努め、生活の科学化を目指し科学技術を通じた先進化という目標を達成しようと1990年10月9日にオープンしました。
野外展示場には、飛行機、プロペラ、エアボートなどの大型展示物が展示され、休憩所も設置されています。特別展示館には全国科学展覧会および全国学生科学発明展示大会の受賞作品が定期的に展示され、科学館が所蔵する展示品や珍しい所蔵品の特別展も開催されます。常設展示館には自然史、韓国科学技術史、自然の理解、自然の利用といった4つの分野322のテーマに沿って約4,200点の展示物が実物、復元、剥製、映像、写真、図解、実験装置などの形態で展示されています。
天体館はドーム型の建物で、70ミリの大型アストロビジョンと天体投影機、プラネタリウムがあります。自然学習園には、全10万891平方メートルの敷地に12キロメートルの観察路が設置され、その周辺には各種植物が植えられています。アマチュア無線局(HAM)は1992年1月16日に開局し、希望する団体の申込みを受けて公開・運営しています。
これらの他にもセサク科学教室、探求館、体験実験教室、模型飛行機、製作・コンピューター教室などの科学教育プログラムも運営されており、週末星座旅行、天体科学教室、オープン観測会、自然史研究会、冬の渡り鳥自然探検隊などのイベントも開催されています。

国立中央科学館の歴史
国立中央科学館のはじまりは1926年にさかのぼります。1926年10月に設立の承認を受け、翌年5月に常設展示館がオープンしました。その後、国立科学博物館と改称し、1948年に文教部傘下の国立科学館として正式に発足しました。1969年には科学技術処へ移管され、1990年に国立中央科学館として拡大・改編されました。1990年6月8日までの科学館はソウル科学館と改称され、所属機関として置かれ、本部を大田広域市大徳研究団地に置いています。

ソロモン・ロー・パーク(솔로몬 로파크)

ソロモン・ロー・パーク(솔로몬 로파크)

16.2 Km    12069     2022-09-16

テジョン広域市ユソン区エキスポロ219-39

「ソロモン・ロー・パーク」は法教育のためのテーマパークで、国民だれもが信頼できる法治国家を作り上げるのに必要な民主市民の資質や素養を積むことができ、法治社会の自由や知恵、正義を体感することができます。法を分かりやすく楽しく学び、体験できるよう、法務部が造成・運営しているもので、法体験館では世界の法の歴史を理解し、韓国の法制度全般を体験できるように立法体験室、科学捜査室、模擬法廷室、刑務所体験室が用意されており、ソロモン・ロー・パークに造成された法体験館と法研修館を中心としてさまざまな法体験および法研修プログラムがつくられています。

儒城観光特区(유성 관광특구)

儒城観光特区(유성 관광특구)

16.2 Km    7491     2021-08-27

大田広域市 儒城区 大徳大路 480
+82-42-611-2126

大田(テジョン)は最先端科学技術のメッカで大徳(テドク)研究開発特区をはじめ有数のベンチャー企業がある韓国を代表する科学技術都市で、アメリカのシリコンバレーともよく比較されます。
大田広域市内にある儒城(ユソン)観光特区は、大田ではもちろんのこと韓国国内でも温泉や観光資源が豊かな観光休養地区として知られています。儒城観光特区内に温泉の源泉があり、源泉の水量は常に豊富で、加水・沸かし直しなしの良質な温泉となっています。
儒城観光特区付近には、エキスポ科学公園をはじめ科学に関連した各種博物館や展示館が数多くあり、子ども連れの家族旅行で訪れる人々が多くなっています。三国時代の首都であった公州市(コンジュシ)と接しており、百済文化遺跡の見学も可能です。

儒城観光特区施設現況
儒城温泉、大徳研究団地、エキスポ科学公園、美術館、博物館、総合遊園施設など

大田エキスポ科学公園(대전엑스포과학공원)

16.3 Km    27116     2022-12-26

大田市 儒城区 大徳大路480
+82-42-250-1111

韓国初の国際博覧会機構(BIE)公認の専門エキスポとして開催された「1993年大田国際博覧会」を記念し、その施設と敷地を国民のための科学教育の場として活用することで、楽しみながら科学が学べるようにつくられた科学公園です。公園内の主要施設として、大田国際博覧会のシンボルとなったハンビッ塔、博覧会を記念するために新たに生まれ変わったエキスポ記念館、各国で開催されたエキスポの記念品などを展示している世界エキスポ記念博物館、子どもたちが交通教育を受けたり、交通の歴史を知ることができる大田交通文化センターがあります。

その他、シミュレーション館、映像館、電気エネルギー館、先端科学館、エネルギー館、リニアモーターカー、音楽噴水、クムドリ広場などは、現在、大田市のエキスポ再創造事業のため施設撤去作業中で観覧できません。