森田回転寿司(삼전회전초밥) - エリア情報 - 韓国旅行情報

森田回転寿司(삼전회전초밥)

森田回転寿司(삼전회전초밥)

93m    558     2019-04-25

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路23キル21
+82-2-735-1748

森田(サムジョン)回転寿司では、毎日新鮮なネタを使った寿司を提供しています。

東和免税店(동화면세점)

東和免税店(동화면세점)

136m    21793     2019-03-26

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路149
+82-2-399-3000

海外からの旅行客にとても馴染みのあるDFSは、1960年に香港に売場を創業後にサンフランシスコに本社を持ち、30年間世界各地に支社を広げ、今は約16ヶ国に約150の免税店を運営している世界最大の免税店チェーンです。
DFSは、国際空港や有名ホテルを始めとして市内中心にあり、アクセス便利に利用できます。
DFSからは購買チームを通じて世界有数の一流ブランドだけを厳選した全世界DFS売場の供給、香水、時計、アクセサリー、ファミリー製品、有名デザイナーブランドなど最新の製品を便利にショッピングできます。
他の流通機関よりもさらに低価格で確実な品質の一流商品を一ヶ所で安心して購入できるのはもちろん、旅行先で生産された特産物や民芸品なども厳選して揃えています。

ソウルドラムフェスティバル(서울 드럼페스티벌)

ソウルドラムフェスティバル(서울 드럼페스티벌)

160m    646     2019-04-25

ソウル特別市 中区 世宗大路110
+82-70-7462-1109

「ソウルドラムフェスティバル」は今年で21回目を迎えるソウル市を代表するお祭りで、打楽器「ドラム」というノンバーバル(非言語)コンテンツでどなたでも気軽に楽しめる楽しい公演芸術祭りです。
世界トップレベルのドラムアーティストが参加するソウルドラムフェスティバルにはアーティストによるステージのみならず、展示・体験など来場の皆さんが一緒になって参加し楽しめる多彩で盛りだくさんのプログラムもあります。

世宗文化会館(세종문화회관)

世宗文化会館(세종문화회관)

162m    26712     2019-04-19

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路175
+82-2-399-1114

世宗文化会館は、様々な文化を接する機会を増やし文化振興に寄与する文化芸術の場としやその運営を通じてソウル市民の文化福祉実現に貢献することを目的に、1999年7月1日財団法人に組織替えし再スタートしました。

世宗文化会館は来場者の目線に合った運営を通じ、公演芸術の質的向上を図ると共に、市民の居心地のよい憩いの場となるよう日夜努力をしています。

2007年大々的なリモデリングを完了し、世宗大劇場、世宗Mシアター、世宗チェンバーホール、美術館など様々な附帯施設を保有する複合文化芸術センターとして生まれ変わりました。

公演内容についても世宗文化会館傘下の9つの芸術団体を中心に伝統公演やクラシック、クロスオーバー公演まで様々なジャンルの公演を行い、皆様に様々な文化に接していただけるよう努力しています。

開館日:1978年4月14日

世宗物語(세종이야기)

世宗物語(세종이야기)

196m    10729     2019-04-11

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路地下175
+82-2-399-1000

朝鮮4代王の世宗大王はハングル創製、科学・文化芸術、軍事政策など大韓民国の歴史上、最も輝かしい業績を残した人物です。光化門広場内の世宗大王の銅像の後ろ側にある通路から入ると、彼の業績をテーマにした「世宗物語」展示館があります。世宗物語の展示館は3,200平方メートル規模で、全9つの空間で構成されています。 世宗大王の年代記をはじめとして、民本政治、ハングル創製、科学と芸術、世宗の軍事政策などの業績およびエピソードを知ることができるだけでなく、ハングルの歴史も学ぶことができます。さらに、企画展示、世宗映像館・情報書籍、記念品館、休憩コーナーなどがあります。
世宗物語展示館は、光化門広場の出入り口以外に、「疎通の庭」という通路を中心に左側にはKTの建物の地下と、右側は世宗文化会館がつながっており、誰でも気軽に観覧することができます。

忠武公物語(충무공 이야기)

忠武公物語(충무공 이야기)

205m    49     2019-04-11

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路地下175
+82-2-399-1114, 1116

「死を覚悟し戦えば生き残り、生き残ろうとすれば戦いを避け死に至らしめる」[乱中日記]1597年9月15日
「忠武公物語(チュンムゴンイヤギ)」は、李舜臣将軍の生涯と業績を展示した記念館です。先端デジタル技術と展示技法を混合活用し、李舜臣将軍の愛国心と民を愛する精神、壬辰倭乱における劇的な海戦勝利などの話を通じて将軍の業績と人間的な一面を知ることができるように工夫されています。

光化門国際アートフェスティバル(광화문국제아트페스티벌)

