7.4Km 2024-02-15
インチョン広域市ソ区チョンラライムロ57 ヨンファブレンハイム2階
BRUNCH BEAN青羅(チョンラ)店は、青羅カナルウェイを眺めながらブランチが楽しめるレストランです。シグネチャーメニューは、12種類が入ったブランチプラッターサンプラーです。パスタやサラダも人気メニューで、ドリンクと簡単なスイートも販売しています。食事の後、カナルウェイ水路に沿って青羅湖公園まで散歩するのに最適の場所です。
7.4Km 2024-04-26
インチョン広域市ソ区チュンボンデロ612ボンギル10-17 チョンナタワードーム第1階第110・111・126・127号
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7.5Km 2025-10-23
キョンギ道プチョン市ウォンミ区ソサロ327
カトリック大学富川聖母病院は富川地域初の大学病院で、1958年に開院して以来、医療技術をリードし地域社会の医療発展や健康増進に貢献してきました。韓国で初めて「協診」の概念を体系化した患者中心の医療機関という原点に立ち返り、医学的な治療だけでなく患者の心までサポートする学際的診療を拡大し、一歩進んだ患者中心の医療を実践してまいります。
7.5Km 2024-09-25
仁川広域市 西区 陶窯址路 54
+82-32-440-4063
1970年5月に史跡に指定され、地元初の国家指定文化財となった仁川・景西洞緑青瓷窯址(インチョン・キョンソドン・ノクチョンジャヨジ)。
1984年12月9日、この場所に遺跡を保護するための広さ82.6平方メートルの保護幕舎が設置しました。ここで発掘された器種は平鉢、大皿などが主で、たらいのような形をした陶磁器・チャベギ、盤口長頸瓶、甕などが出土しました。釉薬の色は緑褐色や暗緑色で不透明で光沢がなく、表面に斑点のようなものがあるものの、これは釉薬の成分、窯の特殊構造、焼成温度などが影響したものとみられます。
斜面を利用した窯は傾斜度22度ほどの単室窯となっています。この窯址で注目すべき点は、緩やかに傾斜した窯床に、土で作った円形のトジミ(ケットク)と呼ばれる焼台を配置しているのが特徴です。
このトジミは、窯に詰めて焼く際、これから焼こうとする陶磁を置く焼台で、器ひとつひとつをその上に置き、器の底が窯床に直接触れないようにするために設けられたものです。
この焼台の形はあたかも馬のひづめのようなの形をしており、前の部分は分厚く、後ろの部分は薄く低めに作られています。
登り窯のように傾斜した窯の床の上に焼台の分厚い部分を窯の傾斜の下の方に向けて置くと、器が窯の中で傾かず水平を維持することができます。つまり、窯床自体は傾斜がありますが、焼台を置くことにより窯の中に置かれた器が水平を保つように調節できるようになっています。そのため窯の下の方へ行けば行くほど焼台の高さが高くなり、その上に置かれた器が傾かないよう焼台の高さを調整しています。
このような構造の陶窯址は以前には日本でのみ2か所発見されていたにすぎなかったことから日本独自のものと思われていましたが、仁川・景西洞緑青甕窯址が発見されたことにより、今後の研究如何によっては陶窯技術の日本への伝達経緯を明らかにする貴重な史料となることが期待されています。
7.5Km 2024-09-11
仁川広域市 西区 陶窯址路 54
+82-32-560-2932
旧景西洞(キョンソドン)事務所を改築し2002年10月25日に緑青瓷陶窯址資料館を開館しました。国家史跡景西洞緑青瓷陶窯址に関する学術資料の提供および陶磁器体験教室の運営を行っている緑青瓷陶窯址資料館は1965年と1966年に4回にわたる発掘調査を行いました。
この陶窯址で焼かれた瓷器は、精選された青瓷系の薄い胎土(陶磁器の生地の土)の上に調質の緑褐色の釉薬を塗り焼いた緑青瓷器(青磁器)です。景西洞緑青瓷陶窯址は1970年5月、史跡に指定され、地元では初めての文化財となりました。
緑青瓷が生まれた年代については、諸説がありますが、新羅時代末期から高麗時代初期(9世紀から10世紀)ごろ、比較的品質に優れた日暈底青瓷が発達し地方の豪族など富裕階層に普及・広がりを見せる一方、緑青瓷器は高麗時代前期から朝鮮時代後期まで庶民の器として作られたものと見られます。
陶窯址の構造や様式を見ると、丘陵地に西南方向に向かって作られた窯床の長さは7.3m、幅1.05m、焚口の幅1.2mであまり目にすることがない小規模の窯跡です。 窯の傾斜度は22度ほどの単室窯ですが、この窯址で注目されるのは緩やかに傾斜する窯床の表面に土で作った円形のトジミ(ケットク)と呼ばれる焼台を配置している特殊な様式です。 この焼台の形はあたかも馬のひづめのようなの形をしており、前の部分は分厚く、後ろの部分は薄く低めに作られています。登り窯のように傾斜した窯の床の上に焼台の分厚い部分を窯の傾斜の下の方に向けて置くと、器が窯の中で傾かず水平を維持することができます。
このような構造様式の陶窯は日本では独自のものであると自負してきましたが、このような陶窯址が日本のみならず二か所で発見されたため、ここ仁川・景西洞緑青瓷陶窯址の発掘は、今後の研究如何によっては陶窯技術の日本への流出経路を明らかにする貴重な資料となると思われます。
・増築: 2002年9月 27日
7.6Km 2025-10-23
ソウル特別市カンソ区パンファデロ94
+82-2-2660-9200
メイフィールドホテル・ソウルは四季折々の景色を満喫し、森の中で自然と人が一つになれる場所です。キンポ(金浦)国際空港まで5分、インチョン(仁川)国際空港までは30分で行けるため、都心と空港を繋ぐ要衝と評価されています。心地いい旅の楽しさを存分に満喫し、人生の余裕と豊かさを楽しみながら、思い出になる大切な時間を過ごせる格式高い憩いの場を目指して、スタッフ一同、真心を込めた最高のサービスを提供しています。
品格ある伝統の味を披露してきた韓食レストラン「楽源」の隣にある同ホテルは延べ面積約105,785.60㎡に、地下1階から地上6階規模で、品のあるラウンジと洋食レストラン、伝統韓食レストラン、屋外のプラザラウンジなどが揃ったホテル棟、国際会議や各種イベント、宴会を主催できる宴会場棟、結婚式・披露宴が可能な中・小宴会場など計8棟となっています。ホテル棟はお客様が好みに合わせて選べるようにオンドルとスイートルームなどを含めて広くて心地よい、計202室となっています。特に、韓国最高レベルのフィットネスクラブや植物園などの施設を揃えた格式の高いホテルです。
7.6Km 2024-03-19
ソウル特別市カンソ区パンファデロ94
蓬莱軒(ポンネホン)は、丹青が美しい韓国の伝統韓屋の中で、宮中韓定食を味わえるお店です。芝生と木々が生い茂る庭と裏庭、池があり、6室の別室と2つの広いホールが備えられています。昔、王様の食卓である「水刺」に上った全国の貴重な食材から厳選し、伝統的な方法にこだわって味付けした5つのコースメニュー、一品料理、ヴィーガン料理を提供しています。