19.2Km 2025-10-23
ソウル特別市チュン区ウルチロ 281
+82-10-8315-5434
興味あふれるK-グッズが勢ぞろい!「大韓民国観光記念品博覧会(The Souvenir Fair)」が東大門デザインプラザ(DDP)アートホール1館・2館で開催されます。今回の博覧会には約130の企業と地方自治体が参加し、伝統と最新トレンドを融合させたさまざまな観光記念品が展示されます。1館「イーストランド(East Land)」と2館「ウエストランド(West Land)」の展示会場を自由に行き来しながら、記念品ショッピングや体験プログラム、ミニゲーム、パレードなど、さまざまなイベントを楽しむことができます。また、公募展受賞作品の展示、地域の優秀記念品ゾーン、海外記念品特別展コーナーなども設けられます。
[イベント内容]
開催期間:2025年11月21日~22日10:00~19:00/2025年11月23日10:00~18:00
主なプログラム:観光記念品展示
付帯イベント・プログラム:記念品ステージイベント、記念品トークショー、ミニゲーム、ラッキードローイベントなど
19.3Km 2025-10-23
ソウル特別市チョンノ区チョンノ288
漢陽都城(ハニャントソン=旧・ソウル城郭)は、古の時代、重要な国の施設が集中していた首都・漢城府(ハンソンブ)を守るため、都の周囲を囲むように築かれた城郭・都城(トソン)です。興仁之門(フンインジムン)は、その城郭にある8つの城門の中で東側にあります。興仁之門は、通称・東大門(トンデムン)とも呼ばれており、朝鮮時代初期の1396年の漢陽都城築城の際に同時に建立され、1453年に重修されましたが、現存する興仁之門は1869年に大々的に改築されたものです。
興仁之門は前面5間・側面2間の規模を誇る2階建て構造の建物で、屋根は正面から見ると、台形の寄棟造りの屋根となっています。屋根の軒を支えるため装飾し作られた木組・栱包(コンポ)が、柱の上部を始め、柱と柱の間にもある多包様式となっており、その形態は繊細で過度に装飾された部分が多く、朝鮮時代後期の建築様式の特徴を色濃く表しています。また、興仁之門の前面には、城門への直接的な攻撃を避け、城門の守りを強固にするため、半円形の城壁・甕城(ウンソン)を設けており、敵を討つ上で合理的かつ綿密に計画された構えといえます。興仁之門は都城の8つの城門の中で唯一、この甕城の構造を持つ城門で、朝鮮時代後期の建築様式を反映した造りとなっています。
出典:国家遺産庁
19.3Km 2024-07-23
キョンギド ヤンピョングン トンムン1(イル)ギル 13-6
+82-10-9081-5411
「ハンオクマウルファンとペンション」は、京畿道楊平南漢江沿いにある2階建ての韓屋であります。客室は韓屋と寝室に分かれ、内部は黄土と韓紙で仕上げられて居心地が良いです。ファミリールームは広々としたリビングとキッチンを備え、団体旅行客が泊まるのに良く、別館のスダバンには黄土暖炉があって、有料で薪火でサツマイモを焼いて食べながら思い出を作られます。黄土と炭のチムジルバンが無料で利用でき、事前予約時には有料で野外バーベキュー場、キャンプファイヤー施設が利用できます。