TONY MOLY(梨大店)(토니모리(이대점)) - エリア情報 - 韓国旅行情報

TONY MOLY(梨大店)(토니모리(이대점))

TONY MOLY(梨大店)(토니모리(이대점))

788m    4278     2020-05-08

ソウル特別市 西大門区 梨花女大キル24

若者に人気の梨大前保税路地にある「TONY MOLY(トニモリ)」ではリーズナブルで良質の化粧品を販売しています。

ソウル 延世大学校 アンダーウッド館(서울 연세대학교 언더우드관)

ソウル 延世大学校 アンダーウッド館(서울 연세대학교 언더우드관)

802m    371     2018-01-31

ソウル特別市 西大門区 延世路 50

延世大学校アンダーウッド館は本校の前身である延禧専門学校でスティムソン館につづき建てられた校舎で、学館と呼ばれてきました。延世大学校が位置する延禧洞(ヨニドン/ヨンヒドン)は朝鮮王朝第2代の王・定宗が太宗に譲位した後、住まいを移したのがいまの大学のある一帯にあった延禧宮(当初の名称は同じ読みで漢字表記が異なる衍禧宮)であったことからついた地名で、延禧宮の位置は現在の延世大学校の場所から延禧立体交差路があった辺りと推定されています。

延世大を建設し始めた当時に建設された建物としてはスティムソン館(1920年)、アッペンツェラー館(1924年)、アンダーウッド館の3つの建物があり、庭園を挟んで東にアッペンツェラー館、西にスティムソン館、そして庭園の奥・北側にアンダーウッド館を配する「コ」の字型をした建物群となっていますが、その中でもアンダーウッド館は真ん中に位置する最も重厚な建物です。大学の正門から入ってくるとキャンパスの中央を貫く白楊路の北端の先、キャンパスのちょうど中央に建物が建っている形になります。アンダーウッド館の建物の5階相当の高さにある中央の塔はこのキャンパスのシンボルとなっています。

アンダーウッド館は延禧専門学校の設立者であるH.G.アンダーウッド(Underwood)を称えるため、兄のジョン・T・アンダーウッドが10万ドルを寄付して建てられたものです。1921年に着工、1924年に竣工し、現場監督は当時の化学科教授であったミラーが引き受けました。
構造は本館の建物であるスチームソン館と同じような石造りの構造で、地下1階地上3階建てで、塔の部分は5階相当の高さになります。建物は上からみると東西に長細い形となっており中央に玄関があり、東西に中央廊下を配置しています。南北の両サイドには教室及び階段があり、建物の左右、東西両端には大講義室を配置しています。
元々、文科大学(学部)の建物として利用されていましたが、現在では大学本部の建物として総長室など主な事務方の部署が入居しています。

※面積ー2,707平方メートル

TAILOR COFFEE(테일러커피)

TAILOR COFFEE(테일러커피)

810m    994     2017-02-03

ソウル特別市 麻浦区 臥牛山路33キル46

「TAILOR COFFEE(テイラーコーヒー)」は、コーヒーマニアの間で評判のスペシャルティコーヒーの専門店です。コーヒー以外のメニューもいくつかありますが、なんといっても自家焙煎するコーヒーの味には絶対の自信を持っています。

ライクユー[韓国観光品質認証](라이크유[한국관광품질인증/Korea Quality])

ライクユー[韓国観光品質認証](라이크유[한국관광품질인증/Korea Quality])

831m    88     2019-02-11

ソウル特別市 麻浦区 臥牛山路35キル53
+82-10-4244-0608

都心型ゲストハウス・ライクユーは近年、若者の間で人気のソウル特別市麻浦区西橋洞(ソギョドン)にあるゲストハウス。
ソウル地下鉄2号線・空港鉄道・京義中央線弘大入口駅から徒歩5分にあり、繁華街へのアクセスも大変便利です。
そのため香港やシンガポールなどアジア各国からの若者がよく利用します。
オーナーが客室の清掃やベッドなど寝具類が常に快適な状態であるよう念には念を入れて管理しています。なおこのゲストハウスは少なくとも3日以上の予約から受付となっています。
すべての客室がロフト付きとなっており、広いスペースを活用できます。お客様が使いやすいように各部屋ごとに洗濯室を設けているため大変便利で、無料で洗濯ができます。

