18.1Km 2024-02-16
キョンギ道ヤンジュ市チャンフン面ユウォンジロ406-9
シンフンレジャータウンは、季節によってウォーターワールド、スノーワールドを運営している複合レジャータウンです。夏のみ営業しているウォーターワールドは、水がきれいだと評判の場所です。カバナは400席あります。冬限定のスノーワールドでは、雪そり、氷上そり、ワカサギ釣り体験などができます。
18.1Km 2021-07-13
京畿道 富川市 チョマル路2
都心から30分の距離にある「woongin Play℃(ウンジンプレイドシー)」は、都心型総合レジャースポーツテーマパークです。ウォーターパーク&スパ施設「WATER℃」、年中雪を楽しめる室内スキー&ソリ施設「SNOW℃」、全200打席・最長360ヤードを誇るプレミアム級ゴルフ練習場「GOLF℃」、各種プログラムを提供する新しい概念の体育研修センター「EXCITING℃」があり、家族みんなで楽しめる多彩な施設と、明るく元気なキャストによるサービスを体験できるところです。
WATER℃には、7種のウォータースライダーの他、波のプール、バーデプール、異色スパ湯、子どものためのキッズゾーンがあります。
スポーツとレジャーを満喫でき、シーズン毎にテーマを決めてイベントや優待プログラムを行っています。
18.2Km 2025-09-02
キョンギ道アニャン市マナン区マナンロ101
「コアム観光ホテル」はブティックスタイルのビジネスホテルで首都圏からもアクセスしやすい便利な場所に位置しています。客室ごとに内装が異なり、好みに合わせて選ぶことができます。
18.2Km 2021-11-05
京畿道 義王市 清渓路475
白雲湖の近くに、仏教で伝説の花といわれる「優曇華(うどんげ)」で有名になった寺院があります。仏像に咲く珍しい花である優曇華が現れたのが、清渓山の「清渓寺(チョンゲサ)」です。統一新羅時代に創建され、高麗忠烈王10年(1284年)に建て直された清渓寺は、清渓寺事績記碑、極楽宝殿、鐘閣、三聖閣、地蔵殿、水閣、甘露池など、見どころに溢れています。朝鮮肅宗27年(1701年)に制作された清渓寺銅鐘は、朝鮮後期を代表する梵鐘として宝物に指定されており、彫刻された2匹の龍と蓮の茎、菩薩像4体や宝相華文などの精巧な文様を見ることができます。京畿道有形文化財に指定されている清渓寺の木版は現在、18部466点が残存しています。朝鮮時代光海君14年(1622年)に板刻された妙法蓮華経が213点でもっとも多いと言われています。それ以外にも仏教意識に関する文献や千字文「天地八陽神呪経板」も伝えられています。
重要文化財
1)清渓寺銅鐘(京畿道指定有形文化財)
2)清渓寺木版(京畿道指定有形文化財)
18.2Km 2025-03-29
ソウル特別市ソンパ区トンナムロ4ギル10
文井洞は、ソウルの東南部地域の中でも最もはずれにあります。かつては、ひっそりとした住宅街でしたが、1990年代の中頃から有名ファッションブランドのディスカウントショップが軒を並べるようになり、現在のロデオ通りが形成され、次第にファッショニスタらが訪れる穴場的ショッピングスポットとなりました。
文井洞ロデオ通りは、常設ディスカウントショップが集結した韓国初のディスカウントファッション専門街で、文井1洞住民自治センターを中心に、メインストリートと路地に計200店以上のディスカウントショップが建ち並んでいます。メンズ・レディーススーツやカジュアル、スポーツウェア、靴、アクセサリーなどの衣類や雑貨を主に取り扱っており、ほとんどのファッション商店街が20~30代の若い層をターゲットにしているのに比べ、ここは10代から40~50代の中高年層まで、幅広い世代を満足させる豊富な品揃えが特徴です。また、最大のメリットは、韓国内はもちろん海外の有名ブランド服を30%~70%OFFの価格で買うことができ、新商品も最大30%OFFの価格で買うことができるという点です。デパートでは高くて手の出ない海外有名ブランド品を、ディスカウント価格で購入できるため日本、中国、香港などからも多くの人々が訪れます。
