昌徳宮月明かり紀行(창덕궁 달빛기행)

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説明

歴史と文化が息づく王宮、そして城郭都市ソウルの形成の一環として実施される「昌徳宮月明かり紀行」に皆様をご招待します。

満月が照らす夜空の下、かけがえのない人とともに昌徳宮(チャンドックン)を散策する特別な一夜「昌徳宮月明かり紀行」。
「昌徳宮月明かり紀行」は午後8時に昌徳宮正門・敦化門(トンファムン/トナムン)の門をくぐり、案内ガイドの解説とともに仁政殿(インジョンジョン)、楽善斎(ナクソンジェ)、後苑(フウォン)を巡る約2時間のコースとなります。

昌徳宮は朝鮮時代の第三代の王・太宗(テジョン)李芳遠(イ・バンウォン=在位:1400~1418年)が建てた離宮で、昌慶宮(チャンギョングン)とともに東闕(トングォル)と呼ばれていました。
壬辰倭乱(日本で言う「文禄・慶長の役」)の後、朝鮮時代の第15代の王・光海君(クァンヘグン=在位:1608~1623年)が焼け落ちた景福宮(キョンボックン)に代わり昌徳宮を法宮(正宮)とし、昌徳宮は王が住む朝鮮の表舞台の王宮となりました。
自然の摂理を敬い、自然と人間の調和を重視する韓国文化の特性を遺憾なく表した昌徳宮は1997年ユネスコの世界遺産に登録され、世界の人々から愛される人類共通の遺産となりました。


お問い合わせ

文化財庁


ホームページ

韓国文化財財団http://www.chf.or.kr(韓国語・英語)


ご利用案内

イベント開始日 : 2019년 04월 04일

イベント終了日 : 2019년 10월 27일

観覧可能年齢 : 未就学児童はイベント進行および安全上の理由により参加不可となっています

プレイガイド : ・インターネット前売り:オークションチケットhttp://ticket.auction.co.kr (韓国人・外国人共)1人あたり2枚まで。
※日本語予約ページへは上記サイト右上のボタンで日本語を選択すると日本語予約ページに遷移します。

・電話予約前売り(外国人・満65歳以上の高齢者・お体の不自由な方・国家有功者のみ対象):Auctionチケット+82-1566-1369

※インターネット及び電話予約とも上半期分の前売りは2019年3月20日(水)午後2時から開始。
下半期分の前売りは2019年8月7日(水)午後2時から開始。

問合せ先:
前売りに関する問合せ)オークションチケット+82-1566-1369
プログラムに関するお問合せ 韓国文化財財団 +82-70-4422-3388(韓国語)



イベント会場 : 昌徳宮一帯

公演時間 : 上半期
第一次:4月4日(木)~28日(日)
第二次:5月2日(木)~4日(土)※第二次実施時は各日2回実施
第三次:5月9日(木)~6月9日(日)

下半期
8月22日(木)~10月27日(日)※9月26日~10月27日の間の実施日は各日2回実施

※それぞれの期間の木・金・土曜日(韓国人向け)、日曜日(外国人向け・日英中各外国語別ツアーあり)に実施。

観覧時間 : 約2時間

主催者情報 : 文化財庁

主管社の情報 : 韓国文化財財団

主管社の連絡先 : +82-21566-1369

利用料金 (利用時間) : 30,000ウォン


詳細情報

紹介
歴史と文化が息づく王宮、そして城郭都市ソウルの形成の一環として実施される「昌徳宮月明かり紀行」に皆様をご招待します。

満月が照らす夜空の下、かけがえのない人とともに昌徳宮(チャンドックン)を散策する特別な一夜「昌徳宮月明かり紀行」。
「昌徳宮月明かり紀行」は午後8時に昌徳宮正門・敦化門(トンファムン/トナムン)の門をくぐり、案内ガイドの解説とともに仁政殿(インジョンジョン)、楽善斎(ナクソンジェ)、後苑(フウォン)を巡る約2時間のコースとなります。

昌徳宮は朝鮮時代の第三代の王・太宗(テジョン)李芳遠(イ・バンウォン=在位:1400~1418年)が建てた離宮で、昌慶宮(チャンギョングン)とともに東闕(トングォル)と呼ばれていました。
壬辰倭乱(日本で言う「文禄・慶長の役」)の後、朝鮮時代の第15代の王・光海君(クァンヘグン=在位:1608~1623年)が焼け落ちた景福宮(キョンボックン)に代わり昌徳宮を法宮(正宮)とし、昌徳宮は王が住む朝鮮の表舞台の王宮となりました。
自然の摂理を敬い、自然と人間の調和を重視する韓国文化の特性を遺憾なく表した昌徳宮は1997年ユネスコの世界遺産に登録され、世界の人々から愛される人類共通の遺産となりました。



内容
昌徳宮夜間紀行、伝統芸術公演鑑賞 など

位置

ソウル特別市 鍾路区 栗谷路99 (臥龍洞)