8.0Km 2024-05-17
ソウル特別市チュン区ウルチロ281
Dream、Design、Playという意味をもつ「DDP(東大門デザインプラザ)」では展示、ファッションショー、フォーラム、カンファレンスなど、内外の主要イベントが開催されています。建築物ツアーは現地受付している他、各種イベントやキッズプログラムなどはホームページで申し込みできます。
8.0Km 2024-09-10
ソウル特別市チュン区セジョンデロ99
「国立現代美術館 徳寿宮(トクスグン)」は韓国の近代美術の形成と展開過程を体系化し、近代美術に現れる美意識と歴史観を定立することで、民族の文化的アイデンティティを具現化すべく設立されました。
近代美術専門機関として、近代美術の調査・研究、近代美術関連企画展および所蔵品展示、各種教育プログラムの開発・運営、学術活動や出版、近代美術関連情報の国際的交流など、さまざまな事業を推進しています。
作品説明会、講演会などの学術行事を開催したり、多くの教育プログラムを開発・運営したりしながら、複合文化空間としての役割を担っています。
8.0Km 2022-12-14
ソウル特別市 中区 世宗大路 110
ソウル図書館は、ソウル特別市に関する資料を幅広く提供する図書館として設立されました。ソウルに関連する資料をはじめ、歴史、文化、都市計画、交通、環境、行政など、あらゆる分野に関する資料や海外旅行報告書、研究論文、映像資料、電子情報などを利用できます。
8.0Km 2024-03-11
ソウル特別市チュン区セジョンデロ19ギル24
徳寿宮(トクスグン)石垣道は、徳寿宮の石垣沿いに続く道です。美しい照明と造景のため夜にもロマンチックな雰囲気が感じられます。ストリートパフォーマンス、フリーマーケットが開かれたり、貞洞道(チョンドンギル)沿いに立ち並ぶカフェ、グルメ店も多いです。秋にはイチョウと石垣が融合して素晴らしい景色を誇ります。ソウル市立美術館、ソウル歴史館などの主要文化施設からも近いため散策コースとして適しています。
8.0Km 2024-12-02
ソウル特別市チュン区セジョンデロ99
大漢門(テハンムン)は、シチョン駅近くに位置している朝鮮の5大宮殿の一つである徳寿宮(トクスグン)の正門です。「大漢」という名前には、大韓帝国の永遠なる繁栄と発展を祈る意味が込められています。大漢門の前では毎日2回、守門将交代式が朝鮮の伝統的な服装と方式で年中実施されます。
8.0Km 2025-10-23
ソウル特別市 中区 東湖路37キル20
ソウル特別市中区にある「芳山(パンサン)市場」は、包装紙や印刷、加工製品、各種販促品を販売している卸売市場として広く知られています。菓子職人たちがよく利用する市場で、現在は清渓川沿いに近いベーカリー通りとして有名です。
8.0Km 2024-06-19
ソウル特別市チュン区チョンドンギル43
徳寿宮(トクスグン)のこぢんまりとした佇まいの石塀の小道に沿って歩いていくと見えてくるのが「貞洞(チョンドン)劇場」です。貞洞劇場は1908年に新劇とパンソリの専門劇場としてスタートした最初の近代的な劇場・円覚社(ウォンガクサ)を復活させるというコンセプトから始まった由緒正しい劇場で、2015年にはソウル未来遺産に指定されました。
1995年の開館以来、常設公演「伝統芸術舞台」をはじめ、「名人展」「アートフロンティア」といった芸術性の高い企画公演や「正午の芸術舞台」など一般市民のためのプログラムも人気を博しています。2010年には伝統ミュージカル「春香恋歌」を創作・初演、また常設公演ブランド「MISO」を立ち上げ、韓国を訪れる外国人観光客をはじめ、世界各地の舞台に韓国の文化的価値や美しさを、公演を通じて伝えています。なかでも伝統文化芸術の本質的価値を現代的に再解釈し、国内外の人々がだれでも楽しめる品格ある公演「MISO」の2つ目の作品「裵裨将伝」は好評を博しました。
8.0Km 2025-04-07
ソウル特別市ソンブク区ソンブクロ102-11
「澗松(カンソン)美術館」は韓国初の私立美術館で、故・全鎣弼(チョンヒョンピル)先生が1938年に設立した美術館です。設立当時は葆華閣(ポファガク)という名前でしたが、1966年に澗松美術館という現在の名称に変わりました。葆華閣は2019年12月30日に国家登録文化遺産に指定されました。澗松美術館は国宝11点、宝物22点などを保有しています。