1.4Km 2021-02-06
ソウル特別市 中区 三一大路8キル 20-1
+82-10-8895-3368
「a moment in time」は人物の特徴を誇張して描く人物画・カリカチュアの店。いままでのカリカチュアとは一線を画し、韓国の伝統衣装、花、ランドマーク(光化門、南大門)、ヘテなどをカリカチュアに加え、韓国で体験した思い出をカリカチュアで描きます。カリカチュア以外にも伝統民画塗り絵体験などの体験プログラムの実施及びギフト用小物の販売を行っており、店内の全商品が独自のデザインとなっています。
1.4Km 2025-08-20
ソウル特別市チョンノ区ヒョジャロ13ギル45
青瓦台(チョンワデ)サランチェは出会いとコミュニケーションの文化空間であり、『誰もが楽しめる憩いの場』となっています。至るところに設けられた「旅する図書館」というコンセプトの空間で、旅行に関する展示を鑑賞しながら特別な時間をお過ごしください。青瓦台サランチェの周辺から韓国のあらゆる地域まで、あなただけの理想の旅をはじめましょう。また青瓦台サランチェは授乳室、物品保管所、障がい者用トイレを備えている他、1階にギフトショップ、2階にカフェがあります。
1.4Km 2024-04-16
ソウル特別市チョンノ区テハンロ101
ソウル大学病院医学博物館は、韓国で最も古い近代病院の建物である大韓(テハン)医院本館に位置しています。韓国における近代医学の発展と医療機器の変遷、ソウル大学病院の変遷を理解することができる医学専門の博物館です。常設展示と特別展を通じて医学関連の遺物や文書を展示しています。
1.4Km 2025-08-20
ソウル特別市 鐘路区 宮井洞
一般にも開放されている「青瓦台前通り」は、孝子洞の孝子交差点から八判洞の八判交差点までの通りです。地下鉄3号線「景福宮駅」から孝子路に沿って孝子交差点まで行くと青瓦台サランチェ、噴水、無窮花トンサン、錬武館、大鼓閣、迎賓館などがあります。青瓦台サランチェの1階には、韓国文化の展示室、企画展示室、記念品店、韓国料理の広報館、カフェがあり、2階には、
青瓦台館、幸福ヌリ館などがあります。大鼓閣には金泳三元大統領が寄贈した太鼓があります。錬武館には、警護室の保安要員が使用する体力鍛錬場及び武術を練習する場所があります。
1993年7月に安全企画部の建物を壊して造成した無窮花トンサンには、井戸、自然石の城郭、休憩所などがあり、無窮花トンサンの後方には、駐韓ローマ教皇庁大使館などがあります。
青瓦台前通りは、両脇に青々とした木々や鮮やかな花が植えられており、木漏れ日の中散策を楽しむことができます。景福宮の北門である神武門の向かいに青瓦台があり、青瓦台前通りの終わりには青瓦台前からの中継が行われる場である春秋門があります。春秋門から景福宮の正門である建春門まで続く三清洞通りにはギャラリーや個性的なブティック、おしゃれなレストランなどが立ち並んでいます。
1.4Km 2024-03-11
ソウル特別市チュン区ミョンドン8ガギル27
+82-2-318-1624
ハムチョカンジャンケジャンは、明洞(ミョンドン)通りに位置しているカンジャンケジャンの専門店です。看板メニューのケジャンは、海から獲ったワタリガニを醤油で熟成させた料理で、韓国人の好物です。エビの醤油漬けとアワビ料理、テナガダコ料理などの海鮮料理もあり、韓国の伝統的なおかずが出てきます。
1.4Km 2024-03-06
ソウル特別市チュン区ミョンドン8ガギル21
BUNNI STUDIOSは若い世代に向けた新しいブランドで、高品質のメガネやカラーコンタクトレンズを扱っています。処方眼鏡は15分以内に作成することができ、500種類以上のコンタクトレンズの取り扱いがあります。LENS TOWNとコラボし、カラーコンタクトレンズは高い人気を得ています。英語、中国語、日本語での対応が可能なスタッフ常駐、ソウル市内のホテルへの配送や税金還付(免税)にも対応しています。また、無料のコーヒーとスナックを提供するラウンジバーもあります。
1.4Km 2021-12-23
ソウル特別市 鐘路区 大学路103 (蓮建洞)ソウル大学保健大学院
+82-2-2148-1842
ソウル大学病院構内にある2階建てレンガ造りの建物が「大韓医院(テハニウォン)」の建物です。
大韓医院は1907年、大韓帝国政府がこれに先駆けて立てた内務府所管の広済院と学部所管の京城医学校付属病院、宮内府所管の大韓赤十字病院などを統合し、議政府直属の医院として設立されました。
1907年、大韓医院の設立発表と同時に、宅地部建築所の日本人技術者の矢橋賢吉による設計で本館と別室7棟、そして付属の建物などが着工となり、1908年竣工しました。建物が完成するまで、大韓医院は、広済院に置かれ、1910年日帝強占期の開始と共に、総督府医院に変えられました。1911年には付属医学教習所と改称し、1926年には京城帝国病院に編入し、大学病院となりました。1945年の開放以降は、ソウル大学校付属病院となり、今に至っています。
現在現存しているのは竣工当時の本館だけで、この建物は中央府の時計塔を中心に両サイドは羽のように広がり、正面は突出した形になった2階立てのレンガ造りの建物です。
規模
面積10,181,91平方メートル