オルタナティブスペース・ループ(대안공간 루프)

オルタナティブスペース・ループ(대안공간 루프)

901m    1163     2020-07-03

ソウル特別市 麻浦区 臥牛山路29ナキル20
+82-2-3141-1377

非営利活動法人の「オルタナティブスペース・ループ(LOOP)」は、有望な若手アーティストを対象に、画廊のレンタルや展示会に必要な各種サポートを幅広く提供する場所です。1990年代末、貸し画廊を主な収益としていたギャラリーとは対照的に、オルタナティブスペース・ループは、お金のない若手アーティストのために展示の機会を提供する空間として設立されました。1992年2月、上水洞に初めてオープンし、2005年、現在の西橋洞に移転しました。
地下1階と地上1階では、主に新人アーティストによる展覧会が行われ、2階には訪問客がゆっくり休めるよう、小さなカフェが併設されています。このカフェは、単にコーヒーを飲む空間ではなく、ディスカッションやパーティー、セミナー、読書空間など、文化や芸術が観客の日常と交わる新しい形の文化空間として活用されています。
オルタナティブスペース・ループは、設立当初から今まで、毎年十数回の展覧会や公演イベントを開催してきました。また、ティラナ(Tirana、アルバニア共和国の首都)ビエンナーレへの参加など、幅広い国際交流活動を展開しています。

ソウル 延世大学校 アッペンツェラー館(서울 연세대학교 아펜젤러관)

ソウル 延世大学校 アッペンツェラー館(서울 연세대학교 아펜젤러관)

914m    184     2018-08-30

ソウル特別市 西大門区 延世路 50

延世大学校の本館建物であるスティムソン館の向かい側にあるのがこのアッペンツェラー館です。

この建物はアメリカ北メソジスト教会初の宣教師であり培材学堂を設立したアッペンツェラー(H.G. Appengeller)を称えアメリカマサチューセッツ州ピッツフィールド市のファーストメソジスト教会の寄付により建てられました。
スティムソン館やアンダーウッド館と同様、化学科教授であったミラーの監督の下1921年工事が始まり、1924年完工しました。

アッペンツェラー館は中庭を囲むように西にスティムソン館、中央・北にアンダーウッド館、そして東にアッペンツェラー館と「コ」の字型の建物群をなしています。

この建物の構造と様式は他の二つの建物と似たゴシック様式です。平面構造は南北に長い長方形の形をしており、地下1階地上2階建ての石造の建物です。元々は理学館として自然科学系の校舎として利用されてきましたが、1945年の解放以降、商経館として商学・経済系の校舎として使われ、現在では大学の事務方が業務を行なう行政館として活用されています。

ソウル 延世大学校スティムソン館(서울 연세대학교 스팀슨관)

ソウル 延世大学校スティムソン館(서울 연세대학교 스팀슨관)

914m    216     2018-01-31

ソウル特別市 西大門区 延世路 50

延世大学校で最初に建てられた建物で、1919年着工、1920年に竣工した石造2階建ての建物です。

延世大学校の前身である延禧専門学校設立者アンダーウッド(韓国名・元杜尤/ウォン・ドゥウ)牧師が故郷・米国へ帰国し恒久的な学校建築のためアメリカロサンゼルスに居住していたチャールズ・スティムソンの寄付を得ましたがその後逝去、後任の校長エビソンがその意志を引き継ぎ、その寄付金を元に建設しました。