光化門国際アートフェスティバル(광화문국제아트페스티벌)

207m    2655     2019-06-10

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路175
+82-2-723-9484~7

光化門広場は韓国の歴史的現場のなかでも民主化の象徴ともいえる存在で、いまでは市民の積極的な権利イベントやコミュニケーションの場として位置づけられており、歴史の中の遺産ではなく、国民が参加する文化空間となっています。
「光化門(クァンファムン)国際アートフェスティバル」は市民文化フェスティバルとして展示活性化の趣旨にふさわしい多様な付帯イベントを開催してきました。毎回イベントごとに多様なパフォーマンスを試み、展示観覧にだけに限らず多彩な見どころを提供しています。体験ブースでは陶磁体験、銀工芸、皮革工芸などさまざまな体験プログラムおよびアート商品も楽しめます。

忠武公 李舜臣銅像(충무공 이순신 동상)

忠武公 李舜臣銅像(충무공 이순신 동상)

207m    226     2018-02-09

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路175
+82-2-120

光化門の「忠武公・李舜臣銅像(チュンムゴンイスンシンジャングンドンサン)」は、政府の傘下団体だった愛国烈士彫像建立委員会とソウル新聞社の共同主管により1968年4月27日に建立されました。高さ17メートル(銅像6.5メートル、基壇10.5メートル)で国家の心臓部に通じる光化門交差点に位置しています。ここは韓国の南側にある日本の気運が強く入る場所であり、これを制御する必要があるといった風水地理学者らの主張を背景に決められました。この銅像の彫刻的特徴は記念碑的象徴性にあると言われています。形状よりはその人物の持つ歴史的意味を強調し、日本の朝鮮出兵時に海を守った李舜臣将軍の業績を称えるように銅像前には噴水台も設置されています。

世宗大王銅像(세종대왕 동상)

世宗大王銅像(세종대왕 동상)

207m    1608     2018-12-05

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路175

景福宮前の世宗路にある光化門広場には「世宗大王銅像(セジョンデワンドンサン)」があります。世宗大王は民俗の英雄として、また景福宮で即位して崩御した最初の王様だった歴史的事実などを考慮し、銅像を建立して民族の自尊心を高めるとともに民族の優秀性を世界に広く知らせるために制作されました。
銅像は高さ6.2メートル、幅4.3メートルで南向きに立ち、李舜臣将軍の250メートル後方に立っています。銅像の姿は王の威厳よりは穏やかな表情で片手には本を持ちもう片方の手は国民を励ますような親近感を与えています。

一民美術館(일민미술관)

一民美術館(일민미술관)

215m    6495     2019-03-19

ソウル特別市 鍾路区世宗大路152
+82-2-2020-2050

東亜日報旧社屋に位置する「一民美術館(イルミンミスルグァン)」は、生涯を言論と文化の振興に捧げた一民・金相万先生(元東亜日報名誉会長)の遺志を継ぐ一民文化財団が運営しています。
一民文化館として出発、1996年12月に一民美術館として登録され、2001年に全面リノベーションを経て2002年2月に2つの大型展示室と一民コレクションを備えた現在の姿に生まれ変わりました。
高麗時代から近代に至るまで、金相万先生が集めた陶磁器や絵画が430点、東亜日報で委託した所蔵品が1200点、主に社会的なメッセージが強い作品を集めた現代美術品が100点という数に上ります。

YU YUAN(유 유안)

0m    485     2017-02-01

ソウル特別市 鍾路区 セムナン路97
+82-2-6388-5500

上海の名所である美しい庭園「豫園」から名づけられた「YU YUAN」は、1920年代の上海をイメージした華やかさと豊かさが感じられる空間で、広東料理を中心に、北京ダックやさまざまな地域の郷土料理などを味わえます。

韓国報道写真展(한국보도사진전)

207m    11     2018-05-09

ソウル特別市 鍾路区 世宗大路 175
+82-505-300-5117

韓国写真記者協会は1964年、写真記者らの権益を堅持し、親睦を図り、マスコミ文化の発展や報道写真の持続的な研究を目的に設立されました。

現在、韓国全国の日刊紙、通信社、出版媒体の写真記者約550人あまりが会員として活動しています。

韓国写真記者協会は写真記者らの鋭い目線で社会を解き明かし、歴史的な状況を記録したこの1年の報道写真を厳選し、毎年「韓国報道写真展」を開催、今年で第54回を迎えます。

協会はまた会員が1年間取材し報道した写真の中で政治経済、社会、文化関連ニュース、スポーツ、人物、芸能、時事や生活など各部門別に編集した報道写真年鑑を発刊しています。この年鑑を通じて過去一年間の韓国の生活を振り返ることができ、また後世に伝えられる歴史的な視覚資料としての価値をももっています。