18.3Km 2024-02-27
ソウル特別市ソンパ区オグムロ363
梧琴(オグム)公園は、標高200mの野山を整備して造られた公園で、ソウル特別市松坡(ソンパ)区の全景が一望できる展望スポットです。遊歩道、各種運動器具、バドミントン場、テニスコートなどがあります。ローンボールズ場は予約してから利用できます。子供向けの幼児森林体験園と冒険の遊び場、そしてロープ登り、ボルダリング、ネットクライミング、滑り台、クモの巣渡りなどができる器具があります。
18.3Km 2024-03-21
キョンギ道シフン市シンチョン洞、テヤ洞
蘇莱山(ソレサン)は、始興(シフン)と仁川(インチョン)をまたぐ標高299メートルの山です。蘇莱とは、この地域の旧名です。森林浴場、バドミントン場、バスケットボール場、フットサルコートなどがあります。山の中腹にある蘇莱山摩崖菩薩立像は高さ15メートルの威容を誇ります。いくつかの登山コースがあり、頂上からは黄海(ファンヘ)、ソウル、仁川が眺望できます。
18.4Km 2024-05-03
キョンギ道アニャン市トンアン区シミンデロ180
- 毎日新しくて楽しい経験を提供するロッテ百貨店坪村店は、文化棟と百貨店棟で構成されており、それぞれの建物には食品館が入店しています。
退屈な日常から抜け出して、ショッピングのパラダイスロッテ百貨店坪村店で楽しい時間をお過ごしください。
18.4Km 2021-07-31
京畿道 楊州市 長興面 護国路 255-41
朝鮮時代の第11代の王・中宗(チュンジョン=1488~1544年・在位1506~1544年)の王妃(正室)端敬王后(タンギョンワンフ=1487~1557年)慎氏(シンシ)の陵です。
朝鮮時代第10代の王・燕山君(ヨンサングン=1476~1506年・在位:1494~1506年)治世の時代に左議政という高い官職にあり、その燕山君の次男である慎守勤(シン・スグン)の娘として生まれた端敬王后は、1499(燕山君5)年13歳という若さで晋城大君(チンソンテグン=後の中宗)と結婚、その後起きた反正(政変=中宗反正[チュンジョンパンジョン])により燕山君から王位を奪い、晋城大君が王位に就き中宗となると王妃となりました。
しかし政変の過程で政変を主導した勢力が、退位させられた燕山君の側近で端敬王后の父・慎守勤を殺害、その娘で王妃となった端敬王后は逆賊の娘ということですぐさま王妃の位を追われました。
その後、端敬王后は1557(明宗12)年にこの世を去り、一度は慎氏の墓に埋葬されましたが、1739(英祖15)年に復位され、廟号(贈名)を端敬、陵号を温陵(オンヌン)としそれ以降、端敬王后が眠る陵を温陵と呼ぶようになりました。
陵の裏手は曲垣で囲い、石羊(ソギャン)・石虎(ソコ)をそれぞれ1対、陵の左右に陵を守る形で配置、陵の手前には供え物などを置く平たい石・床石(サンソク)と墓前に建てる石灯篭・長明灯(チャンミョンドゥン)を設け、このほか陵の周囲には墓の両脇に建てられる一対の石柱・望柱石(マンチュソク)、文官の形をした文石(ムンソク)、馬の形とした馬石(マソク)なども建てられました。
動物の形の彫刻を半分に減らしているのは、妃陵として奉られた墓の先例に従ったものです。墓の下には祭祀を行う部屋(祭室)がありましたが、1970年に行われた道路拡張工事によりなくなってしまいました。
18.5Km 2025-08-18
キョンギ道クリ市チェユックァンロ148
ザ・ヒュシククロワッサンホテル九里店にはさまざまな客室が用意されています。ブルートゥーススピーカーがあるスタンダードミュージックルーム、ヨガ用品があるデラックスホームトレーニングルーム、ゲーミングPCがあるデラックスカップルルーム、ラウンジチェアがあるデラックスヒーリングルームなど多種多様です。宿泊客がリラックスして過ごせる共用ロビーラウンジやルーフトップ空間があります。コインランドリーや電子レンジなどは9階に設置されています。駐車場完備。