18.2Km 2024-12-03
ソウル特別市 蘆原區(蘆原区) 中溪洞(中渓洞)
ソウル・トゥルレ道は、ソウルを一周する総長157キロメートル・8つのコースで構成されています。ソウルの歴史・文化・生態などについてストーリー化された徒歩道で、第1コースは水落山(スラクサン)から仏岩山(プラムサン)までの総長18.6キロメートルの緩やかな道で、所要時間は8時間10分です。仏岩山をぐるりと回るトラッキングコースで、菖蒲園(チャンポウォン)、德陵峠(トンヌンゴゲ)、案内センター、泰陵(テヌン)、水岩寺(スアムサ)、鶴到庵(ハクトアム)を通ります。
18.2Km 2025-08-18
キョンギ道コヤン市イルサンドン区トングクロ157
済州ハヨンは済州道ではなく京畿道高陽市一山に位置する韓国伝統飲食店。済州道水協から空輸した済州産銀タチウオを切らずに丸ごと料理した丸ごと太刀魚焼きと丸ごと太刀魚の煮付けがセットで味わえるユニークなお店です。太刀魚焼きや太刀魚の煮付けと、アマダイ焼き、サバ焼きなどをセットにしたさまざまなメニューもありリーズナブルに味わうことができます。真心のこもったレシピと新鮮な食材だけでなく衛生管理、広い専用駐車場で人気の食堂です。
18.2Km 2024-02-16
キョンギ道ヤンジュ市チャンフン面ユウォンジロ406-9
シンフンレジャータウンは、季節によってウォーターワールド、スノーワールドを運営している複合レジャータウンです。夏のみ営業しているウォーターワールドは、水がきれいだと評判の場所です。カバナは400席あります。冬限定のスノーワールドでは、雪そり、氷上そり、ワカサギ釣り体験などができます。
18.3Km 2021-11-05
京畿道 義王市 清渓路475
白雲湖の近くに、仏教で伝説の花といわれる「優曇華(うどんげ)」で有名になった寺院があります。仏像に咲く珍しい花である優曇華が現れたのが、清渓山の「清渓寺(チョンゲサ)」です。統一新羅時代に創建され、高麗忠烈王10年(1284年)に建て直された清渓寺は、清渓寺事績記碑、極楽宝殿、鐘閣、三聖閣、地蔵殿、水閣、甘露池など、見どころに溢れています。朝鮮肅宗27年(1701年)に制作された清渓寺銅鐘は、朝鮮後期を代表する梵鐘として宝物に指定されており、彫刻された2匹の龍と蓮の茎、菩薩像4体や宝相華文などの精巧な文様を見ることができます。京畿道有形文化財に指定されている清渓寺の木版は現在、18部466点が残存しています。朝鮮時代光海君14年(1622年)に板刻された妙法蓮華経が213点でもっとも多いと言われています。それ以外にも仏教意識に関する文献や千字文「天地八陽神呪経板」も伝えられています。
重要文化財
1)清渓寺銅鐘(京畿道指定有形文化財)
2)清渓寺木版(京畿道指定有形文化財)
18.3Km 2024-05-16
キョンギ道コヤン市イルサンドン区チュンアンロ1283 8階
- 毎日新しくて楽しい経験を提供するロッテ百貨店一山店は、ショッピング施設や文化ホール、ギャラリーなど、さまざまなコミュニティ施設で構成された一山地域初のデパートです。ショッピングはもちろん、さまざまな文化生活や体験の空間を提供する、地域を代表するデパートです。
大規模な駐車場と地下鉄駅直結で便利に利用できるロッテ百貨店一山店で楽しい時間をお過ごしください。
18.4Km 2025-08-12
ソウル特別市ソンパ区チュンデロ27ギル9-1 トンホビル
+82-2-404-3227
忠武路釜山(チュンムロ・プサン)ポクチプは、梧琴(オグム)公園とオリンピック公園の周辺にあるふぐ料理専門店です。看板メニューはとらふぐの辛味スープで、新鮮な生ふぐ、ねぎ、大根、昆布を使用しており、ピリッとしていてすっきりした味のスープの味は絶品です。甘辛いく味付けしたふぐプルコギ、あるいは新鮮な野菜とふぐが食べられるふぐしゃぶしゃぶも人気メニューです。周辺観光スポットには石村(ソクチョン)湖、ロッテワールドがあります。
