弘大前芸術市場フリーマーケット(홍대 프리마켓) - エリア情報 - 韓国旅行情報

弘大前芸術市場フリーマーケット(홍대 프리마켓)

弘大前芸術市場フリーマーケット(홍대 프리마켓)

1.2 Km    5958     2019-09-06

ソウル特別市 麻浦区 臥牛山路21キル19-3
+82-2-325-8553

「弘大フリーマーケット」は、中古品を売買したり交換するリサイクルマーケットではなく、創作品と創作行為が繰り広げられる芸術市場です。日常と芸術の街、芸術家と市民の壁がなく、創作した作品を持ってきて紹介し、市民や他の芸術家と自由に交流しながら、様々な創作の世界を体験することができます。誰でも自分の感じたことや個性ある創作品を持ってフリーマーケットに参加し、芸術家として活動できます。

ソウル 延世大学校 アッペンツェラー館(서울 연세대학교 아펜젤러관)

ソウル 延世大学校 アッペンツェラー館(서울 연세대학교 아펜젤러관)

1.2 Km    157     2018-08-30

ソウル特別市 西大門区 延世路 50

延世大学校の本館建物であるスティムソン館の向かい側にあるのがこのアッペンツェラー館です。

この建物はアメリカ北メソジスト教会初の宣教師であり培材学堂を設立したアッペンツェラー(H.G. Appengeller)を称えアメリカマサチューセッツ州ピッツフィールド市のファーストメソジスト教会の寄付により建てられました。
スティムソン館やアンダーウッド館と同様、化学科教授であったミラーの監督の下1921年工事が始まり、1924年完工しました。

アッペンツェラー館は中庭を囲むように西にスティムソン館、中央・北にアンダーウッド館、そして東にアッペンツェラー館と「コ」の字型の建物群をなしています。

この建物の構造と様式は他の二つの建物と似たゴシック様式です。平面構造は南北に長い長方形の形をしており、地下1階地上2階建ての石造の建物です。元々は理学館として自然科学系の校舎として利用されてきましたが、1945年の解放以降、商経館として商学・経済系の校舎として使われ、現在では大学の事務方が業務を行なう行政館として活用されています。

ソウル 延世大学校スティムソン館(서울 연세대학교 스팀슨관)

ソウル 延世大学校スティムソン館(서울 연세대학교 스팀슨관)

1.2 Km    162     2018-01-31

ソウル特別市 西大門区 延世路 50

延世大学校で最初に建てられた建物で、1919年着工、1920年に竣工した石造2階建ての建物です。

延世大学校の前身である延禧専門学校設立者アンダーウッド(韓国名・元杜尤/ウォン・ドゥウ)牧師が故郷・米国へ帰国し恒久的な学校建築のためアメリカロサンゼルスに居住していたチャールズ・スティムソンの寄付を得ましたがその後逝去、後任の校長エビソンがその意志を引き継ぎ、その寄付金を元に建設しました。

建設開始時には未亡人となったアンダーウッドの妻が礎石を置き、当時の化学科教授・ミラーが工事の監督を行ないました。
設計は未詳とされていますが当時の米国人建築家らが来韓し設計及び基本計画を作成したといわれています。外観は南北に細長い形をした切妻屋根のゴシック様式の建物となっています。

YOON'S COLOR(윤스칼라)

YOON'S COLOR(윤스칼라)

1.2 Km    1060     2019-03-19

ソウル特別市 麻浦区 臥牛山路14キル12
+82-2-3141-9027

YOON'S COLOR(ユンスカラー/旧FOUR SEASONS HOUSE)には、純粋な愛を美しい映像で表現した韓流ドラマの代表的な作品ユン・ソクホ監督の四季シリーズ『冬のソナタ』『秋の童話』『夏の香り』『春のワルツ』で使用された小道具や撮影現場の写真、ドラマのセットなどが展示されています。 四季シリーズの他、ドラマ『雪の女王』などの展示館が地下1階にある他、屋外では夏の香りのプロポーズ部屋と冬のソナタ・春のワルツのベンチ、ピンクのトラックを見ることができます。

チャールズ炭火キンパプ(찰스숯불김밥)

チャールズ炭火キンパプ(찰스숯불김밥)

1.2 Km    1938     2016-09-04

ソウル特別市 麻浦区 東橋路 187
+82-2-334-1692

チャールズ炭火キンパプはソウルメトロ2号線「弘大入口(ホンデイック)駅」の近くにあり、炭火キンパプ、プルゴチュジャンキンパプ、ツナキムチキンパプなどのキンパプ類の他、おにぎり、粉物などの豊富なメニューがあります。

弘大ストリート美術 (Street Art Exhibition)

弘大ストリート美術 (Street Art Exhibition)

1.2 Km    7157     2013-07-24

ソウル市麻浦区上水洞

弘大周辺の街は「ストリート美術」で有名です。美術大学として名高い弘益大学の学生らが、大学付近の塀や道に自由に絵画を描きはじめ、その後、数多くの画家がこれに賛同するようになりました。弘大「ストリート美術展」は、1993年以降、毎年弘大美術学生が中心になって開催する代表的な文化芸術イベントです。新しいストリート美術とインスタレーション、参加美術、多彩なパフォーマンスが同時に催されます。ストリート美術展は韓国の若い画家の活力と実験性、チャレンジ精神に接することのできる特別な美術イベントかつ総合芸術祭です。

