DOROCY(도로시) - エリア情報 - 韓国旅行情報

DOROCY(도로시)

DOROCY(도로시)

993m    3374     2017-06-19

ソウル特別市 麻浦区 楊花路175
+82-1833-9601 +82-2-3144-2533

ギリシャ語で「神の贈物」という意味を持つ「DOROCY(ドロシー)」は、14K、18Kのジュエリーデザインコレクションショップです。ドロシーでは厳格な品質管理を行うとともに、持続的なアフターサービスを提供しています。アクセサリー専門店として個別相談士によるコーディネートが可能で、女性の好きなかわいらしいデザインの製品が豊富に揃っています。ドロシーのデザイナーは米国サンタモニカでGIA GG(宝石鑑定専門家)、 GIA design(宝石デザイナー)、 IGI EG(ダイアモンド専門家)課程を修了しており、専門性のあるデザイン商品を取り揃えているだけでなく、リーズナブルなものから高価な商品まで、さまざまなデザインの商品を販売しています。

加味(가미)

加味(가미)

1.0 Km    4270     2016-09-04

ソウル市 西大門区 梨花女子大8キル 2
+82-2-364-3948

加味(カミ)は1975年にオープンし、今も多くの人々から愛されている軽食店です。
メニューは、うどんやビビングクス(辛だれ混ぜ麺)の他にもクルカルグクス(牡蠣手打ち麺)、タクカルグクス(鶏手打ち麺)、かつおうどん、トルソッビビンパプ(石焼ビビンバ)、テンジャンチゲ(味噌チゲ)、キムチチゲなどがあります。また、夏にはピンス(カキ氷)も人気です。
加味は、ソウル地下鉄2号線「梨大駅」3番出口を出たところにあります。

KAKAO FRIENDS弘大フラッグシップストア(카카오프렌즈 홍대 플래그십 스토어)

KAKAO FRIENDS弘大フラッグシップストア(카카오프렌즈 홍대 플래그십 스토어)

1.0 Km    560     2019-12-13

ソウル特別市 麻浦区 楊花路 162
+82-2-6010-0104

「KAKAO FRIENDS(カカオフレンズ)」はモバイルメッセンジャーであるカカオトークのキャラクターです。ライアン、ムジ、フロド、ネオ、チューブ、ジェイージー、コンといった個性あふれるカカオトークキャラクターを使い、日常生活を楽しくする多くのキャラクターグッズが作られています。KAKAO FRIENDS弘大フラッグシップストアでは、ぬいぐるみ・フィギュア、リビンググッズ、雑貨、ファッション、ジュエリー、ステーショナリーグッズ、トラベル・レジャーグッズなど、幅広く商品を取り揃えています。

[取り扱い品目]
ぬいぐるみ・フィギュア、リビンググッズ、雑貨、ファッション、ジュエリー、ステーショナリーグッズ、トラベル・レジャーグッズなど

[フロアガイド]
B1 KAKAO FRIENDSコンセプトミュージアム
1F~3F KAKAO FRIENDSグッズ
3F ライアンカフェ

トンジン市場(동진시장)

トンジン市場(동진시장)

1.1 Km    1727     2019-10-31

ソウル特別市 麻浦区 ソンミサン路 198
+82-2-325-9559

ソウル特別市麻浦区(マポグ)延南洞(ヨンナムドン)にあるトンジン市場は、延南洞唯一の在来市場です。平日は普通の市場と同じですが、金曜日には夜市、土曜日には七日市、日曜日には日曜市が開かれます。週末にはフリーマーケットが開かれ、ハンドメイド作品や都心で栽培された農作物、様々な食べ物が販売されます。また、料理のワークショップなど、様々なイベントも行われます。

姫路(히메지)

姫路(히메지)

1.1 Km    220     2018-11-06

ソウル特別市 麻浦区 ソンミ山路 198
+82-2-334-9245

[ソウル・麻浦区延南洞にある日本の家庭料理店・姫路]
姫路はソウル特別市麻浦区延南洞(ヨンナムドン)にある日本の家庭料理を提供する食堂です。カレーライス、カレーうどんなどさまざまな料理を味わえます。

