17.2Km 2024-01-26
チェジュ特別自治道ソグィポ市アンドク面サンロクナムロ788
PODO MUSEUM(ポドミュージアム)は2021年4月に開館した博物館で、地球生態系と人類の共生を図り、社会的弱者の声に耳を傾ける空間を目指しています。体験プログラムは行っておらず、展示を中心に運営されています。展示はミュージアムの目標とテーマに合わせて行われ、期間によって内容が変わるので、ホームページで確認してから行くことをおすすめします。1階にはカフェやお土産ショップもあるので、雨が降って屋外での観光が難しいときでも快適に見てまわることができます。近くにカメリアヒル、ノアの箱舟教会、本態博物館があるので、あわせて訪れるといいでしょう。
17.8Km 2024-02-20
チェジュ特別自治道チェジュ市エウォル邑コソン8ギル33 1階
enough(イナフ)は、赤い屋根が目印の済州(チェジュ)のスイーツカフェです。おしゃれで小ぢんまりとしたカフェの建物が緑の芝生に建っていて、涯月(エウォル)のフォトスポットとしても知られています。シグネチャーメニューは、練乳ラテと手作りトマトの砂糖漬けで作られたトマトバジルエードで、子供たちに人気のデコポンの砂糖漬けアイスクリームも用意されています。本館と屋外空間でコーヒーを味わうことができます。
17.8Km 2024-02-20
チェジュ特別自治道ソギポ市テジョン邑チュサロ36ボンギル45-1
オリンワンジャ・カムギュルバッは、火山噴出物のスコリアが敷き詰められた8,000平方メートルのヤシの木畑が広がるカフェです。カフェのみかん畑には、11種類の動物がいて、お飲み物を注文すると動物へのエサやり体験ができます。みかんの収穫期の冬にはみかん狩り体験も行われます。新鮮な青みかんスムージーとデコポンスムージーがシグネチャーメニューです。
17.8Km 2024-05-29
チェジュ特別自治道ソグィポ市アンドク面サンロクナムロ863
+82-64-792-5200
済州のオルムと藁ぶきの家をモチーフにし、空から見下ろすとブドウ(韓国語でポド)の房のようなPODO HOTEL(ポドホテル)は現実世界から抜け出し、自然と一体となる環境、そして人間の幸福を最も重要なテーマとしています。心穏やかに安らげるようヒーリングと風水を取り入れたPODO HOTELでは遠くに見える漢拏山やオルム、海、島々を眺めながら、真の済州の美しさを満喫することができるだけでなく、アラゴナイトが含まれた深層高温泉をすべての客室で体験できます。数々の賞を受賞した建築家・伊丹潤の最高の力作ともいわれるPODO HOTELは、完璧な休息と真のウェルビーイングを提供します。
18.0Km 2024-02-20
チェジュ特別自治道ソギポ市アンドク面イルジュソロ2100ボンギル46
Manor Blanc(マノール・ブラン)は、美しい庭園のあるカフェです。夏はアジサイ、秋はミューリーグラス、冬はツバキが庭園を埋め尽くし、晩秋から冬はみかん狩り体験も運営しています。自家製デコポンエードと青みかんエード、済州レモンジンジャーエイドがあります。カフェの2階からは山房山(サンバンサン)と西帰浦(ソギポ)の海が眺望できます。
18.1Km 2025-10-23
チェジュ特別自治道ソグィポ市アンドク面ピョンアンロ166
安徳面上倉里一帯に172,000平方メートル規模で建設された「カメリアヒル」には、世界で最も大きな椿の花をはじめ、最も早く咲く椿の花、香りを出す椿の花など、500種、6,000本以上の椿が植えられています。椿の他にも、ヤシの木などが植えられた樹木園も完備しています。野生の花コーナーをはじめ、広い芝生、蓮池などが併設されている他、藁葺屋根の別荘や木造別荘、スチールハウス、コンドミニアム型別荘など、多様な宿泊施設や椿の花をモチーフにした工芸品が展示されたギャラリー、多目的セミナー室なども用意されています。
◎ 韓流旅行情報-バラエティ『乗り換え恋愛3』
ジュウォンとユジョンがデートを楽しみ、多くの視聴者を胸キュンさせた場所です。樹木園のため四季を通して美しいですが、特に冬には赤い椿の花が咲き乱れる光景がまさに絶景です。
18.8Km 2024-03-15
チェジュ特別自治道ソギポ市アンドク面サゲ里981
+82-64-792-8300
済州(チェジュ)山房山(サムバンサン)炭酸温泉は、遊離炭酸と重炭酸イオン、ナトリウムなどの成分が含まれている炭酸温泉です。高血圧と心臓に有効だと知られています。肌美容と疲労回復にも効くので済州を旅しながら溜まった疲れを解消するにも適しています。内部にガラス張りとなっている室内風呂と屋外の露天風呂もあり、山房山と済州の青い海を眺めながらお風呂を楽しむことができます。
19.2Km 2022-11-02
チェジュ特別自治道ソグィポ市チュンサンガンソロ1403
「済州ガラス博物館(チェジュユリバンムルグァン)」は金浦ガラス博物館とSONGHEE GLASS HOUSEが母体となり、過去十数年間ガラスの研究や開発を行ってきた場所で、韓国のガラス美術の発展に大きく貢献してきました。
ガラス展示室、釜作業室、ブローイング室、ガラス加工室、会議室などを完備しており、こうした施設は世界的なレベルを誇っています。3,500坪の敷地や芝生展示コーナーなどもあり、ガラスを楽しく勉強したり、理解するのに最適な場所だといえるでしょう。
これまで多くの人がガラスへの興味や好奇心、ガラスを作ってみたいという希望を持っていましたが、なかなか機会がありませんでした。こうした問題点に気づき、ガラスをより身近な物にし、たくさんの人にガラスに触れられる機会を提供することを目的に各種プログラムを実施しています。