696.6M 2025-09-01
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区ヒャンギョギル45
+82-63-284-9929
「忍斎古宅学忍堂」は、全州韓屋村で一番古い古宅文化遺産です。迎賓館の客室は忍斎古宅を代表する空間で、旧韓末時代に最高の職人たちが宮中建築様式で建てた建築物です。サランチェは板の間を中心に、左右に部屋付きの一軒家で、家族連れの宿泊に適しています。離れは計3つの空間で、1号室は茶室空間が別にあります。ラウンジに無料のミニバーがあり、伝統庭園の夜景を見ながら、大切な人と思い出が作れます。
705.6M 2024-08-05
チョンブク特別自治道 ウンヘンノ 83-14
+82-10-9203-1111、 +82-10-4166-7799
全州韓屋村の郷校道にある「ハンオクイヤギ」は、従来の韓屋の姿と、古いながらそれなりの趣を持った品物が調和している韓屋のゲストハウスであります。客室ごとにトイレ、エアコン、テレビなどの便宜施設を備え、特室の2号では炊事が可能であります。庭にはこの家のマスコットのような存在であります50年前の柿の木と、ヒノキで作ったカフェテリアがあります。ここでお茶を飲んだり、無料で朝食を食べたり、週末には事前予約して茶道体験もできます。
717.0M 2025-10-29
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区チョンジュゲクサ3ギル22
独立映画マニアたちのアジト
映画のポストプロダクション施設を備えたデジタル映画映像統合ソリューション技術センターで、独立芸術映画上映館を備えています。98席規模で、独立映画マニアたちのアジトの役割をしています。1階の資料閲覧室では国内外の独立・芸術映画のBlu-rayおよびDVDが視聴でき、韓国映像資料院のVODサービスで韓国の古典映画を思う存分楽しむことができます。
738.8M 2024-04-07
チョンブク特別自治道 全州市 完山区 滋満洞1キル1-10
滋満(チャマン)壁画村は全州韓屋村の向かいの丘にある小さな村です。急勾配の道に沿って家が並んでおり、塀に様々な色で絵が描かれています。
739.0M 2025-07-18
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区キョ洞
滋満(チャマン)壁画村は全州韓屋村と道路一つを挟んだところに位置しています。スンアム山の稜線下に無数の家屋がぎっしりと建っており、もともと韓国戦争(朝鮮戦争)時に避難民がひとりふたりと定着して形成した平凡なタルドンネ(高い山裾にあり、タル(月)がよく見える貧民街)でしたが、2012年、緑のトゥルレギル事業の一環として約40軒の塀に絵が描かれ有名になりました。路地や塀ごとに花、童話、風景などをテーマにしたさまざまなスタイルの絵が描かれています。近くには梧木台と梨木台があり、文化遺産探訪コースとしても好評を得ています。
748.7M 2025-07-18
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区プンナムムン1ギル19-3
+82-63-284-1344
「全州南部市場(チョンジュナムブシジャン)」は1905年定期公設市場として開設されました。約800ある店舗では、絹織物、家具、干魚、野菜、果物、雑貨など幅広い商品を取り扱っています。また、市場2階はソウル弘大の路地に似た雰囲気のおしゃれな店舗が並ぶ「青年モール」となっており、全州の人気スポットとして定着しています。
その他、毎週金曜日・土曜日には個性的でおいしいものがいっぱいな夜市が開かれ、緑豆のチヂミやライスペーパーでビビンバをくるんだフィンガーフード「ビビンバロール」などが人気を呼んでいます。
778.4M 2025-03-05
チョンブク特別自治道 チョンジュチョンドンノ 80-13
+82-10-9494-4579
全州韓屋村にある「全州韓屋マダン」は、伝統韓屋の趣にモダンな安らぎを加えた韓屋ステイであります。全ての客室に縁側と現代式のバスルーム及びトイレを備え、ミドン部屋、ソマン部屋には内側に床がもう一つ付いています。客室の内部は垂木と梁、木の柱、韓紙を張った壁と門肌が懐かしいです。どの部屋でもドアを開けると、かめ置き場とこじんまりとした松、植木鉢が懐かしく調和した庭が一望でき、休息を取りながら、鑑賞するのに良いです。
789.4M 2024-04-08
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区チョンジュチョンドンロ74
芸郷・芸都と呼ばれる全州(チョンジュ)。この芸郷・芸都の雰囲気を味わいたい方におすすめの場所がここ、「全州市 剛庵書芸館」です。
全州のシンボル・豊南門(プンナムムン)、慶基殿(キョンギジョン)、東には梧木台(オモクテ)、郷校(ヒャンギョ)、寒碧堂(ハンビョクタン)などがある校洞(キョドン)全州川沿いに1995年オープンした「全州市剛庵書芸館」は、芸術をこよなく愛する人々で常にあふれている場所です。
代々、書芸の伝統を受け継いできた、地元全州生まれで書芸界の大家・剛庵(カンアム)宋成鏞(ソン・ソンヨン=1913~1999年)の志を引き継ぎ建てられたこの剛庵書芸館は、朝鮮時代後期の文臣で書画家でもあった秋史(チュサ)金正喜(キム・ジョンヒ)、朝鮮時代後期の書芸家・蒼巌(チャンアム)李三晩(イ・サムマン)、朝鮮時代中期の画家・壇園(タノン)金弘道(キム・ホンド)の作品や、朝鮮時代後期の儒学者・茶山(タサン)丁若鏞(チョン・ヤギョン)の簡札を含む作品など1162点が展示されている韓国唯一の書芸のみを扱った展示館です。
また、「全州市剛庵書芸館」から200メートルほど北には、近年、東学革命を記念する東学革命記念館が建てられ、東学運動の足跡を垣間見ることができます。
807.6M 2024-12-23
チョンブク特別自治道 チョンジュチョンドンノ 66-1
+82-10-9043-6743
「校洞サルレ」は、全州川が流れる南川橋の入口にある韓屋で、サランチェ、母屋、離れで構成されています。建物の周辺には花壇があるし、内部には絵、刺繍、編み物などのビンテージな小物がいっぱいで、上品で居心地が良いです。客室はオンドル部屋、ベッドルーム、屋根裏部屋など、様々なタイプで構成されており、好みに合わせて選択できます。サランチェのペロン部屋と、モクレン部屋の前にはテラスがあり、窓から眺める風景が良いです。
864.6M 2024-04-08
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区チョンギョンロ40
全州市校洞の韓屋村と棲鶴洞を結ぶ南川橋、その上に建てられた入母屋造りの晴煙楼が「全州南川橋ブランド化事業」によって韓屋村の新たなランドマークに位置づけられています。南川橋の上に木の柱を立てて瓦葺きの屋根をのせた晴煙楼。アーチ型の橋脚と調和しており、その風貌は千年の古都にふさわしい品格が漂います。