968.5M 2025-09-02
ソウル特別市ソンドン区ソンス洞2ガ289-30
1970年代から、手作りで靴を作るお店が軒を連ねるようになり、ひとつの通りを形成するまでに至った聖水洞(ソンスドン)ハンドメイドシューズ(手作り靴・手製靴)通り。
現在、およそ350のハンドメードシューズ生産業者や約100軒ほどの下請加工会社、靴の原材料を供給する会社があり、また独特な雰囲気のカフェも続々オープンしています。
レトロな雰囲気が魅力で、デートコース、写真撮影にもおすすめの場所となっており、近年、ホットプレイスとして気人気急上昇のスポットです。
995.3M 2025-12-24
ソウル特別市ソンドン区ソンスイロ32-15
トゥクト青春市場(チョンチュンシジャン)はソウル特別市城東区の聖水洞(ソンスドン)にある伝統的な在来市場です。この辺りは川に囲まれていて島(韓国語でソムまたはト)のように見える地形であることから「トゥクソム」または「トゥクト」と呼ばれています。トゥクト市場は朝鮮時代から江原道の物資を運ぶ経路上に位置していたため、南大門市場、東大門市場とともにソウル3大市場のひとつとして知られていたところで、1962年ごろから現在のような市場の形になりました。近年は聖水駅周辺の商業圏の発展や流動人口の増加により、若者たちの「グルメ市場」として注目を集めています。2016年から2年間推進された中小ベンチャー企業部の「青年商人創業支援事業」や「青年モール活性化および拡張支援事業」にも選ばれました。
1.0Km 2025-10-30
ソウル特別市ソンドン区ソンスイルロ8ギル39
絵描きからカラーリングまで
ITZY ユナが訪ねて美術を体験したキャンバスドローイングカフェだ。絵描きとカラーリングができる文化生活空間となっている。図案、アクリル絵具、筆のような絵画用具が提供され、自分がドローイングする姿をタイムラップで撮れるようにスマホスタンドが備えられているのも面白い。
1.0Km 2025-07-18
ソウル特別市ソンドン区ヨンムジャンギル35
STAGE35聖水(ステージ35ソンス)は地下1階から地上3階までの計4階で構成された複合文化空間です。聖水洞特有のおしゃれな雰囲気とトレンディな消費者層が調和した空間で、ポップアップストア、アート展示、ローンチショーケース、コンテンツ撮影などさまざまなプロジェクトが行われます。アクセスもよく、ギャラリーのようなスタイリッシュな空間でブランド哲学とエモーショナルバリューを体験することができ、トレンディなコンテンツとブランドの新しいシーズンコンセプトを体験したい観光客にとって訪問必須コースとなっています。またここはリーバイス、コム・デ・ギャルソン、BAO BAO、THOM BROWNEなど有名ブランドともコラボしたことのあるスポットです。
1.1Km 2025-10-29
ソウル特別市ソンドン区ソンスイロ7ギル41-1
オングンダルは華やかでユニークな外観を誇る聖水洞(ソンスドン)のベーカリーで、クロワッサンとマフィンを組み合わせたクロフィンの美味しいお店として人気を集めています。その他、カヌレ、パウンドケーキ、クランブル、ミルフィーユなど、様々なパンやスイーツを取り揃えており、「パン好き」にとってはパラダイスのようなお店です。古い工場をリモデリングした建物の中庭には、緑豊かな茂みや長方形をした小さな池があり、このベーカリーならではの景色を眺めることができます。全面ガラス張りの開放感あふれる2階建ての建物にルーフトップもある広々としたスペースで、「映える」スポットもたくさんあります。
1.2Km 2024-01-11
ソウル特別市ソンドン区ヨンムジャン5ギル9-16
Chick Peace聖水店はソウル地下鉄2号線「ソンス(聖水)駅」4番出口の近くにあります。地中海・中東風サラダの専門店で、フンムス、ファラーフェル、シャクシュカ、ピタなどが味わえます。聖水洞靴テーマ公園横にあり、店内はすっきり広々しています。ヴィーガンサラダ、アボカドサラダ、グリルシュリンプライス、サーモンステーキライス、ヴィーガンピタボウルセット、チキンシャクシュカなど、様々な地中海・中東料理のメニューを提供しています。ソウルの森が近くにあるので軽い散歩にちょうどよく、聖水洞カフェ通りや聖水洞靴テーマ公園、トゥクソム遊園地なども近いので、あわせて巡るとよいでしょう。
1.4Km 2022-09-16
ソウル特別市クァンジン区ノンドンロ209
世宗(セジョン)大学博物館は、本校創立者のチュ・ヨンハ博士とチェ・オクチャ博士が40年にわたり収集した民俗品、木工芸、衣装、装身具、陶磁器、絵画などを分類、展示しています。
この博物館は1959年忠武路校舎に付設されていた「首都画廊」がその始まりで、その後校舎が現在の君子洞に移転し、1965年には世宗館1階に「民俗館」としてオープンしました。1968年8月に「愛智軒」北棟に民俗館「現・世宗画廊」を新築・拡大し、常設展示館として、学術研究に貢献してきました。その後1973年5月5日、韓国固有の百済塔様式の4階建ての鉄筋コンクリート建築物を開館し、1977年5月20日、これを増築しました。
本校が1979年に世宗大学に改編されたことで博物館の名前も「世宗博物館」となり、今日に至っています。韓国の文化・芸術・民俗・考古学などの研究において、国内外の学者らに実物や各種資料を提供し続けています。