3.8Km 2024-01-25
ソウル特別市チョンノ区チャンイムンロ136
プビンは「付岩洞のかき氷屋(プアムドン・ビンスジプ)」を略した名称で、平日・週末を問わずいつも長い行列ができています。農家と契約栽培した小豆で作った基本の小豆入りかき氷のほか、マクワウリかき氷、ミントチョコかき氷、ゴールドパインかき氷など、変わり種のかき氷を提供しています。ミルクかき氷の上に細かく潰したペースト状のトウモロコシがかかっているスーパースイートコーンかき氷が代表メニュー。キャラメルソースとアーモンドのトッピングをかけて食べるキャラメルかき氷、酸味と塩辛さのあるマクワウリの漬物がのっているマクワウリかき氷も人気があります。1つのかき氷を2人以上でシェアするのはNGで、人数分のかき氷を注文しなければならなりません。
3.8Km 2021-05-24
ソウル特別市 城北区 城北路15キル 9
崔淳雨旧宅は、美術史学者で元国立中央博物館長でもあった兮谷(ヘゴク)崔淳雨(チェ・スヌ1916~1984年)氏が、1976年からこの世を去るまで住んでいた家です。
1930年代の近代韓屋である記念館の建物は市民の募金により買い上げられ、ナショナルトラスト市民文化遺産第1号(登録文化財第268号)となりました。以降、先生の志を称えるため、記念館として運営されています。
3.8Km 2024-02-21
ソウル特別市チョンノ区ペクソクトンギル7
付岩洞(プアムドン)鶏熱社(ケヨルサ)は、韓国初のレストランガイド「ブルーリボンサーベイ」の公認を受けたチキンのお店です。竹のお盆にウェッジポテトと一緒に出てくるフライドチキンが看板メニューで、チキンは衣が薄くてサクサクしています。近くに韓国人に愛される詩人の尹東柱(ユン・ドンジュ)詩人の丘(青雲公園)と尹東柱文学館があります。
3.8Km 2022-04-04
ソウル特別市 龍山区 漢江大路23キル55
アイパークリビング館の生活インテリアにあるイバドムでは韓国産の伝統漆器製品を販売しています。伝統の漆器製品は環境ホルモンを全く発生しないものとして知られており、健康を第一に考えたウェルビーイング志向であることや、伝統的なデザインにこだわらない多様な機能が付いた変わったデザインのため、外国人観光客から注目を浴びています。
3.8Km 2022-12-27
ソウル特別市ヨンサン区ハンガンデロ23ギル55
高い品格を誇る複合ショッピングモール・アイパークモール(I’PARKmall)は、ショッピングはもちろんのこと、文化、エンターテイメント、外食など、さまざまなレジャー生活をここ一か所で楽しめる新しいライフスタイル・トレンド、モーリング(malling)文化「One Stop Life Style」を実現した都会の中の生活文化スペースです。
延面積28万平方メートル(8万5千坪)を誇るアイパークモールには、カテゴリー別にファッション館、リビング館、文化館の3つのエリアがあるアイパーク百貨店や、家電・ゲーム・パソコン・移動体通信などが一堂に会するデジタル専門店、大型スーパー(Emart)、室内ロードショップ(ファッションストリート)といったさまざまなショッピング施設や公演場、文化センター、映画館(CGV)、大型書店(テギョ文庫)、展示場、競技場(e-sports stadium)などがあり、多種多様な施設が融合した複合エンターテイメントモールとなっており、若い世代からお年寄りまで幅広い年齢層の方にお楽しみいただけるスペースです。
3.8Km 2024-03-11
ソウル特別市チョンノ区ペクソクトンギル12
+82-2-379-2648
付岩(プアム)洞にある餃子専門店の紫霞(チャハ)ソンマンドゥ(手作り餃子)は、牛肉、豚肉、もやし、豆腐で餡を入れた餃子を牛むね肉の出し汁で煮た餃子スープが看板メニューです。もちもちとした餃子の皮と、手作りの朝鮮カンジャンで味付けしたあっさりしたスープが特徴です。民家をリノベーションして上品でありながら家庭的な雰囲気の中で食事を楽しむことができます。窓からは、開放感溢れる仁王山(イヌァンサン)の全景が見えます。
3.9Km 2022-11-23
ソウル特別市ヨンサン区ハンガンデロ23ギル55
「新羅アイパーク免税店」は、交通の要衝、龍山にある複合施設「龍山アイパークモール」内にある免税店です。ファッションやビューティなど幅広いブランドが入店しており、都心でショッピングを楽しめるのが特徴です。
3.9Km 2020-08-13
ソウル特別市 龍山区 漢江大路23キル 55
西海金光列車(ソヘクムビッヨルチャ=G-train)は、KORAIL長項線(チャンハンソン)沿いにある、牙山(アサン)温泉、修徳寺(スドクサ)、南塘港(ナムダンハン)、大川(テチョン)海水浴場、国立生態園、群山(クンサン)近代文化遺産通り、宝石博物館など、牙山・礼山(イェサン)・洪城(ホンソン)・保寧(ポリョン)・舒川(ソチョン)・群山・益山(イクサン)西海7地域の観光地を巡る観光専用列車です。
1両すべてが個室オンドル部屋で構成される世界初の韓屋式「オンドルマル室」車両や、走る「足湯カフェ」などこれまでの観光列車になかった設備を兼ね備えた観光専用列車です。
オンドルマル室は1部屋当たり3人から6人まで利用でき、全9室あります。 室内はヒノキ材で作られた室内灯、テーブル、格子窓などで装飾され、こじんまりとした雰囲気の客室となっています。
また足湯カフェはお茶を飲みながら車窓の風景を眺め、同時に足湯を楽しめるスペースで、湿式・乾式足湯をお楽しみいただけます。