梨花女子大学博物館(이화여자대학교박물관)

梨花女子大学博物館(이화여자대학교박물관)

1.2 Km    3604     2019-03-19

ソウル特別市 西大門区 梨花女大キル 52(大峴洞)
+82-2-3277-3152

梨花女子大学博物館は1935年の日帝強占期に、韓国の文化遺産を保存しようと教授と学生たちが集めた民俗品、木工品、陶磁器などを本館1階に陳列・展示したものが創設のきっかけです。
博物館では学生や一般人のために所蔵品特別展を1972年から毎年開催しており、1996年からは梨花女子大学博物館の名品を分野別に再評価する特別展や小規模特別テーマ展なども開催し、文化、芸術の社会教育使命を果たしています。
特に陶磁研究専門機関として窯跡の発掘や調査研究に注力しています。遺物の保存管理、学問的調査研究のために全国各地の遺跡の発掘調査など現地調査も並行しており、図録の発刊や調査報告書の発刊、文化財に対する学界および一般人の関心と理解を高めています。

ソウルトリックアイ美術館(서울 트릭아이미술관)

ソウルトリックアイ美術館(서울 트릭아이미술관)

1.2 Km    23696     2020-01-08

ソウル特別市 麻浦区 弘益路3キル 20

トリックアイ美術館は2010年12月にオープンし、年間40万人の来館者を記録、ソウル特別市麻浦区(マポグ)弘大(ホンデ=弘益大[ホンイクデ」)エリアを代表する名所のひとつです。
済州(チェジュ)、釜山にも系列ミュージアムがあり、特に2013年1月に開館した済州トリックアイ美術館は韓国国内最大の美術体験スペースとなっています。

[テレビの中のトリックアイ美術館]
・タイ版『Full House (Aom, Mike D. Angelo)』 2013年11月放映
・tvN『君を守る恋~Who Are You?~』(原題:Who are you?/ソ・イヒョン、2PM テギョン) 2013年8月放映
・MBC 『男が愛する時』 (シン・セギョン、ソン・スンホン)2013年7月放映
・日本・衛星劇場『韓流スタージャックS(チ・チャンウク)2013年7月放映
・SBS『ドラマの帝王』 (Super Junior チェ・シウォン) 2012年12月放映
・キム・スヒョン、チョ・クォン、ユン・ソナなど韓国の芸能人をはじめ、香港の歌手ジリアン・チョン、タイのシリワンナワーリー・タイ第二王女やタイの女優ヌンティダー・ソーポンなど国内外の有名人がトリックアイ美術館を訪問、トリックアイ美術館は韓流を牽引する韓流美術館として知られています。

Ugly Stove(어글리스토브)

1.1 Km    404     2017-07-06

ソウル特別市 麻浦区 弘益路19
+82-2-336-8459

「Ugly Stove(アグリーストーブ/オグルリストブ)」では心身の健康のため、加工された食材の人為的な味より、自然の中で育った食材を大切にしています。最高の料理を提供するために、新鮮な食材にこだわり、すべての食材は朝方仕入れて調理しています。また、店で提供されるパンは毎朝パン生地から作っており、チーズも店で直接作っています。その他、ジャガイモの本来の味を提供するため、スミという品種のジャガイモで調理しています。

E.W.C Education Center(旧アイハウス)(구, 아이하우스)

1.1 Km    974     2015-03-17

ソウル特別市 西大門区 大峴洞 55-77

アイハウスはInternational Houseの略で、梨花女子大学の近くにあるMulti Language Caféです。様々な言語を使う外国人や韓国人が集まり、お互いの言葉と文化を共有しあう場所。観光客よりは主に韓国に長期間滞在する外国人が多く利用しています。主にミーティングやセミナーの場所として活用されるため、ミーティングの時間に合わせてお店が開き、最後のミーティングが終わる時間に閉まります。

T.G.I.FRIDAY'S-弘大(T.G.I.프라이데이스-홍대)

1.2 Km    2985     2016-09-04

ソウル麻浦区東端洞
+82-2-322-6321

* 訪れる全てのお客様に最高のサービスと満足を提供します。
* T.G.I.FRIDAY'Sでは世界のどこでも同じ料理を楽しむことができます。

梨花ウェルカムセンター(이화웰컴센터)

1.2 Km    3373     2019-12-05

ソウル特別市 西大門区 梨花女大キル52

「梨花(イファ)ウェルカムセンター」は2013年韓国の大学初の大学グローバル広報館であり総合訪問者センターで、インフォメーションデスクと展示ラウンジ、記念品ショップがあります。
インフォメーションデスクでは訪問客が梨花女子大学のキャンパスの情報や、大学の情報を知ることができ、展示ラウンジでは梨花女子大学の歴史と伝統、今日と明日を一目で見ることの出来る常設展示があります。また、記念品ショップでは梨花女子大学訪問者のための様々な記念品が販売されています。この他にも、外国人訪問客のためのキャンパスツアーが英語と中国語で行われています。