213.9M 2025-06-19
プサン広域市チュン区ヨンドゥサンギル37-55
龍頭山(ヨンドゥサン)は、釜山(プサン)の都心にある山で、南浦(ナムポ)洞から龍頭山公園まで上がるエスカレーターは、釜山の名物となっています。釜山港と影島(ヨンド)が眺望できる絶景スポットに位置しており、釜山塔、李忠武公銅像、鐘閣、花時計、龍の彫像などがあります。釜山塔展望台からは釜山市内や釜山港、遠くは南港(ナムハン)などが見渡すことができ、夜景スポットとしても知られています。近くにはファッション通り、チャガルチ市場、国際市場など観光スポットも点在しています。
223.0M 2024-04-26
プサン広域市チュン区クァンボクロ79-1 1階~2階(クァンボク洞1ガ、コリョビル)
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224.7M 2024-03-15
プサン広域市チュン区クァンボクロ37ボンギル7-1
051-246-3888
トルソッパプチプは、釜山(プサン)国際市場の近くにあるビビンバの専門店です。変わらぬ味を守り続け、長い間地元住民に愛されてきた行列のできるお店です。スンドゥブチゲと石焼ビビンバ、テンジャンチゲと石焼ビビンバ、この2つのメニューのみで、温かい石焼ビビンバとナムル、チゲが提供されます。
261.4M 2025-04-10
プサン広域市チュン区チャガルチヘアンロ52
「チャガルチ市場」は、釜山(プサン)の代名詞と言っても過言ではないほど有名な水産市場です。チャガルチという地名はチャガル海岸からきているという説と、活魚の中でもチャガルチ(スズキの仲間)という魚を多く取り扱っていたからという説があります。チャガルチ市場の通り沿いでは各所でサバ、ホヤ、クジラなどを売る姿を目にすることができます。1980年創業の「新東亜水産物総合市場」1階では活魚の販売を行っており、新鮮な刺身を味わうこともできます。2、3階には干物や海産物の販売、刺身店があり、新しいチャガルチ市場の名物として話題となっています。
チャガルチ市場周辺が現在のように発展したのは1889年に日本が自国の漁師を保護するため、近くに釜山水産株式会社を建てたのが始まりです。その周辺に商人達が集まりだし、チャガルチ市場の商人達も徐々に近代化を模索することになっていきました。1922年になると、釜山漁業共同組合が南浦洞に建物を建て、委託販売事業を始めたことによりチャガルチ市場の商人達が集まってきました。これにより、釜山の魚市場は北港の釜山水産株式会社と、南港の釜山漁業委託販売場に二分されましたが、その後釜山水産株式会社は韓国最大の魚市場である現在の釜山共同魚市場へと発展し、南港に漁に出ている零細漁船の漁獲物を取り扱う零細商人達が釜山漁協委託販売場の周辺に集まり、現在のチャガルチ市場となりました。
269.5M 2025-07-22
プサン広域市チュン区クッチェシジャン2ギル5
きらびやかな照明器具や特殊工具を通常より2~3割安く購入できます。おしゃれで実用的な室内外用の照明器具だけでなく商業用のものまでありとあらゆる照明器具を網羅しています。夜になると照明がキラキラと輝く「照明通り」入口の華やかで美しい風景は見ものです。
286.1M 2025-08-20
プサン広域市チュン区ヨンドゥサンギル37-30
釜山(プサン)タワーは龍頭山(ヨンドゥサン)公園にある高さ120メートルの展望タワーです。展望台からは釜山港や広安大橋、南浦洞一帯が一望できます。夜景が美しく観光客に人気のスポットです。タワー内には多様な展示と文化イベントのための空間もあり、訪れる人々に多彩な文化体験を提供します。タワー上層には展望台、下層には空飛ぶ潜水艦をコンセプトにしたアミューズメント施設があり、その下にある展示階にはフォトゾーンや釜山を象徴する代表的な観光地をテーマにした空間も設置されています。また、タワー周辺にはグルメ通りや博物館があり、あわせて巡るとよいでしょう。