ソウル 延世大学校 アンダーウッド館(서울 연세대학교 언더우드관)

ソウル 延世大学校 アンダーウッド館(서울 연세대학교 언더우드관)

1.1 Km    289     2018-01-31

ソウル特別市 西大門区 延世路 50

延世大学校アンダーウッド館は本校の前身である延禧専門学校でスティムソン館につづき建てられた校舎で、学館と呼ばれてきました。延世大学校が位置する延禧洞(ヨニドン/ヨンヒドン)は朝鮮王朝第2代の王・定宗が太宗に譲位した後、住まいを移したのがいまの大学のある一帯にあった延禧宮(当初の名称は同じ読みで漢字表記が異なる衍禧宮)であったことからついた地名で、延禧宮の位置は現在の延世大学校の場所から延禧立体交差路があった辺りと推定されています。

延世大を建設し始めた当時に建設された建物としてはスティムソン館(1920年)、アッペンツェラー館(1924年)、アンダーウッド館の3つの建物があり、庭園を挟んで東にアッペンツェラー館、西にスティムソン館、そして庭園の奥・北側にアンダーウッド館を配する「コ」の字型をした建物群となっていますが、その中でもアンダーウッド館は真ん中に位置する最も重厚な建物です。大学の正門から入ってくるとキャンパスの中央を貫く白楊路の北端の先、キャンパスのちょうど中央に建物が建っている形になります。アンダーウッド館の建物の5階相当の高さにある中央の塔はこのキャンパスのシンボルとなっています。

アンダーウッド館は延禧専門学校の設立者であるH.G.アンダーウッド(Underwood)を称えるため、兄のジョン・T・アンダーウッドが10万ドルを寄付して建てられたものです。1921年に着工、1924年に竣工し、現場監督は当時の化学科教授であったミラーが引き受けました。
構造は本館の建物であるスチームソン館と同じような石造りの構造で、地下1階地上3階建てで、塔の部分は5階相当の高さになります。建物は上からみると東西に長細い形となっており中央に玄関があり、東西に中央廊下を配置しています。南北の両サイドには教室及び階段があり、建物の左右、東西両端には大講義室を配置しています。
元々、文科大学(学部)の建物として利用されていましたが、現在では大学本部の建物として総長室など主な事務方の部署が入居しています。

※面積ー2,707平方メートル

マリオ(마리오/Mario)

マリオ(마리오/Mario)

1.1 Km    4251     2016-09-04

ソウル市麻浦区西橋洞
+82-2-334-1701

直接デザインし直営工場で生産されるハンドメイドシューズだけを販売する女性靴専門モールです。デザインが多様で、丁寧に作られた良質の女性靴を安く購入できます。独自デザインなので個性的で独特なものが多く、他人とは違う靴を履くことができます。 手製靴専門店なのでオーダーメイドが可能で、履き心地の良い靴を購入できます。

Frisbee 弘大店(프리스비 홍대점)

Frisbee 弘大店(프리스비 홍대점)

1.1 Km    2383     2018-03-02

ソウル特別市 麻浦区 弘益路11
+82-2-323-1765

「Frisbee(フリスビー)」はApple Premium Resellerで、韓国最大規模のApple専門店です。麻浦区西橋洞にあるフリスビー弘大店は、ヨーロッパ風のアーチ型の門をかたどった建物の外装が特徴です。人気商品にはiPhone、iPadがあり、各種Apple製品アクセサリーを販売しており、弘大を訪れる20代~30代の若者が多く利用しています。また、3階ではApple製品のアフターサービスサポート、顧客サービスをさらに強化しています。

ハンセム革工房(한샘가죽공방)

ハンセム革工房(한샘가죽공방)

