4.6Km 2025-12-24
ソウル特別市チョンノ区インサドン11ギル19
仁寺洞広報館は、仁寺洞の伝統文化を伝えよるため2006年にオープンしました。高宗皇帝の息子である義親王の自宅「寺洞宮跡」に建てられた韓屋です。ここでは仁寺洞と伝統文化を紹介し、通訳業務(日本語可能)、地図や観光案内パンフレット配布、伝統衣装体験、無料インターネットサービスなどを行っています。
4.6Km 2024-04-19
ソウル特別市チョンノ区チョンゲチョンロ75-2
牛肉面館(ウユンミョングァン)は、清渓川(チョンゲチョン)の近くにある牛肉麺の専門店で、看板メニューは柔らかい肉とコクのあるスープが絶妙なハーモニーを織りなす牛肉麺です。他にもエビや豚肉、柔らかい白菜を入れ、毎日手作りする中華風水餃子も人気メニューです。さっぱりとした味わい深いスープとモチモチした麺で地元の人や観光客に愛されています。
4.6Km 2024-10-28
ソウル特別市ヨンサン区ヤンニョンロ445
ノドゥル島は漢江の中州で、1950年代まで中之島(チュンジド)と呼ばれていました。昔はスケート場として使われていましたが、60~70年代に漢江開発計画によってここの砂が使われ、現在のように漢江の中央に浮かぶ島となりました。その後、約50年間はほとんど活用されていませんでしたが、2005年にソウル市がこの島を買い取り、2019年9月、市民のための複合文化空間として生まれ変わりました。ノドゥル島の文化施設にはライブハウス、ノドゥルギャラリー、リハーサルスタジオ、芝生広場、ノドゥルブックストアなどがあり、各施設でさまざまな文化プログラムが行われています。
4.6Km 2025-06-17
ソウル特別市ヨンサン区ヤンニョンロ445
+82-2-758-2045 +82-505-6957-9839
ソウルの夏を代表するストリート文化フェスティバル。漢江ノドゥル島を舞台にミュージックコンサート、ストリート文化公演(ストリートダンスバトル、ビートボックス、ヒップホップ、グラフィティなど)、水と休息をテーマにした多彩な体験コーナーなど、暑い夏を楽しめるプログラムが用意されています。
イベント内容
MUSICVIBE:SING TOGETHER:世代共感Singalongコンサート、Beat on Stage
DANCEVIBE:8 Dance on Stage、K-POP Dance on Stage
ARTSVIBE:グラフィティ・オン漢江、グラフィティDoodleゾーン、漢江テーマ写真展示
COOL&CHILLVIBE:市民体験プログラム、ファッションポップアップブース、休憩ゾーンなど
4.6Km 2025-09-15
ソウル特別市チョンノ区テハクロ104
+82-2-780-3939
2016年、社団法人「青年と未来」が韓国の青年とともに初めて提案した「青年の日」が国家記念日に指定されました。楽しいプログラムが盛りだくさんの「大韓民国青年の日祭り」が、今年も大学路の車のない通り(歩行者天国)およびマロニエ公園一帯で開催されます。
イベント内容
1.オープニング:Youthダンスチャレンジ
2.メインプログラム(特設ステージ):KOREAチアリーディング選手権、2025大韓民国クリエイターアワード、大学路カラーボム(Color Bomb)、Me+Youth Festival K-POPコンサート
3.サブプログラム(体験ブース):フード&ドリンクフェスティバル、ビューティー・ヒーリングゾーン、就職・進学相談ゾーン、第4次産業就職・創業フェスティバル
4.7Km 2025-07-21
ソウル特別市チョンノ区サミルデロ15ギル24
ソンジョンポサムでは温故知新の精神を大切にしており、伝統の味を現代的な感覚で表現しています。3代に渡って引き継がれてきた手作りの価値と真心こもった料理を通して、温かい感動を伝えています。シグネチャーメニューである豚の背肉のキムチポサムは、貴重な部位である背肉を厳選し、家伝の秘法で茹で上げており、臭みがなく、柔らかくてジューシーな食感が絶品です。他にもピリ辛の特製ソースで炒めた魚卵炒めや、濃厚なスープにシーフードをたっぷり入れた海鮮鍋なども味わうことができます。ソンジョンポサムでは家族の食事を作るようにすべての料理を心を込めて作っており、ボリュームたっぷりで提供されます。
4.7Km 2023-08-10
ソウル特別市チョンノ区チャハムンロ36ギル40
清雲(チョンウン)文学図書館は仁王山の傾斜地形と自然景観を考慮して設計された公共図書館です。図書館は地下階と地上階の計2階で構成されていますが、コンクリート構造でつくられた地下階を基礎にして地上階に韓屋を建て、広い庭を設けました。周辺の傾斜地形に逆らうことなく建物を建てているため地下階の南立面が表に出ており、この立面にある窓から内部空間に光が入るようになっています。また立面全体には黒レンガが用いられ、外部から見ると地上階の韓屋と調和を成しています。コンクリート構造の地下階の上に置かれた韓屋は地下階で借りた本を読むことができる閲覧室の役割を果たしています。韓屋母屋の隣にある小さな池の上にはこぢんまりとした東屋があり、小さな滝も設けられています。