4.0Km 2022-12-14
ソウル特別市 中区 世宗大路 110
ソウル図書館は、ソウル特別市に関する資料を幅広く提供する図書館として設立されました。ソウルに関連する資料をはじめ、歴史、文化、都市計画、交通、環境、行政など、あらゆる分野に関する資料や海外旅行報告書、研究論文、映像資料、電子情報などを利用できます。
4.0Km 2024-12-23
ソウル特別市チュン区ウルチロ12
2004年に完成した「ソウル広場」はソウル市庁舎前にある満月を連想させる楕円形をした芝生の広場で、一年を通じて公演や展示などさまざまな文化イベントが開かれています。冬になると野外スケート場が設置され、ウインターシーズンの名所として多くの人々が訪れます。利用料金は1時間当たり1,000ウォンと格安なうえ、初級者用と上級者用に分かれているので快適・安全にスケートを楽しめます。また、スケートレンタルコーナー、野外休憩所、野外スタンド、スケーター休憩スペースといった施設備えています。その他、手袋をしないと入場できないのでご注意ください。
運営期間:2024年12月20日~2025年2月9日
回ごとに最大600人利用可能(オンラインチケット予約50%、現地チケット購入50%)
利用料金:1,000ウォン(1回1時間/スケートシューズ、ヘルメットレンタル料込み)
※ ロッカー利用1時間1,000ウォン
詳細はホームページ参照https://seoulskate-eng.imweb.me/?redirect=no
4.0Km 2025-06-09
ソウル特別市チュン区ウルチロ地下12
+82-2-6965-0055
ファイナンシャルニュースはソウル市庁の芝生広場にて「2025ソウル食品流通フォーラム(Kフードショー)」を2日間開催します。ソウル国際食品フォーラムと流通革新フォーラムを統合したイベントで、2025年年は特にグローバル市場で人気を集めるKスナックを中心に、外国人も一緒に楽しめる体験型プログラムを強化しています。KスナックとKビューティを合わせた展示や業界のプロが参加するフォーラムまで、多彩なコンテンツが集結します。
イベント内容
付帯イベント1:参加企業のお菓子を活用したイベント(オブジェ展示およびフォトゾーン)
付帯イベント2:釣り竿でお菓子を多く集めるイベント「お菓子の大物だ」
付帯イベント3:混ざっているいろいろなキャンディーのうち同じ種類のキャンディーだけを分けて樽に入れるイベント「キリキリ(同じもの)スナック」
付帯イベント4:「タルゴナゲーム」「思い出のタルゴナチャレンジ」伝統的なタルゴナガチャゲームをモチーフにして参加者が制限時間内に形を完成させるミッション。韓国の伝統的なおやつや遊びの文化を体験するコンテンツ
付帯イベント5:30秒以内に3つのミッションを全てクリアする「トリプルスナックミッション」など
4.0Km 2025-08-19
ソウル特別市チュン区ナムデムンシジャンギル45-3
南門土房(ナンムントバン)では韓国産のどじょうをすりつぶして作った慶尚道式のどじょうスープやどじょうの天ぷらの他、硫黄を食べさせて育てた鴨を薫製にし、野菜を添えた硫黄鴨のしゃぶしゃぶや硫黄鴨鍋などを味わうことができます。
4.0Km 2025-11-05
ソウル特別市チョンノ区チャハムンロ7ギル55
IU 「Kkot-Galpi」
1951年にオープンして以来、この場所を守り続けているソウルで最も古い書店。最近ではカフェを兼ねた文化空間として新装し、庭を眺めながらゆっくりとコーヒーを飲んだり、展示会や公演を楽しむことができる。観覧だけする場合は記念品のはがきセットを購入する。長い歳月がそのままに感じられる本や、使用した形跡の刻まれた品々をじっくり眺めれば新たな発見があるだろう。
4.1Km 2025-10-23
ソウル特別市チュン区トェゲェロ72 SKリーダーズビュー南山地下1階
2001年にソウル大学医学部出身の皮膚科専門医が設立したリーダース皮膚科は、現在、20名以上の皮膚科専門医と約150名のスタッフを擁し、韓国国内外に12の拠点を展開しています。
医師たちは、国内外の学会やセミナーで積極的に講演を行うなど、常に技術と知識の向上に努めています。「お客様満足度No.1」を目標に、スタッフとともに整った診療体制のもと、最高レベルの医療サービスを提供することに尽力しています。
4.1Km 2023-10-27
ソウル特別市チョンノ区セジョンデロ175
世宗文化会館は、様々な文化に接する機会を増やし文化振興に寄与する文化芸術の場として、その運営を通じてソウル市民の文化福祉実現に貢献することを目的に、1999年7月1日財団法人に組織替えし再スタートしました。
世宗文化会館は来場者の目線に合った運営を通じ、公演芸術の質的向上を図ると共に、市民の居心地のよい憩いの場となるよう日夜努力しています。
2007年大々的なリモデリングを完了し、世宗大劇場、世宗Mシアター、世宗チェンバーホール、美術館など様々な附帯施設を保有する複合文化芸術センターとして生まれ変わりました。
公演内容についても世宗文化会館傘下の9つの芸術団体を中心に伝統公演やクラシック、クロスオーバー公演まで様々なジャンルの公演を行っています。
開館日:1978年4月14日
4.1Km 2022-08-17
ソウル特別市チョンノ区セジョンデロ152
東亜日報旧社屋に位置する「一民(イルミン)美術館」は、生涯を言論と文化の振興に捧げた一民・金相万先生(元東亜日報名誉会長)の遺志を継ぐ一民文化財団が運営しています。
一民文化館として出発、1996年12月に一民美術館として登録され、2001年に全面リノベーションを経て2002年2月に2つの大型展示室と一民コレクションを備えた現在の姿に生まれ変わりました。
高麗時代から近代に至るまで、金相万先生が集めた陶磁器や絵画が430点、東亜日報で委託した所蔵品が1200点、主に社会的なメッセージが強い作品を集めた現代美術品が100点という数に上ります。