16.9Km 2021-07-14
忠清南道 論山市 魯城面 禾谷アンキル103
「地蔵精舎(チジャンジョンサ)」は、韓国仏教法輪宗所属の寺院で1980年6月に徳山昌法和尚が「地蔵庵」を創建したのが始まりです。1995年に千仏殿、2002年には極楽殿と納骨堂を設けました。2005年6月から週末ごとにテンプルステイを運営している他、2006年に社会福祉法人・地蔵院を設立、2008年には老人専門療養院を開院するなど福祉事業にも参加しています。
17.4Km 2024-02-15
テジョン広域市テドク区テチョンホスロ1869
ヤホジョンは、大清湖(テチョンホ)の近くにある淡水魚料理の専門店です。特製ソースを塗って焼いたウナギ焼き、コウライケツギョやナマズ、海老などを入れて煮込んだすっきりとした味わいの辛味スープを味わえます。大清湖に面しており、美しい景色を眺めながら食事ができ、地元の人が多く訪れる人気店です。
17.6Km 2025-08-21
テジョン広域市トン区フェナムロ57-54
PLACE FLORAは、ガラス温室の植物園があるダイニングカフェです。カフェ兼イタリアンレストランで、パスタ、リゾットなどの食事メニューと様々なドリンクメニューを提供しています。大清(テチョン)ダムの近くで景色が美しく、ドライブの途中に立ち寄りやすい場所にあり、ロケーションが良いという特徴があります。
17.8Km 2024-02-28
チュンチョンナム道ノンサン市ヨンサン面ファンサンボルロ1525
連山(ヨンサン)ハルモニスンデは、連山市場の近くにある4代続くスンデ専門店で、伝統の味にこだわっています。スンデと様々な部位の内臓を白く煮込んだスープが使われるスンデクッパが看板メニューです。豚骨の出し汁と純粋な豚の血とねぎだけを使って手作りしています。スンデの盛り合わせとタロクッパも人気メニューです。
18.3Km 2024-03-20
セジョン特別自治市パルン7ギル4
+82-44-864-2042
望郷(マンヒャン)ビビムグクス(混ぜ素麺)世宗(セジョン)は、世宗行政都市にある韓国風素麺のお店です。看板メニューの混ぜ素麺は、素麺を辛いソースに入れて混ぜた料理です。他にもにゅうめん、餃子、キムチ餃子スープ、豚カツなどがあります。近くにオガナントゥル近隣公園があるので、食後に散歩を楽しむのもいいでしょう。
18.4Km 2024-12-27
チュンチョンナム道コンジュ市クッコゲギル24
中世から近代まで、忠清南道の歴史資料や生活用具、工芸品、文書、絵画、彫刻などの遺物が展示されている博物館で、展示室、休憩室、体験室、公演場、屋外庭園などが備わっています。ユンノリや投壺(トゥホ)など、韓国の伝統遊戯を体験することができ、春には桜の開花時期に合わせて屋外庭園で桜祭りが開かれます。
18.4Km 2024-12-27
チュンチョンナム道コンジュ市ソンダンギル6
公州(コンジュ)地域初のカトリック教会で、1897年に中世ヨーロッパのゴシック様式で建てられました。本堂の平面は十字型、外観は赤レンガで仕上げられています。中央玄関の最上部には高い鐘楼があり、出入り口と窓の上部には尖ったアーチの装飾が施されています。内部の質素な装飾と窓のステンドグラスには上品な雰囲気が漂っています。
18.5Km 2025-01-08
チュンチョンナム道コンジュ市チェミン1ギル18
公州第一教会は、1903年米国監理教の宣教師ウィリアム・B・マックギルが設立した教会で、建物は1931年に韓国における初期の教会様式を踏襲し建てられています。
韓国戦争(1950~1953年・休戦)時、建物の相当部分が壊れてしまいましたが、新築せず修復を行うことで再び教会として利用、建設当時の姿をいまに伝えています。
特に改築当時の鐘塔の一部のタイル処理、増築時に取りつけた画家・李南圭(イ・ナムギュ)氏のステンドグラス作品、ローマ時代の地下の墓所・カタコンベを彷彿とさせる半地下の個人祈祷室などは建築学的に大変価値があり、2011年に登録文化財に指定されたほどです。
公州第一教会は忠清(チュンチョン)地域の宣教拠点となり、日帝強占期下の朝鮮で独立運動を支援した場所でもあり、韓国のジャンヌダルクとして有名な柳寛順(ユ・グァンスン)烈士や、独立運動家として活動し1945年の解放後、韓国で政治家として活躍した趙炳玉(チョ・ビョンオク)博士もこの教会に通っていました。
このほか公州第一教会は教会本来としての役割のみならず、学校・病院・幼稚園なども併設し、近代化の先駆的役割を果たしました。
18.7Km 2025-09-16
チュンチョンナム道コンジュ市クンセム3ギル8
+82-41-960-5525
鳳凰斎(ポンファンジェ)韓屋(ハノク)ゲストハウスは、忠清南道公州に位置しています。計4つの客室で、屋根裏部屋が含まれた複層タイプの奥の間は家族が主に訪れます。上の部屋と向かい側の部屋はこぢんまりとした大きさで、端の部屋は縁側付きの小さな部屋です。部屋ごとにバスルーム及びトイレがあり、板の間、キッチン、庭は共用空間です。簡単な朝食を無料で提供し、公州旧都心徒歩ツアーと写真作家のスナップ撮影パッケージプログラムも運営しています。公州の主要観光地を徒歩で楽しめます。
18.7Km 2024-12-27
チュンチョンナム道コンジュ市ウチェグクギル8
1923年に建てられた2階建ての赤レンガ造りの近代洋風建築で、公州(コンジュ)の近代期のシンボルとなっています。内部にはかつての公州の様子を写した写真やアンティーク家具などがあり、現在の公州市街地のジオラマも展示されています。毎年秋に開催される公州文化遺産夜行の会場の一つで、この時期には公演や体験プログラムなど様々な催し物とフリーマーケットが開かれます。