1.1 Km    4600     2018-02-28

ソウル特別市 麻浦区 オウルマダン路113
+82-2-334-8427

「ハンセム革工房(ハンセムカジュッコンバン)」では、革で作った生活小物を取り扱っており、直接作ることのできる体験プログラムを運営しています。革工芸の受講料は無料で、材料費のみでどなたでも製作が可能です。

弘大(홍대)

弘大(홍대)

1.1 Km    34172     2019-06-13

ソウル特別市 麻浦区 弘益路20
+82-2-323-2240

※2019~20 韓国観光100選※

弘大(ホンデ)通りには個性的なカフェ、小さなギャラリーや画廊、ファンシーショップやファッションのお店、ライブカフェやクラブ、芸術市場、さまざまな飲食店などが数多く建ち並び、自由闊達な雰囲気を醸しだしています。さまざまなイベントやストリートパフォーマンス、フェスティバルなどが至るところで繰り広げられている弘大界隈は常に多くの人々であふれかえっています。
また弘大エリアにある美術学院(予備校)通り、ピカソ通り、クラブ通り、歩きたい通りなどの個性的な通りも多く、弘大通りへの道すがら楽しませてくれる場所です。

[弘大前の主な観光スポット]
弘大歩きたい道(홍대 걷고싶은 거리):弘大歩きたい道は弘大を代表する観光スポットで、野外ステージ公演場があり、インディーズバンドのストリート公演や若者たちの活気ある姿を実感できる場所です。

弘大壁画通り:弘大壁画通りは弘益(ホンイク)大学校裏門にある、かねまや製麺所からフォーシーズンハウスまでの臥牛山(ワウサン)22キルの路地にあります。グラフィティのようなものもありますが、デザインアートに近い壁画も多く、ピカソ通りとも呼ばれ、カップルのデートコースとしても知られています。

弘大前芸術市場フリーマーケット/弘大前希望市場:弘益大学校正門前の弘益子ども公園では毎年3月から11月までの間、毎週土曜日に弘大前芸術市場フリーマーケットが、毎週に日曜日には弘大前希望市場が開かれます。それぞれの市場では一般市民の参加や手工芸品の販売、生活創作アーティストらによる作品展示及び即売などが行われます。

麻浦アートセンター(마포아트센터)

麻浦アートセンター(마포아트센터)

1.1 Km    547     2019-03-19

ソウル特別市 麻浦区 大興路20キル 28

2008年に開館した麻浦アートセンターは、弘大、新村、西江大など大学街に囲まれた新しい複合文化芸術空間です。
特に麻浦アートセンターで運営されている「アートホールMAC」は素晴らしい建築美の総合公演場で華麗な外観はもちろんのこと公演場内部もさまざまなジャンルの公演を快適に鑑賞できるよう工夫されています。
また、人形劇、独奏会、子どもたちの公演など小規模な公演場「プレイMAC」、展示作品を鑑賞するだけでなく体験型プログラムも楽しめる空間「ギャラリーMAC」、アカデミーやプール、体育館、フィットネス、ゴルフ練習場を兼ね備えたスポーツ施設も併設されています。
この他、更衣室、多目的ホール、練習室、幼児向けのプレイルーム、ハヌル公園などの附帯・便宜施設もあります。

カフェスロービー(카페 슬로비)

カフェスロービー(카페 슬로비)

1.1 Km    1525     2016-08-01

ソウル特別市 麻浦区 弘益路6キル 10

「スロービー」は家庭の味が恋しい都市で、スローな生活を願う人のための空間です。地方の小さな農家や都市農業を実践する人、伝統市場などから直接仕入れた新鮮な食材を調味料なしでヘルシーに調理しているのが特徴です。そのため、毎日異なるおかずが出てくる日替わりメニューが一番人気で、常に旬の食材がふんだんに使われています。この他にも生マッコリや手作りデザート、お茶などもあります。 毎月最後の週には、様々なテーマで小さな店が集まる「ハムケカゲ・ハムケデー」イベントを近所のお店と共同で行っています。