11.6Km 2021-04-26
忠清北道 堤川市 鳳陽邑 舟論聖地キル296
「舟論聖地(ペロンソンジ)」は、迫害を避けて隠遁しながら甕器(オンギ)を焼いて生計を立てていたカトリック信者の村です。舟論という地名は村の位置する谷間の形が船の底ように見えることから付けられました。1801年の辛酉(シニュ)迫害のとき、ここで黄嗣永(ファン・サヨン)が当時の迫害状況や、信仰の自由と教会の再建を要請する白書を土窟の中に隠れて執筆しました。また、1855年から1866年までここに韓国初の近代式教育機関である舟論神学校がありました。1861年に逝去した韓国で2番目の司祭である崔良業(チェ・ヤンオプ)の墓や、1866年の丙寅(ピョンイン)迫害の殉教者である南鍾三(ナム・ジョンサム)の生家もあります。
12.0Km 2024-02-16
カンウォン特別自治道ウォンジュ市カルチョンギル126 1階
葛村(カルチョン)126は、自然にやさしいインテリアが印象的な大型ブランチカフェです。柔らかい肉質のステーキとロゼソースが調和したステーキロゼパスタ、風味豊かなトリュフが入ったリゾットがシグネチャーメニューです。きれいなフォトスポットが多く、とくに夏にはアジサイが咲き誇る庭園がとても美しいお店です。.
12.3Km 2024-02-28
チュンチョンブク道チェチョン市ポンヤン邑ペロンソンジギル49-21(ほか1筆)
+82-43-651-2121
黄土で建てられた韓屋の韓国料理店で、韓国にカトリックが広まった震源地といえる舟論(ペロン)聖地の近くにあります。トランギル定食、蔓人参定食、コンドゥレナムルご飯などのメニューがあり、ここのコチュジャンは料理の味をグッと引き立てます。工房も運営しており、工芸体験も可能です。冬の12月から2月までは営業しません。
12.3Km 2024-12-03
江原道 原州市 東部循環路 200
+82-33-769-8114
ホテルインターブルゴ原州は自然豊かな場所にたたずんでいます。「インターブルゴ(INTER-BURGO)」はスペイン語で「平穏な小さな村」を意味します。これには「志しを共にする仲間が集まり、一生懸命力を合わせて誠実に暮らす」という創業者の経営哲学が’込められています。
ホテルインターブルゴ原州は、くつろぎのひと時とクオリティ高いサービスをモットーに真心こもったおもてなしに努めています。
客室は、モダンなインテリアと憩いの空間をモチーフに各種コンセプトでデザインされており、宿泊客はお好みの部屋を選ぶことができます。上質なインテリアとクオリティ高いサービスがこのホテルの魅力です。
12.4Km 2023-10-26
チュンチョンブク道チェチョン市ペグン面クムボンロ365
原始林の美しい四季を楽しめるリソムフォレスト(RESOM FOREST)は自然を傷つけることのない方式で開発されたエコリゾートです。自然の地形と植生をそのまま保存し、エコ資材を使って自然と人間が休息を享受できるように設計されています。また、リゾート団地内ではエコエネルギーの利用およびリサイクル品の使用を推奨しています。
12.4Km 2025-10-23
チュンチョンブク道チェチョン市ぺグン面クムボンロ365
フォレストリソム・ハブナイン・ウェルネススパは、チュンチョンブク(忠清北)道チェチョン(堤川)市ペグン(白雲)面にあります。ヒーリングスパゾーンには身体のそれぞれのツボ(経絡)に合わせて様々な水圧マッサージを楽しめるバーデプールをはじめ、水エネルギースパ、四象体質スパなどの施設が揃っています。アクアプレイゾーンは子どもが保護者と一緒に楽しめる遊びプールで、キッズスライドと流水プール、ビーチプールとなっています。屋外スパゾーンには森が見渡せる野外で楽しむインフィニティプールなど様々な施設が用意されています。
12.7Km 2021-10-25
江原道 原州市 土地キル1
「朴景利(パク・キョンニ)文学公園」は、小説『土地』が誕生した朴景利の旧宅を公園として造成したところです。敷地面積は3,200坪ほどあり、朴景利が『土地』を執筆していた旧宅と庭園が当時のまま保存され、周辺には『土地』に出てくる背景をテーマにした3つの公園があります。