建設開始時には未亡人となったアンダーウッドの妻が礎石を置き、当時の化学科教授・ミラーが工事の監督を行ないました。
設計は未詳とされていますが当時の米国人建築家らが来韓し設計及び基本計画を作成したといわれています。外観は南北に細長い形をした切妻屋根のゴシック様式の建物となっています。

梨花女子大学博物館(이화여자대학교박물관)

梨花女子大学博物館(이화여자대학교박물관)

954m    3652     2019-03-19

ソウル特別市 西大門区 梨花女大キル 52(大峴洞)
+82-2-3277-3152

梨花女子大学博物館は1935年の日帝強占期に、韓国の文化遺産を保存しようと教授と学生たちが集めた民俗品、木工品、陶磁器などを本館1階に陳列・展示したものが創設のきっかけです。
博物館では学生や一般人のために所蔵品特別展を1972年から毎年開催しており、1996年からは梨花女子大学博物館の名品を分野別に再評価する特別展や小規模特別テーマ展なども開催し、文化、芸術の社会教育使命を果たしています。
特に陶磁研究専門機関として窯跡の発掘や調査研究に注力しています。遺物の保存管理、学問的調査研究のために全国各地の遺跡の発掘調査など現地調査も並行しており、図録の発刊や調査報告書の発刊、文化財に対する学界および一般人の関心と理解を高めています。

イェンナルジブチャムスッグイ(옛날집참숯구이)

イェンナルジブチャムスッグイ(옛날집참숯구이)

1.0 Km    0     2020-08-03

ソウル特別市マポ区オウルマダンロ143
+82-2-3141-9608

ソウル特別市ホンデイック駅の近くに位置したバーベキュー専門店です。韓国式BBQ専門店です。おすすめはサムギョプサルです。

トンジン市場(동진시장)

トンジン市場(동진시장)

1.0 Km    1864     2020-06-30

ソウル特別市 麻浦区 ソンミサン路 198

ソウル特別市麻浦区(マポグ)延南洞(ヨンナムドン)にあるトンジン市場は、延南洞唯一の在来市場です。平日は普通の市場と同じですが、金曜日には夜市、土曜日には七日市、日曜日には日曜市が開かれます。週末にはフリーマーケットが開かれ、ハンドメイド作品や都心で栽培された農作物、様々な食べ物が販売されます。また、料理のワークショップなど、様々なイベントも行われます。

京義線ブックストリート(경의선책거리)

787m    766     2020-02-28

ソウル特別市 麻浦区 臥牛山路35キル 50-4
+82-2-3153-8353

「京義線ブックストリート」は、18世紀後半、本を通じて文治統治しようとした朝鮮時代第22代国王・正祖(1752-1800)の時代の冊架図文化を現代的解釈により甦らせ本を通じた複合文化空間として、旧京義線の廃線跡地に本をテーマにした通りとして誕生しました。

「京義線ブックストリート」を訪れ本一冊一冊の素晴らしい価値を認識し、市民が本を通じて健全な暮らしの糧を得て、目指す夢や希望の一助になるとともに、麻浦地域の出版産業振興の拠点として発展することを願い2016年ここに本の通りが作られました。

梨花ウェルカムセンター(이화웰컴센터)

954m    3411     2019-12-05

ソウル特別市 西大門区 梨花女大キル52

「梨花(イファ)ウェルカムセンター」は2013年韓国の大学初の大学グローバル広報館であり総合訪問者センターで、インフォメーションデスクと展示ラウンジ、記念品ショップがあります。
インフォメーションデスクでは訪問客が梨花女子大学のキャンパスの情報や、大学の情報を知ることができ、展示ラウンジでは梨花女子大学の歴史と伝統、今日と明日を一目で見ることの出来る常設展示があります。また、記念品ショップでは梨花女子大学訪問者のための様々な記念品が販売されています。この他にも、外国人訪問客のためのキャンパスツアーが英語と中国語で行われています。