17.1Km 2024-03-20
テジョン広域市ユソン区テドクデロ544
ノグォンカンジャンケジャンは、大田(テジョン)国立中央科学館の近くにあり、カンジャンケジャン定食が看板メニューです。カンジャンケジャンはワタリガニをカンジャンソースに漬け込んだ料理で、豊かな香りと味がしてご飯と一緒に食べるとあっという間にご飯を食べてしまうことから「ご飯泥棒」ともいわれています。
17.1Km 2025-09-16
セジョン特別自治市ヨンギ面スモグォンロ136
国立世宗(セジョン)樹木園は、多くの政府機関が位置している世宗政府庁舎の近くに65ヘクタール規模で整備されました。韓国最大の四季温室、韓国伝統庭園、盆栽園など、多様なテーマで2,834種類172万本(高木45,958株を含む)の植物を観覧することができます。気候・植生帯別の樹木遺伝資源の保存及び資源化を目的とする国家樹木園の充実計画の下、国立白頭大幹(ペクトゥデガン)樹木園に続いて設立されたもう一つの国立樹木園です。
17.2Km 2024-03-04
テジョン広域市ユソン区テドクデロ588
042-861-7557
カナムジは、大徳(テドク)研究団地内にあるアジア料理専門店で、ベトナム料理をメインにタイや中国南部などの東南アジア料理を、旬の食材を使って多彩に披露しています。看板メニューはフォーとパイナップルチャーハンで、食材を惜しまずボリューム満点の料理を提供しているので、地元の人に人気を集めています。
17.2Km 2024-03-04
テジョン広域市ソ区マンニョンロ68ボンギル 21
042-488-3340
貴賓(キビン)トルソッパプは、大田(テジョン)芸術の殿堂の近くにある韓国料理店です。看板メニューは釜飯で、約20種類のナムルとおかずがテーブルいっぱいに並び、ボリューム満点の食事が楽しめます。料理は全体的に味付けが濃くないヘルシーな味付けです。おかずのナムルと釜飯をコチュジャンソースで混ぜて食べると、さらに美味しくいただけます。
17.2Km 2025-03-15
テジョン広域市ユソン区テドクテロ480
+82-10-9112-3972
大田(テジョン)を代表する酒類企業とクラフトビール醸造企業が用意した製品、最高品質を誇る忠清地域の韓牛(ハヌ)を楽しめるイベントです。
イベント内容
1. メインプログラム:ビールブースと韓牛ブース
2. 付帯プログラム:韓牛食堂
3. 消費者参加プログラム:特産物ブース
4. その他:フードトラック
17.3Km 2024-02-16
テジョン広域市ソ区ピョンドンジュンロ67
白馬江(ペンマガン)チャムスッミンムルジャンオは、ウナギ料理の専門店です。炭火で焼いた韓国産ウナギ焼きが看板メニューでウナギスープ、素麺などのメニューも供しています。ウナギは大きくて新鮮で、スタッフが直接焼いてくれるので、安心して食事ができます。基本のおかずとして提供される熟成キムチや生姜と一緒に食べるとさらに美味しくいただけます。
17.3Km 2024-02-16
テジョン広域市ソ区トゥンサンロ73ボンギル37 2階
豊田参鶏湯(プンジョンサムゲタン)は、韓国を代表する保養食のサムゲタンを専門とするお店です。看板メニューは、若鶏にもち米と高麗人参、ナツメ、栗などを入れてじっくり煮込んだサムゲタンで、食べ切るまで冷めないように土鍋で供されます。具材がたっぷり入った海鮮入りねぎのチヂミとどんぐりこんにゃくの和え物も絶品です。
17.3Km 2025-07-18
テジョン広域市ユソン区エキスポロ1
多種多様な海の生き物とメディアアートがコラボされた水族館です。ギリシャ神話に登場する海をテーマに、海を司る神、ポセイドンのストーリーを取り入れてデザインされています。水中バレエやフィーディングタイム、マジックショーなどの公演が行われており、また、海中探検ボートやシーウォーカー、スキューバダイビング、餌やり、5D体験などができます。カフェやキッズゾーン、ギフトショップも備わっています。
17.3Km 2025-03-15
テジョン広域市ユソン区エキスポロ1
大田新世界(テジョン・シンセゲ)アート&サイエンスは文化、芸術コンテンツと科学の都・大田(テジョン)のアイデンティティが込められた複合文化芸術空間です。新世界(シンセゲ)グループと鶏龍(ケリョン)建設のコンソーシアムにより設計、エキスポ科学公園敷地の一部に地上43階・地下5階規模で建てられました。ポディウム(百貨店棟)とタワー棟の構成となっています。「アート&サイエンス」という名前からもわかるように、新世界ならではの差別化された文化、芸術と未来科学技術を融合した多様なコンテンツを提供しています。KAIST(韓国科学技術院)の研究陣と提携して作った科学館「新世界NEXPERIUM」、商圏初の屋内スポーツテーマパークの「スポーツモンスター」、デジタルメディアを取り入れた4,200トン規模の水槽をもつアクアリウム、甲川(カプチョン)が見下ろせる屋上庭園など、かつてないコンテンツが20・30代に人気です。また有名ギャラリーの展示を紹介し、地元作家たちとのコラボにより大田文化芸術の発展を図ります。