42.0M 2023-08-08
ソウル特別市ノウォン区ファランロ608
京春線森の道最終区間に位置し、ソウル最後の簡易駅だった旧花郎台駅を公園に生まれ変わらせたスポットです。実際に運行されていた汽車が展示されている他、ノウォン光の庭園、駅舎展示館、タイムミュージアム、カフェなどがあります。ノウォン光の庭園では夜にライトアップされる光トンネルなど計10コースのさまざまな光のオブジェが楽しめます。
665.5M 2022-08-30
ソウル特別市ノウォン区ファランロ574
厳格な規則、愛国心で知られる陸軍士官学校(陸士)。 陸士の見どころを集め、1997年から一般の人々のための新たな観光コースを設け、人気を集めてきました。
学校案内所からスタートし、博物館、記念館、展示場とまわる約1時間30分のコースで、陸軍博物館では各種軍事遺物および宝物、記念館では陸士の歴史や在学生の生活ぶりを見ることができます。
817.9M 2025-11-28
ソウル特別市ノウォン区ノウォンロ75
韓国原子力医学院原子力病院は放射線医学を中心とする科学技術に特化した病院で、最先端がん治療のグローバルハブとして位置付けられています。1963年に設立して以来、サイバーナイフ(CyberKnife)、ラピッドアーク(RapidArc)、トゥルービーム(TrueBeam)などを導入して韓国の高精度放射線治療を先導し、革新的な医療技術の開発に向けた研究を強化してきました。また最先端医療科学技術におけるテストベッドの役割を担い、韓国で初めて開発された手術支援ロボットのがん治療に向けた実証研究を推進するなど、臨床的信頼性を確保しつつあります。科学技術情報通信部傘下の公共機関として最新のがん治療設備と患者ひとりひとりに合わせた医療システムに基づき、長年蓄積されたがん治療のノウハウを持つ医療スタッフが難治がんの治療からホスピス・緩和ケアに至るまでの包括的な統合ケアを提供しています。当院は持続的な診療と研究インフラ先端化事業を通じて、医療の質を世界レベルまで強化しており、外国人患者にも最適なオーダーメイド治療やきめ細かい患者中心の医療サービスの提供をお約束します。
1.2Km 2022-09-19
ソウル特別市ノウォン区ファランロ681
史跡「泰陵・康陵(テルン・カンヌン)」には朝鮮王朝第11代の中宗の継妃である文定王后尹氏の陵「泰陵」と、13代明宗と王妃・仁順王后沈氏の「康陵」があります。明宗は、兄である仁宗の遺言に従って12歳で景福宮の勤政殿で即位し(1545年)、その母である文定王后は明宗が成人になるまでの8年もの間、明宗の代理として政権を握りました。春や秋の散歩コースとして常に人気の高いところです。
・公開制限エリア観覧案内(泰陵の陵墓)
観覧時期:3~6月、9~11月/土曜日・日曜日10:00、14:00
観覧条件:解説士および観覧委員が同行
2.2Km 2025-12-10
ソウル特別市蘆原区コンヌンロ59ガギル9,323号
過去、中国で韓国語および日本語のガイドキャリアをもとに、2023年にトウォン国際旅行会社を設立しました。
中国ターゲットで韓国の観光地やショッピング観光だけでなく、VIPお客様のための整形、健康検診など医療観光事業を重点的にしています。
2.9Km 2024-02-06
ソウル特別市ノウォン区トンイルロ1238
ソウル市立北ソウル美術館は面積17,113平方メートル、地上3階、地下3階建ての美術館です。地上1、2階には、大型展示ホールが4つあり、1年中、企画展示会などが開催される他、地下1階の子どもギャラリーには子どものための常設コーナーが併設されています。また市民の声を反映させたオーダーメイド型教育プログラムや多様な文化芸術プログラムが企画されるなど、さまざまな文化芸術に触れ合うことができます。
3.5Km 2025-10-28
ソウル特別市チュンナン区マンウロ70ギル118
龍馬(ヨンマ)ランドは1983年に 龍馬山の裾野に開園した遊園地でしたが、2011年に閉園となりました。その後、放置されていたものの、今ではかつての施設をそのまま残し「思い出の廃遊園地」として活用されています。CRAYON POPの『Bar Bar Bar』のプロモーションビデオのロケ地となって知られ始め、CM、バラエティ番組、ウェディングフォトの撮影など、写真撮影の名所として有名になりました。みどり豊かな園内にアトラクションが点在する独特の雰囲気があり、写真を撮ると記憶に残る一枚が撮れます。撮影や貸し切りの際は入園できないこともあるので、訪問前に予めチェックする必要があります。京義・中央線「マンウ(忘憂)駅」1番出口から出て、鳳和(ポンファ)中学校の隣にあります。
3.5Km 2021-07-20
ソウル特別市 中浪区 忘憂洞 山69-1
忘憂山(マンウサン)は1933年5月27日、京畿道の林野の一部を京城府が譲渡を受け、共同墓地として使用したのが始まりです。現在、ソウル市内にある唯一の共同墓地であり、総面積490,884坪の中に約28,500基の墳墓があります。1973年3月25日、受け入れる土地の余裕がなくなり埋葬が禁じられました。忘憂里公園には、韓国における子供運動の嚆矢である方定煥、民族代表33人の一人である呉世昌、韓龍雲、天然痘のワクチンの普及の先駆者であり医学者であると同時に国語学者の池錫永、臨時政府内務部書記を歴任した文明煊、東亜日報の主筆と新党の韓国民主党を作った張徳秀、制憲国会議員であり進歩党の党首であった曹奉岩等が安置されており、この七人の著名人の年譜碑が公園内の遊歩道が造成された時の97年2月に建てられました。また、98年2月に詩人の朴寅煥、文一平、徐丙浩、徐東日、吳哉泳、徐光朝、劉相奎、教育家の呉兢善と、八人の年譜碑が追加で設置され、歴史教育の場として活用されています。その他にも独立運動家の金貞奎、画家の李仲燮、小説家の桂鎔黙、 金末峰、 金利錫、 催鶴松、作曲家の蔡東蘚、ジャーナリストの 薛議植、政治家の李炳洪、歌手の車重楽、親韓日本人の浅川巧、朝鮮時代の純祖の長女である明温公主などが安置されていることが、最近明らかになりました。また、忘憂洞山57-1番地一帯の忘憂里公園内の循環道路5.2キロをアスファルトコンクリートで舗装した遊歩道があります。遊歩道の名称は公募により98年5月、「思索の道」に定められ、都市環境と調和した自然の観察路、総合案内板、東屋、湧水などが新しく設置され、区民の憩いの場であると同時に自然が満喫できる公園として多くの人々に愛されています。
3.5Km 2024-03-20
キョンギ道クリ市トングルンロ197
九里(クリ)東九陵は、朝鮮の首都・漢陽(ハニャン)の東側にある9つの墓を指す言葉です。朝鮮の7人の王と10人の王妃が埋葬されている大規模な王陵群となっています。東九陵は春と秋に林道が一般公開され、秋には東九陵ヒーリング文化芸術祭が開催されます。
3.6Km 2024-07-19
ソウル特別市ノウォン区ハングルビソクロ12ギル51-27
仏岩山(プラムサン)ヒーリングタウン事業地のひとつで、365日生きた蝶が見られる庭園です。蝶庭園の建物1階には飼育培養室、採卵室、蝶温室など、2階には昆虫学習館があります。昆虫学習館では環境部指定絶滅危機種2級昆虫であるタガメ、アスタコイデスノコギリクワガタなど各種昆虫標本と昆虫関連資料を見ることができます。