17.9Km 2022-07-04
キョンギ道クァンジュ市ナムハンサンソン面ナムハンサンソンロ676
「長慶寺(チャンギョンサ)」は南漢山城内にある寺です。南漢山城は北漢山城とともに都城(ソウル)を守った山城で、長慶寺は南漢山城が建設された時期である1638年に建てられました。全国の僧侶を動員して山城建設の手伝いをさせ、この時、僧軍らが訓練を受けながらとどまった9ヶ所の寺のうち、今でも完全に保存されている唯一の寺です。
18.0Km 2025-10-29
ソウル特別市カンブク区サミャンロ173ギル223
カフェ仙雲閣(ソヌンガクSUNWOONGAK)は牛耳新設線「プカンサンウイ(北漢山牛耳)駅」2番出口付近の道詵寺(トソンサ)方面にある韓屋カフェ。北漢山の四季の美しさを感じることのできる空間です。朝鮮王朝の王宮を除いてはソウルで最も大きな民間韓屋で、現代財閥創業者の故鄭周永氏によって建てられたものです。本来、韓屋ウェディングと放送用ロケ地としてのみ使用されていましたが、カフェとして開放されるようになり、コーヒーを注文しに行く通路には韓屋カフェの四季折々の風景写真も展示されています。
牛耳駅からは徒歩約20分で、駐車場は有料。
※ペット同伴可
18.0Km 2024-03-20
ソウル特別市カンブク区サミャンロ173ギル
三角山(サムガクサン)は、ソウル市の北郊に屏風のようにそびえ立つ山です。山の最高峰である白雲台(ペグンデ)、仁寿峰(インスボン)、万景台(マンギョンデ)の高い三つの峰が角のように立っていることから付けられた名前です。最も高い白雲台は、頂上に登ると四方にさえぎるものがなく、ソウルの景色が見えます。白雲台の上には多くの人が座れる広い岩盤があります。朝鮮の宮殿である景福宮と、青瓦台の後ろに見える山です。
18.1Km 2024-03-20
キョンギ道クリ市トングルンロ197
九里(クリ)東九陵は、朝鮮の首都・漢陽(ハニャン)の東側にある9つの墓を指す言葉です。朝鮮の7人の王と10人の王妃が埋葬されている大規模な王陵群となっています。東九陵は春と秋に林道が一般公開され、秋には東九陵ヒーリング文化芸術祭が開催されます。
18.2Km 2025-10-23
キョンギ道プチョン市ウォンミ区ソサロ327
カトリック大学富川聖母病院は富川地域初の大学病院で、1958年に開院して以来、医療技術をリードし地域社会の医療発展や健康増進に貢献してきました。韓国で初めて「協診」の概念を体系化した患者中心の医療機関という原点に立ち返り、医学的な治療だけでなく患者の心までサポートする学際的診療を拡大し、一歩進んだ患者中心の医療を実践してまいります。
18.3Km 2024-02-15
ソウル特別市トボン区ヘドゥンロ32ガギル16
ウォンダンセム公園は、約600年前に尹(ユン)家が定着して形成されたウォンダン村の名前に因んだものです。伝統的な池とその隣に位置する東屋のサモ亭、壁泉、花柄の塀が調和しています。秋になると樹齢800年以上のイチョウが黄色く染まり、その周辺にはボードウォークがあるため、散歩コースとしておすすめです。
18.5Km 2024-07-31
ソウル特別市 道峰区 トボンロ610
+82-2-992-6777
韓国料理専門シェフが厳選した最上級の肉を使用しています。おすすめはカルビです。ソウル特別市のドボン区に位置した韓食専門店です。
18.5Km 2024-03-05
ソウル特別市カンブク区ウイ洞181-7、5階
牛耳新設線「プカンサンウイ駅」2番出口から徒歩5分のところにあるソウル都心登山観光センター(北漢山プカンサン)では、登山客にさまざまなサービスを提供しています。北漢山、北岳山(プガクサン)、仁王山(イヌァンサン)など、ソウル都心の登山コース情報を案内しており(日本語可)、センター内にはソウル観光ガイドブック、マップなどの観光パンフレットも置いてあります。また、外国人向けにさまざまなテーマで登山観光体験プログラムを毎週実施し、外国人には登山靴、登山服、トレッキングポール、手袋、アイゼンなど、登山用品レンタルサービスを行っています(外国人同伴で登山する韓国人もレンタル可)。センター内には有料・無料ロッカーがあり、荷物を預けることができる他、ラウンジでは休憩することもできます。
18.5Km 2025-08-29
ソウル特別市カンソ区クムナンファロ24ナギル21
ソウル江西区に位置する傍花洞(パンファドン)キョドンチャンポンは、辛さ控えめのチャンポンが人気の中華料理店。子どもが好きなねぎめしやジャージャー麺など、家族連れでの利用に適したメニューを提供しています。金浦空港が近く、アクセス便利です。
18.6Km 2024-01-05
ソウル特別市カンブク区サミャンロ173ギル12
北漢山(プカンサン)は毎年500万人が訪れるソウルの代表的な山。頂上まで登るのはハードルが高いのですが、よく整備されたトゥルレ道を歩けば大きな負担なく山の美しさを満喫できます。北漢山ドゥルレ道は、既存の脇道をつないで整備し、山麓をのんびり歩けるようにした低地帯の水平遊歩道。全21のテーマからなる北漢山ドゥルレ道の第1区間「松林の道」は、牛耳・牛耳嶺道の入口からソルバッ近隣公園上部までの2.9キロメートル区間をいいます。大きくて立派な松が密生しており、道が広くてなだらかなので散歩にぴったりのコースです。区間のほとんどが木陰になっているので、暑い時期も無理なく歩けます。