18.5Km 2025-09-05
インチョン広域市プピョン区プピョンデロ296ボンギル88-6
+82-32-529-4941
仁川市富平の「エコノミーホテル仁川富平店」は女性、家族連れ、ビジネス出張客がリーズナブルで快適に利用できるホテルで、親しみと清潔さを備えています。仁川地下鉄「葛山駅」から徒歩約5分とアクセス便利です。朝食が無料で提供され、地下には卓球場と映画館、フィットネスセンター、ビジネスセンターがあります。屋上庭園から見られる夕日と夜景が絶景です。周辺観光地としては、チャイナタウン、沿岸埠頭、月尾島、江華島などがあります。
18.6Km 2021-07-31
京畿道 楊州市 長興面 護国路 255-41
朝鮮時代の第11代の王・中宗(チュンジョン=1488~1544年・在位1506~1544年)の王妃(正室)端敬王后(タンギョンワンフ=1487~1557年)慎氏(シンシ)の陵です。
朝鮮時代第10代の王・燕山君(ヨンサングン=1476~1506年・在位:1494~1506年)治世の時代に左議政という高い官職にあり、その燕山君の次男である慎守勤(シン・スグン)の娘として生まれた端敬王后は、1499(燕山君5)年13歳という若さで晋城大君(チンソンテグン=後の中宗)と結婚、その後起きた反正(政変=中宗反正[チュンジョンパンジョン])により燕山君から王位を奪い、晋城大君が王位に就き中宗となると王妃となりました。
しかし政変の過程で政変を主導した勢力が、退位させられた燕山君の側近で端敬王后の父・慎守勤を殺害、その娘で王妃となった端敬王后は逆賊の娘ということですぐさま王妃の位を追われました。
その後、端敬王后は1557(明宗12)年にこの世を去り、一度は慎氏の墓に埋葬されましたが、1739(英祖15)年に復位され、廟号(贈名)を端敬、陵号を温陵(オンヌン)としそれ以降、端敬王后が眠る陵を温陵と呼ぶようになりました。
陵の裏手は曲垣で囲い、石羊(ソギャン)・石虎(ソコ)をそれぞれ1対、陵の左右に陵を守る形で配置、陵の手前には供え物などを置く平たい石・床石(サンソク)と墓前に建てる石灯篭・長明灯(チャンミョンドゥン)を設け、このほか陵の周囲には墓の両脇に建てられる一対の石柱・望柱石(マンチュソク)、文官の形をした文石(ムンソク)、馬の形とした馬石(マソク)なども建てられました。
動物の形の彫刻を半分に減らしているのは、妃陵として奉られた墓の先例に従ったものです。墓の下には祭祀を行う部屋(祭室)がありましたが、1970年に行われた道路拡張工事によりなくなってしまいました。
18.7Km 2025-03-29
ソウル特別市ソンパ区トンナムロ4ギル10
文井洞は、ソウルの東南部地域の中でも最もはずれにあります。かつては、ひっそりとした住宅街でしたが、1990年代の中頃から有名ファッションブランドのディスカウントショップが軒を並べるようになり、現在のロデオ通りが形成され、次第にファッショニスタらが訪れる穴場的ショッピングスポットとなりました。
文井洞ロデオ通りは、常設ディスカウントショップが集結した韓国初のディスカウントファッション専門街で、文井1洞住民自治センターを中心に、メインストリートと路地に計200店以上のディスカウントショップが建ち並んでいます。メンズ・レディーススーツやカジュアル、スポーツウェア、靴、アクセサリーなどの衣類や雑貨を主に取り扱っており、ほとんどのファッション商店街が20~30代の若い層をターゲットにしているのに比べ、ここは10代から40~50代の中高年層まで、幅広い世代を満足させる豊富な品揃えが特徴です。また、最大のメリットは、韓国内はもちろん海外の有名ブランド服を30%~70%OFFの価格で買うことができ、新商品も最大30%OFFの価格で買うことができるという点です。デパートでは高くて手の出ない海外有名ブランド品を、ディスカウント価格で購入できるため日本、中国、香港などからも多くの人々が訪れます。